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野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
57歳
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)

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「戦乱特約」
漁船保険の一種に「戦乱等特約」という保険があるのだそうだ。
これは戦争や他国の攻撃に備えての保険らしい。
去年までは「特殊保険」と呼ばれていて、有事の際の補償対象は船体だけに限られていたという。
で・・・今年から乗組員の生命や積荷も補償対象になったという。
有事の際の保険なのに乗組員の生命が補償対象外だったとは驚きである。
船が沈んだら乗組員の生命も危険に晒されるわけで・・・
今まで「有事」をどう見ていたんだろう?

小型の漁船で一番大きなサイズは5人乗りの19トン漁船だそうだ。
で・・・その漁船がこの保険に入った場合、船体補償の上限は5千万円、沈没時の引き揚げ費用などに最大10億円、乗組員死亡の場合は1人当たり最大1200万円だそうだ。
で・・・掛け金は・・・年間9,290円だそうである。
1万円を切るのだから安いと言えるかも・・・
ただ、この特約は船同士の衝突や火災などの通常の漁船保険に追加で契約するので、全体では、いくらになるかはわからないが、1万円弱の上乗せくらいで済むなら入っていた方がいいだろうなぁ~

昨年度のこの保険に加入していた漁船は全国で235隻だったそうだが、本年度10月末時点で1630隻にも達したという。
これは明らかに北朝鮮によるミサイルの影響だろう。
なにせ日本上空を通過したり、日本近海に落下したりしているわけだから、いつ直撃されるかわかったものではない。
だいたい、この広い海で船同士が衝突したりするのである。
これだけ広いんだから、どうにでも避けられそうに思えるのだが・・・衝突するのである。(苦笑)
ということは、広い海だからミサイルの直撃なんてありえないとは言い切れまい。
入った方がいいよなぁ~

が・・・
ここでちょっと疑問・・・
「戦乱等特約」は戦争や他国の攻撃に備えてのもの・・・ということは・・・
落下してきた北朝鮮のミサイルが「攻撃」と認定されない場合もありえるのではなかろうか?(汗)
政治的な配慮で「攻撃」ではなく、単なる飛翔体の落下、墜落・・・ということにされた場合、この保険は下りるのだろうか?
単なる落下物に当たって死んじゃっただけ・・・なんて判定されたらどうなるんだろう?
がん保険と同じで、保険会社の指定する癌以外は適用外ですなんてことになるのだろうか?

エッセイ | 11:13:56 | Comments(0)
所有者不明の土地
民間有識者でつくる研究会が所有者不明の土地の推計を発表したという。
何という名前の「研究会」なのかは知らないけど・・・(苦笑)
“有識者”ってどんな人たちなのかは知らないけど・・・(苦笑)
とにかく“偉い人”が研究して発表したのだろう。

それによると、昨年時点で所有者不明の土地は九州を上回る約410万ヘクタールあるという推計だそうだ。
この“推計”の意味が分からないけど・・・(苦笑)
根拠とする数字(データ)にはあまり確証がない・・・ということなのかな?(苦笑)
変な逃げ方をしている“発表”のような気がしないでもない。(苦笑)

この研究会によれば、2040年には所有者不明の土地はさらに増えて全国で約720万ヘクタールに達する可能性があるという。
これは北海道の面積の約9割の広さだという。
今のまま、何の手も打たないでいると、こういうことになりますよという警告なのだろが・・・
なんで“2040年”なのだろう?(苦笑)
なんで“2100年”ではないのだろう?(大笑)
2100年になったら日本の国土の半分が所有者不明の土地になるかも・・・・
それを言ったら嘘っぽく聞こえるから避けたのかな?(大笑)

なぜ、こういう「所有者不明の土地」が多いのかというと・・・・
所有者が亡くなった後に相続登記されなかったため、現在の所有者がわからないとか・・・
相続等で税の負担が生じるのを避けるため登記手続きをしていないとか・・・
そういう事例が多いとされている。
ならば・・・
登記をしないということは“この土地はいらない”ということだと思うんですけど・・・
土地がいらないというのなら・・・・その土地を国有地として国が所有してもいいんじゃないか?
一定期間の間に登記がされない土地は自動的に国のものにする・・・というわけにはいかないのだろうか?
そういう法律を作ってもいいんじゃないか?
そうすれば簡単に解決する問題ではないか?(大笑)
わざと“できない理由”を並べ立てて、何もしないで手をこまねいているような気がしないでもない。
土地の相続者が「登記」じゃなくて「投棄」したんだから、国が貰ってもいいんじゃないか?(笑)

そもそも「自分の土地」に固定資産税というのがかかって、国に税金を納めなければならないというのはどういうことだろうか?(苦笑)
この土地は“自分のもの”なのにねぇ~
しかも、土地の取引等で税金を払ったうえで手に入れたものなのに、手に入れてからも更に毎年国にカネを払わないといけないというのはどういうことなのだろう?
これは土地が個人のもののように見えても、実は国から“借りている”という考え方なのかもしれない。
つまり、“借地”ということになる。
ということで・・・借地の地代が「固定資産税」・・・ということなのかな?
もし、そういうことであれば、なおさら登記されていない所有者不明となった土地は国が“接収”してもいいんじゃないか?

