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野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
58歳
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)

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『歴史通 WiLL2019年4月号別冊』


骨の髄まで共産主義者
文在寅が企む南北赤化統一
馬淵:北と南の反日国家が二つあるんだったら、一つになったほうが対処しやすいと思えばいい。
     高山正之 ジャーナリスト
     馬淵睦夫 元駐ウクライナ大使
     藤井厳喜 国際政治評論家

韓国が隠したかった洋上の南北蜜月
「反論動画」を分析すると、「救助」ではなく「拿捕」しちるよう・・・・誰を、何のために?
     山岡鉄秀 公益財団法人モラロジー研究所研究員
     坂東忠信 元警視庁刑事、元通訳捜査官

中韓関係をリセットせよ!
もはや制裁措置を始めるとき。やられたらやり返す。“普通の国”に戻るべきだ
     阿比留瑠比 産経新聞論説委員

もはや「敵国」と化した韓国
隣国であるがゆえに、日本はこれまで随分と譲歩を重ねてきた。しかし、もはや・・・・
     武藤正敏 元韓国大使
     李 相哲 龍谷大学教授

文政権は奈落の底ダークサイドへまっしぐら
韓国では「泥棒と言われたら、お前こそ泥棒と言い返せ」との処世訓があるそうナ。
だから“居直り強盗”みたいになるのか・・・・
     室谷克実 評論家

被爆者をあざ笑う防弾少年(BTS)
キノコ雲がプリントされたTシャツ―越えてはならない一線だった
     和田政宗 参議院議員

旭日旗が「戦犯旗」だなんて
なぜ、日本が歩み寄ろうとしているとき、韓国の政治家は心を逆撫でするようなマネをするのか
     藤井厳喜 国際政治評論家
     井上和彦 ジャーナリスト
     司会 居島一平

極左政権
文在寅の淫謀だ
戦時労働は強制労働ではなく、戦後補償は日韓請求権協定で終わっている―
第二の慰安婦問題にさせてはならない!
     西岡 力 麗澤大学客員教授

国民感情が憲法となる韓流
国内法や国際法よりも「国民情緒法」が優先する―それが韓国の常識
     呉 善花 拓殖大学教授

軍艦島朝鮮人は強制労働のウソ
―シベリア抑留と対比し検証する
大卒に比べても安くはない賃金が支払われ、家庭に送金までしていた
     長勢了治 シベリア抑留研究者

韓国は北に呑まれて亡くなる
近ごろ「韓国が滅びる、滅びる・・・」と嫌な予感ばかりするんです
     古田博司 筑波大学教授
     藤井厳喜 国際政治学者

サムスンを締め上げればイチコロ
安全保障は全てに優先する―日本企業は「敵国」韓国を優遇するな!
     渡邉哲也 経済評論家

米国も激怒
文在寅の背信と二枚舌
言っていることと、やっていることが違う―
米国も気付いた韓国のイカサマぶり
     古森義久 産経新聞ワシントン駐在客員特派員

「ろうそく革命」で融けていく韓国
自主も自立もない韓国はニンニク事件でいよいよ中国の属国に―
     鈴置高史 韓国観察者

文在寅は中国の操り人形
習近平の意向を忖度した文在寅は「反日「反米」にひた走る・・・・
     石 平 評論家
     呉 善花 拓殖大学教授

呆韓国に知恵をつけた醜い反日日本人たち
樺太訴訟→慰安婦→徴用工・・・まるでカツアゲにあっているような事態が次々と。
そのウラには反日日本人が。
ひょっとして補償金のキックバックでも!?
     高山正之 ジャーナリスト
     太高未貴 ジャーナリスト

慰安婦キャンペーン「朝日は聞く耳を持たず