税金は入ってこない、勝手に開発も出来ない・・・というのでは国としてはかなりの損失である。
一度国有地にして地方自治体に貸し出すとか売却するとか・・・(笑)
一般に売却するとか・・・・
道路拡張で移転をする人への代替え地に使うとか・・・
こういうことで社会にとって大いに結構な話になるのではなかろうか?
で・・・
所有者が現れ異議申し立てを受け付ける“天下り機関”も作って対応すればいいのではなかろうか?(笑)
で・・・
今まで滞納していた固定資産税と延滞金を支払ってくれたら土地を返してあげる・・・
う~ん・・・そこまでして土地の所有を申し立てる人が出て来るとは思えないが・・・(苦笑)
国有地にしてしまっても、それほどの混乱は起こらないのではないかという気がするのだが・・・

シンプルに考えてもいいんじゃないかなぁ~
素人考えですが・・・(大笑)

エッセイ | 10:21:16 | Comments(0)
ケネディ暗殺文書の公開先送り
1963年・・・つまり、私が3歳の時にケネディ米大統領が暗殺された。
それから54年・・・・
ついに最後まで非公開だった機密文書が、このたび全面公開されるはずだったのだが、情報機関の延期要請を受けトランプ米大統領が一部の機密文書の公開を半年先送りにしたという。

1992年、当時のブッシュ米大統領が25年以内にケネディ暗殺関連記録の公開を義務付ける法律に署名をした。
これは長年、米政府が一部の機密文書の公開を差し止めていたため陰謀説が消えず、加えて映画『JFK』の影響で真相究明を求める声が高まったためだという。



この25年間の期限が来て、10月26日に全面公開されるはずだったのだが・・・残念である。
当初はトランプ米大統領も全面公開に乗る気だったらしいが、突然方針を変え、情報機関の要請を受けたという。
一体、何があったのだろう?

今回公開されたのは約2900件だというが、非公開のままになったのは何件あるのだろう?
ここに真相が書かれているのか?
いや、公開までの25年の間に、肝心の文書は処分されているのではあるまいか?
公開されたとしても、大したことは書かれていないのではなかろうか?
当時のブッシュ米大統領が25年間という期限を設けたのはどうしてなのだろう?
その間に真相を知る人物は全てこの世を去るからと見越してのことだったのだろうか?

私は10歳の時にケネディの伝記を読んだとき、ケネディが暗殺された現場に行ってみたいと思った。
そして24歳の時に、その夢が叶った・・・
ダラスの暗殺現場周辺に一日中佇んだ。
他人からは怪しい東洋人と映っただろうなぁ~(苦笑)
頭の中は映画『ダラスの熱い日』のシーンが駆け巡っていた。



ケネディを暗殺したのは、リー・ハーベイ・オズワルドとされている。
しかし、映画では複数犯による暗殺・・・・
その一人がケネディを狙撃したとされる場所をウロウロした・・・
今思えば、事件から21年も経っているのだから、何も見つからないはずなのだが・・・(苦笑)
何か手がかりでもないかと探したことを覚えている。
一日中いたせいか、あの現場は今でも鮮明に覚えている。
33年も前のことなのに・・・

あっという間の33年・・・・
事件から数えると、あっという間の54年である。
さて、私が生きている間にケネディ暗殺の真相は解明されるだろうか?
とりあえず、今回、公開が延期された機密文書が、半年後に公開されるかどうかだな・・・
どうなるだろうか?
楽しみである。

エッセイ | 15:19:22 | Comments(0)
会社の体質か?
この間、公になった日産自動車の無資格検査員による出荷検査を、謝罪をし、是正対策をした後も、引き続き無資格検査員による新車の出荷検査をしていたことがバレた・・・(唖然)

そんな馬鹿な・・・である。

社長が謝罪をし、検査体制の改善もしたことになっていたのに・・・・現場では無視したのだろうか?
公表後も平然と無資格検査を行っていたのは、グループ会社の1工場と本体の日産自動車の3工場の計4工場だという。
これら4工場の工場長(最高責任者?)は何をしていたんだろう?
信じられない話である。

外国人の社長の言うことなら聞くが、日本人の社長の言うことなんか聞かないよぉ~・・・ということなのだろうか?
有資格者による新車の出荷検査は国の規定によるものらしいので、国が勝手に決めたことなんか俺たちには関係ねぇよ~・・・ということなのだろうか?

これでは下請け企業に対して示しがつかないと思うのだが・・・

これは、この会社の“体質”なのかなぁ?(苦笑)

エッセイ | 21:27:41 | Comments(0)
神鋼の不正が拡大!
神戸製鋼所(神鋼)のデータ改ざん・・・・
この不正が拡大しているらしい。(唖然)

当初はアルミ製品のみだと思われていたが、データの不正改ざんは特殊鋼などの鉄鋼製品にも及ぶことが明らかとなったらしい。
しかも、国内だけではなく、海外で生産されたものでも検査データを改ざんしたり、必要な検査自体をしていなかったものもあるという。
こうなると、これはもう会社の方針としてデータの改ざんが行われていたという他はないのでは?
データの改ざんや無検査などの不正行為を“業務命令”していたのか?(唖然)

これらの追加発覚により、問題製品の納入先は当初の約200社から約500社に増えたという。
神戸製鋼所の国内取引先は6,123社あるらしいが、不正行為を行った製品の納入先は、このうちの約500社だけと言い切れるだろうか?
もしかしたら、もっと増えるのではあるまいか?
いやはや、とんでもないことになった。

しかも、これらの不正行為は当初は約10年ほど前から行なわれていたと言われていたが、関係者の話では数十年前から行なっていたという。
これが事実なら、これまたどうしようもない話となる。
例えば、自動車メーカーでリコールが発生したとする。
その原因は問題を起こした部品を作った会社だということで、それなりの賠償金を支払って部品を交換したとする。
ところが、もしかしてあれは材料自体に問題があったんじゃないかということになるかもしれない。
当然、そういう疑惑が浮上するだろう。
そうなった場合、数十年前に起こった出来事に対して、我が社には責任はありませんと神戸製鋼所はどう証明するんだろう?

当初、約10年ほど前から・・・という話だったので、我が社としては安心していたが・・・
「数十年前」と言われたら・・・ちょっと・・・・である。(汗)
「十年前」と「数十年前」では大違いである。
我が社では神戸製鋼所グループの会社から特殊鋼を購入して使用していたが・・・
幸か不幸か、ごく一部の製品にしか使用していない。
同じ製品名でも、製造会社によって若干の違いがあるのである。
加工のし易さとか、材料の耐久性、強度、粘り具合等々・・・
それぞれの材料メーカーの特徴に合わせて材料を選定している。
で・・・神鋼製の材料を使ったものは・・・拙者の会社でいうと日産自動車に納入していたと記憶している。
今更、何かあっても、どうしようもない・・・(苦笑)

いやぁ~みなさん、頭を抱えてるだろうなぁ~
ご心痛、察するに余りある。

エッセイ | 20:36:35 | Comments(0)
今度はデータ改ざん?(唖然)
神戸製鋼所は、自社のアルミ製品の一部で強度等の性能データを改ざんして納入していたという。
で・・・副社長さんが謝罪した・・・(汗)
なぜか社長じゃなくて副社長・・・(汗)
これらの性能データの改ざんという不正行為は組織的に約10年前から行なわれていたという。
これら製品を供給した相手は約200社にも及び、自動車メーカーや現在開発中の国産初のジェット旅客機MRJにも使われているという。
もう目も当てられない・・・(苦笑)

昨年は神戸製鋼のグループ会社による製品のデータ改ざんが発覚している。
2年連続ですか?
今度はグループの大元ですか?
あらら・・・である。

我が社もこの神戸製鋼のグループ会社から材料を購入していた。
万が一、我が社の製品に異常が見つかった場合、まず最初に調べるのが材料である。
材料に問題があるかを調べるのだが、通常は先方から提供されたデータを信用する。
どうしてもおかしい時は、分析の専門会社に材質、成分等の分析を依頼する。
滅多なことでは材料の強度に問題があって折れたとか壊れたとかということはない。
普通は材料には問題なし、問題は我が社の製造工程にあると睨んで調査し再発防止策を立てるのだが・・・
材料のデータを改ざんされたのでは、根底から崩れるんだよねぇ~
データは、ただの数字だが・・・
その数字が正しいかどうかは、信頼関係で成り立っているといっていい。
自分が作った製品の材料が信用できないものであったとなったら、納入先への品質保証のしようがない。
とんでもないことをしてくれたものだ・・・
それも約10年も前から?

我が社は10年以上も前に“実質自主廃業”をしているので・・・・
あの頃に納入した製品は大丈夫だと思うが・・・
今も仕事を続けていたら・・・と思うとゾッとする。
強度等の性能データを改ざんした材料を使用していないという証明を我が社がしなくてはならないのである。
そんなことできるか?(大汗)

神戸製鋼所から材料を購入した企業は、大変な騒ぎになっているだろう。
罪深いな・・・・

エッセイ | 18:13:24 | Comments(1)
ノーベル平和賞に疑問
今年のノーベル賞は、ICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)というNGO(国際非政府組織)に授与するという。
このICANという組織は、2007年にオーストラリアで設立された組織だそうで、平和や軍縮、人権といったテーマに取り組む約470の団体の連合体だそうである。
で・・・ノーベル平和賞受賞の理由は・・・
広島や長崎の被爆者と連携して核の非人道性を訴え続けてきた活動を評価した形で、核兵器禁止条約の制定に向けて「革新的な努力」を尽くしたこと・・・だそうである。
「革新的な努力」って具体的にどんな努力なのかは知らないが・・・・
“条約の制定”に「努力」したというだけで、ノーベル平和賞がもらえるのか?(唖然)

この条約は今年の7月に国連で採択されたが、米国やロシアなどの核保有国や米国の「核の傘」に入る我が国や韓国は参加していないという。
ん?・・・それじゃ意味がないのでは?
核兵器を持っている国が参加しない核兵器禁止条約って・・・どうなんだろうねぇ~
その条約は効力があるのかな?
何の効力もない、実際に核兵器を廃絶することもできなかった条約制定に努力したことを褒めたわけ?
・・・という印象を受けますが・・・(汗)

ノーベル平和賞って、なんだかずいぶん安っぽいなぁ~という気がしてならない。

米国のオバマ大統領は「核兵器廃絶」を口にしただけで、ノーベル平和賞を受賞した。
実際には自国の核兵器を廃絶しなかったのに・・・
これは「この世から癌を無くすぞ!」と宣言しただけでノーベル医学賞を受賞したようなものではなかろうか?
いいのかねぇ~
実際に効果が上がっていないのに・・・
これは「敷居が低くなった」と喜ぶべきか?
私も何か平和に関するデカイことを宣言するとノーベル平和賞をもらえるかも・・・(大笑)
賞金は日本円に換算して約1億2400万円だそうである!
一個人にとっては魅力的な金額のような気がするが・・・
国際平和に貢献した割には・・・と考えたら・・・どうだろう?

賞も安っぽいが賞金も安っぽいか?

エッセイ | 17:18:29 | Comments(0)
太陽光発電はダメかも・・・・
今年の9月末現在での太陽光発電関連事業者の倒産件数が年間の最多を更新したという。
これまで倒産件数が最も多かったのは、一昨年の65件だが・・・今年はすでに68件に達したという。
このうちの約半数の事業者が倒産の理由として販売不振をあげているという。

国は再生エネルギーの導入を推進するために、固定価格買い取り制度を導入した。
太陽光発電の事業者向け買い取り価格は、2012年に利益が出やすいようにと1キロワット時あたり40円でスタートした。
ところが、今年は21円だという。
当初の約半額近い価格である。
これでは倒産する事業者が出るのも無理はない。

なんで、こんなことになったのだろう?
どうして買い取り価格を下げてしまったのだろう?
太陽光発電事業者に対する嫉妬心をもつ“勢力”の圧力によるものだろうか?
お前らだけが儲けるのは気に入らない・・・とか?(苦笑)
嫉妬深い奴とか、他人を妬む奴って結構いるからなぁ~(笑)
それとも太陽光発電が盛んになると原子力発電の必要性が無くなってしまうという危機感からか?

とにかく、国の政策がこんな中途半端ではマズイだろう。
新規の産業は育てなければならないのではないか?
トコトン、徹底的に育て上げるべきでは?
儲けさせてシッカリと税金を取って、会社を大きくさせて雇用を増やし、海外にも進出させる。
そういう新たな産業を育てなければならないのではなかろうか?
ある意味、先行投資である。
国の今のやり方は、赤ん坊がヨチヨチ歩きを始めたから、もう大丈夫だろうと放置するようなものではなかろうか?
それで大人になるまで生きていける赤ん坊が何人いるか・・・(汗)

現在の日本は既存の産業だけでは、もうやっていけないのではなかろうか?
中途半端な産業で終らせたら、もったいないなぁ~という気がするのである。

買い取った分は電気料金に上乗せするので、その電気料金の高騰を防ぐために、今後も買い取り価格を引き下げる方向らしい。
あらら・・・である。

「太陽光発電」・・・「再生エネルギー」は一種の“はやり”ということか?
それほど本気ではないということか?
駄目かもしれないなぁ~・・・太陽光発電・・・
ただのパフォーマンスだけで終わるかもしれないなぁ~

エッセイ | 16:35:45 | Comments(0)
大企業は“お気楽”?
日産自動車が新車の無資格検査をしていたということで、販売済みの約121万台の車をリコールするという。
いやはや、とんでもないことになったが・・・
社長の謝罪では、無資格検査が常態化していたという。
「人手が不足していたわけではない」
「検査員の自覚が欠如していた」
「手続きを軽視していた」
等々の言い訳をされていたようだが・・・
恥ずかしくもなく、そういう言い訳をするものだと呆れた。
さすが、大企業は違うなぁ・・・・

我が社は大手企業を経由して最終的に日産自動車に部品を供給していたが・・・
我が社が「検査員の自覚の欠如」「手続きの軽視」などという言い訳をしたら、即刻、取引解消となるだろう。
最終的には倒産に追い込まれるに違いない。

日産自動車の下請企業の人たちも、私と同じ思いが頭をよぎったのではなかろうか?
「そういう言い訳をしていいの?そういう言い訳は通用するの?」って・・・(苦笑)
下請企業けに対してネチネチと品質監査を定期的にしていたと思うが・・・(苦笑)
下請けに厳しい割には自分たちにはかなり甘いということが露見してしまったと言っていいと思う。
これからの下請けに対する品質管理の指導は、やりづらいだろうなぁ~(笑)

大企業さんには「無責任者」はいても「責任者」は存在しないのだろうか?
“お気楽”な商売・・・かな?(苦笑)

エッセイ | 16:04:36 | Comments(0)
90歳以上が200万人!(驚)
総務省の発表によると、今年の9月15日時点で、国内の90歳以上の人口が200万人を突破したという。
90歳以上の人口は1980年の12万人から年々増加して・・・
2004年に102万人となり・・・ついに今年、200万人を突破したという。
いやはやすごい人数だが・・・
現在、90歳以上の人は、戦中戦後の食糧事情の悪い時に子供時代を過ごしていたとかっていう人たちではあるまいか?
若い時に、あまり栄養を取ることが出来なかった人たちではあるまいか?
甘いものなど滅多に口にはできず、バナナなんて病気にならないと食べさせてもらえなかったとか・・・(笑)
そういう方々が、どうして長生き出来るのだろう?
不思議である・・・・

我が戦友会の生還者たちも、フィリピンで、あわや餓死するかもというところまで経験している。
我が祖父も泥水を飲み草を食べて戦ったと聞いたことがある。
それでも92歳まで生きた・・・
終戦時、祖父は栄養失調で死にはぐり、捕虜収容所の病院に収容されたらしい。
そういう人が92歳まで生きたのだから不思議に思った・・・
若い時には、あまり栄養は取らないほうがいいのかも・・・(苦笑)

いや、いや、自動車というのが、あまり普及していなかったのが良かったのかもしれない。
学校まで何キロも歩いて通った・・・なんていう話を聞いたことがある。
もしかしたら、若い時に、とにかく歩いた・・・ということが長生きに繋がっているのかも・・・

どうして長生きできるのか・・・そのことが知りたいものだ。(笑)
高度成長期に子供時代を過ごし、うまいものを食べ、車を乗り回して滅多に歩かない私などは、果たして長生きできるかどうか・・・
今は、90歳以上が200万人を突破したなどと喜んでいても、この方々が、この世を去った後、一気に平均寿命が縮まるのではなかろうか?
もしかしたら、私の世代など、70歳まで生きるのが限界・・・なんてことになるかも・・・
いずれにせよ、右肩上がりで、いつまでも90歳以上の人口が増え続けるなんて考えられないのである。
どこかでストンと落ち込むのではあるまいか?(大汗)

90歳以上が200万人を突破・・・もいいが・・・
問題は、その内容だろう・・・
長生きしていても寝たきり状態とか、意識不明とかでは・・・ねぇ~
そこそこ元気で・・・というのは、200万人のうち、どのくらいいるのだろうか?
そちらの方は統計を取っていないのだろうか?
意識不明の寝たきり状態で10年も20年も生きて90歳を超してます・・・なんていうのは私は嫌だなぁ~(苦笑)
高度な医療処置で“死なせてもらえない”というのも、私は嫌だなぁ~(苦笑)

同じ9月15日に、ギネスブックが認定している世界最高齢の女性が亡くなったという。
ジャマイカの方で、117歳だったという。
今年の4月にイタリアの女性で117歳の方が亡くなったので、このジャマイカの女性が世界最高齢となったらしいが・・・
この方の次はというと・・・日本国内最高齢の鹿児島の117歳の女性が、世界最高齢者に認定されることになるらしい。
日本では、この方を頂点に90歳以上が200万人以上いるということになる。
いやぁ~すごいものである。

第二次世界大戦という戦争を経験した世代がいなくなった後・・・
戦後生まれの世代は何歳まで生きることが出来るか・・・
ちょっと楽しみである・・・(笑)

エッセイ | 22:21:47 | Comments(0)
犬の殺処分数、全国ワースト3位!
昨年度の我が茨城県の犬の殺処分数が全国ワースト2位から脱却し、ついにワースト3位になったという。
喜んでいいのやら悲しんでいいのやら・・・である。
2005年から2012年までは全国ワースト1位!(唖然)
2013年から2015年までは全国ワースト2位・・・
そして今回の2016年度は全国ワースト3位となったという。
減少傾向にあるというが、これは飼い主への啓発活動と、譲渡先を探すボランティア団体の協力のおかげだと県は言っているが・・・
本当だろうか?(大汗)

ずいぶん昔のことであるが・・・
我が町に「ゴミを減らす課」というのが出来た。(通称名だったかもしれない・・・今は存在していないと思うが・・・)
青年代表として、この「ゴミ減量」の成果を報告する会議に出たことがある。
課長さんは「目標を達成しました」と自慢げに報告していたが、質疑応答の時に発言をさせていただいた。
「ゴミ減量」は大いに結構だが、実態はごみ焼却場への家庭ゴミの持ち込みを制限していた。
例えば、蛍光灯は1本だけ、残りは持ち帰れと言われて受け入れてもらえなかった。
受け入れを制限することで「ゴミを減らせた」というのはおかしいのではあるまいか?
結局、受け入れを拒否されたゴミはどうなったか・・・
山の中のゴミ焼却場に向かう道路の脇に投げ捨てられているのである。
いわゆる「不法投棄」・・・(大汗)
わざわざ持ってきたゴミを「持ち帰れ!」と言われて素直に自宅に持ち帰る人は少ないだろう。(苦笑)
帰り道に、ドンドン道端にゴミを放棄して帰って行ったのである。(大汗)
ゴミ焼却場の職員も通勤で使用する道路わきにである。
これを課長が知らぬわけは無かろう?
「こういう実態をご存知ですか?」
「ゴミ焼却場への持ち込みを制限することが、ゴミを減らしていることになるのでしょうか?」
「その代わりに不法投棄が増えているんですけど・・・これをどうお考えですか?」
と発言したら・・・課長に睨まれた・・・(唖然)
ゴミの受け入れを制限すれば、そりゃぁ、焼却場で焼却されるゴミの量は減るよなぁ~(苦笑)
でも、それは、本来の「ゴミの減量」にはならないのではなかろうか?
その後、改善されたのだろう、そういうことは一切なくなったが・・・・
もう何十年も前のことだが、当時は“数字”さえ目標値に達すれば、それでいいという考え方だったのだろう。

この間は、私の友人が野良猫に噛まれそうになった。
かなり凶暴な猫で、襲ってきたという。
大人は何とか対処できるが、幼児が襲われたら大ごとだということで、県の、そういう動物保護をするような施設に連絡をしたらしい。
が・・・
担当者から「引き取らない」と断られたという。
凶暴で危ないから何とかしてくれと言ったらしいが、帰ってきた答えは「そちらで処理してください」とのこと。
つまり、受け入れない、引き取らない、捕まえには行かない・・・ということである。
「そちらで・・・」ということは、勝手に殺せということかと尋ねたら、答えなかったそうであるが・・・
もし、こういうやり方をしているなら、県としては殺処分をする犬・猫を減らせるよなぁ~(唖然)
全国ワースト1位から順次改善されてワースト3位になったと言われても、素直に喜べないなぁ~
あのゴミ焼却場の例をついつい思い出してしまうのである・・・・(大汗)
本来ならば、犬・猫の保護数にたいする殺処分数の“割合”で考えるべきではなかろうか?
受け入れを拒否すれば、自動的に殺処分数も減るわけだから・・・それじゃダメなんじゃないかなぁ~(大汗)

ところで・・・
動物園には何で犬や猫がいないんだろ?(笑)
犬も猫も動物なんだけど・・・
象やキリンなどだけが“動物”ということでもあるまい?(大笑)
動物園に犬・猫を保護する施設を併設して・・・
飼えなくなった犬・猫は動物園に持ってきてもらって保護し、犬・猫が欲しい人には、格安で売ってあげるとかタダであげるとかって出来ないのだろうか?

もしくは・・・
条例で強制的に“義務”として犬や猫の避妊や去勢をさせる。
違反者には罰金を課して、その罰金は保護している犬・猫の“生活費”に回す・・・(大笑)
どうしても避妊や去勢をさせたくない場合は、有料の許可制とする。
こうすれば・・・そのうち自然減となり、保護されたり殺処分される犬・猫は減るんじゃなかろうか?
避妊や去勢を強制するのは人権上(犬権?猫権?)問題があるかもしれないが・・・
この世に生まれてきてから殺処分するよりはいいと思うのだが・・・
茨城県としては昨年の12月に「県犬猫殺処分ゼロを目指す条例」が成立したのだそうだが・・・
それって、ただの“スローガン”なんじゃないの?(苦笑)
「殺処分ゼロを目指しましょぉ~!」って・・・スローガンでしょ?(苦笑)
“目指す”ということは、達成しなくても問題はないということですよね?(汗)
“目指す”ことが目的という条例って・・・いかがなものか・・・

いずれにせよ、ただただ殺処分数を減らせばいいという“数字”だけにこだわらない“施策”を取ってもらいたいものである。

エッセイ | 02:48:42 | Comments(0)
中国公船の挑発・・・
尖閣諸島が国有化されて5年を迎えた。
が・・・
中国公船による領海侵入などの挑発行為は常態化しているという。
尖閣諸島は国有化しようとも中国には何の影響も与えなかったということか?

昨年度、海上保安庁は尖閣諸島警備の専従体制を作り、大型巡視船を12隻も配備した。
石垣海上保安部を全国最大規模の約700人態勢にもした。
が・・・
中国公船の領海侵入は毎年30件台のペースで推移しているという。
海上保安庁の巡視船12隻は“張り子のトラ”もしくは“田んぼの中のカカシ”ということか・・・(大汗)
何をされても手も足も出ない・・・手も足も出せないのである。
悲しいかな・・・であるが・・・
かといって、この中国の挑発に乗ったらおしまいである。
大戦中、中国は散々日本を挑発し、それに日本が乗ったがために日本は“悪者”扱いをされるようになった。
今回も同じパターンである。
散々挑発して日本が実力行使をすることを待っているとしか思えない。

これに対処するには・・・
裏で、かなり汚い手を使うしかない。
右手で握手しながら左手にはナイフを握るということをするしかない・・・
これが国際政治というものだろう。
ニコニコしながら握手して、相手が逃げられないようにして・・・(笑)
ニコニコしながら、左手に持ったナイフで何度も相手を刺すのである。(笑)
あとは、出血多量で相手が死ぬのを待つ・・・(大汗)
反日国家・中国は既にそれを実行している。
さて・・・潔癖症で真面目な日本人に、中国と同じような汚い手が使えるかどうか・・・

エッセイ | 02:16:07 | Comments(0)
Jアラートは役に立つのか?
昨日、北朝鮮が弾道ミサイルを発射したそうだ。
で・・・・日本上空を通過して太平洋上へ飛んで行ったそうだ。
通過した場所は、北海道の襟裳岬上空とのこと・・・
弾道ミサイルは襟裳岬の東、約1180kmの太平洋上に落下したという。

例に漏れず、日本はこの弾道ミサイルを迎撃しなかった。
まぁ、仕方がないかなぁ~・・・・日本だから・・・(苦笑)
何でもかんでも、犠牲者が出てからじゃないと動かない国だからなぁ~

で・・・この弾道ミサイルの飛来について、Jアラート(全国瞬時警報システム)が、我が茨城県を含む12道県で避難を呼びかけたそうである。
ん?・・・北海道上空を通過したんだよね?
なんで茨城県に警報が発令されたの?(苦笑)
よくわからんなぁ~・・・この警報・・・

北海道上空を通過したんだよね?
それに対して茨城県民は、どこへ避難しろって?(大笑)
もしかして、北海道上空通過は“結果論”で、本当はどこを飛んでいるのか知らなかったとか?
とにかく、片っ端から警報を出しておきましょう・・・ということなのか?

警報を発するのは結構だが・・・
どこに避難しろっていうんだろう?
日本には現在、“防空壕”というのは無いのである。
弾道ミサイルが着弾するかもしれないから机の下に隠れろっていうのか?
それで身を守れると思っているのか?(苦笑)

警報システム以前の問題として「避難施設」を用意しておくべきではあるまいか?
まずは「防空壕」を用意した上で、警報の発令、避難指示ではあるまいか?

防空壕を造ろうとか、個人宅に地下室を造ろうとかというのは、一度、ミサイルの犠牲者が出てからでないと、やらないんだろうなぁ~
ということは・・・このJアラートは、現状では何の意味もないのではなかろうか?
下手に知るより“知らぬが仏”のほうがいいんじゃあるまいか?

エッセイ | 21:42:26 | Comments(0)
茨城県「ヤード」条例の効果
自動車の解体施設を「ヤード」というらしい。
この「ヤード」の届け出を義務化した茨城県独自の規制条例が4月に施行された。
ということは・・・今までは無届けで勝手に何をやってもよかったのか?(汗)

我が茨城県の自動車盗の発生率は昨年まで10年連続の全国ワーストワンである。
10年も連続とは・・・大したものである。(苦笑)

この「ヤード」の適正化を図る条例により、中古車等の自動車を引き取るときに相手の免許証の写しなどの保管をしなければならないとか、「ヤード」経営者の氏名や住所などの届け出が義務付けられたそうである。
これ、当たり前のことだと思うのだが、今までが、そうじゃなかったことに驚く。
持ち込まれる車が盗難車の可能性もあるわけだから、持ち込んだ人の身分証明の写しくらいは保管するのは”商売”として当たり前のことだと思うのだが・・・
この「ヤード」の経営というのは、今まで、かなりいい加減なものだったのか?
空き地があれば、誰でも“経営”が出来ちゃったわけ?(唖然)

日本在住の、どこかの国の人間が“経営”していたとすると、怖くて手が出せず、怪しいと思っても見て見ぬふり、今まで黙認していたのかな?(大汗)

この条例を受けて、茨城県警は「ヤード」への立ち入り検査を強化したらしい。
そのせいか、今年の自動車盗の認知件数は大幅に減ったという。
7月末現在で、昨年比330件も減ったそうだ・・・(驚)
盗難車を処分するルートの一つである「ヤード」が厳しく管理されたら効果てきめんということか?
ということは・・・今までは、それだけ、自動車盗と「ヤード」が直結していたということになるか?
「ヤード=盗難車処分場」ということか?
まじめな解体業を営んでいる人にとっては迷惑な話だろうなぁ~

それでもまだ、「違法ヤード」というのがあるらしい。
この条例には罰則が設けられているそうだが、届け出義務違反とか、相手の確認の義務違反の罰則は、3か月以下の懲役か30万円以下の罰金だそうだ。
甘いんじゃない?
もっと罰則を強化して、違法行為をやったら“割が合わない”というようにしないと根絶できないんじゃなかろうか?
30万円以下ではねぇ~・・・
摘発される前にガッポリ儲けて、最高額でも30万円だけ払えばいいんでしょ?
それじゃ無くならないんじゃないかね?・・・・「違法ヤード」・・・・

エッセイ | 20:02:56 | Comments(0)
自動運転の“罪”
法人会の理事会後の懇親会の席でのこと・・・・
会場でビールを勧められたが断った・・・

「え?ウーロン茶?」
「いやぁ~車で来たものですから・・・」
「あ~それじゃ、駄目だね」
「え~・・・私の車は自動運転じゃないので・・・」(笑)

と・・・冗談話から話が弾んだ・・・

「そうかぁ~・・・でも、自動運転だったら酒を飲んでも大丈夫なんですかね?」
「いいんじゃないんですか?酔っぱらっていても・・・だって、自動運転ですから、私は運転してないもん!」(笑)
「そうだよねぇ~」
「だから、ビール瓶を片手に運転席に座ってラッパ飲みしていても大丈夫でしょ?」(大笑)
「いや・・・それは、ちょっとやり過ぎでしょ」(苦笑)
「でもハンドル握ってないし・・・アクセルペダル踏んでないし・・・ただ座っているだけですけど・・・」(笑)
「そうだよなぁ~・・・・そういう場合、どうなんだろうねぇ~」(苦笑)
「自宅でソファーに座って酒を飲んでいるのと同じ状態なんですけど・・・」(笑)
「そうだよなぁ~そういうことになるよなぁ~」(苦笑)

酒気帯びした人、もしくは泥酔した人が運転席に座って「自動運転」で車を“運転”した場合、これを「酒気帯び運転」とか「飲酒運転」という罪に問えるだろうか?
法務省はどう考えているのだろう?
もしかして「酒気帯び運転」とか「飲酒運転」という言葉は死語になっちゃうかも・・・(大笑)
そうなると・・・「酒気を帯びた状態もしくは泥酔した状態で自動運転の設定をした罪」という新たな刑罰を作っておかないとマズイんじゃあるまいか?(大笑)

で・・・さらに思ったのだが・・・
「居眠り運転」も同様で・・・
車は自動運転、運転席には熟睡した人が乗っていた・・・なんていう場合も、どうなるんだろう?
「運転」していないんだから「居眠り運転」じゃないよね?(苦笑)

たとえば・・・パトカーから「前の車!止まりなさい!」と言われても、「自動運転」だから止まらないと思うんですよね。(大笑)
この時に、万が一、ブレーキペダルを踏んじゃうと、その時点で「自動運転」ではなくなるわけで・・・
その時点で、酒気帯び運転や飲酒運転、居眠り運転を指摘されて罪に問われちゃうでしょうから・・・
それなら警告を無視して「自動運転」のまま走り続けたらいいということになる。
そうなった場合、警告を無視したんだから・・・「公務執行妨害」ということになるのかな?(苦笑)
「公務執行妨害」をしたのは、運転席に座っていた人なのか、それとも「自動運転」で走り続けた車なのか・・・
「車の調子が悪くて自動運転が解除できなかったんです!」(涙)と言い訳されたら・・・
警察は、どちらを罪に問えばいいんだろう?(大笑)

「自動運転」って便利なようで厄介なような気がしてきた・・・(大汗)

エッセイ | 22:53:00 | Comments(0)
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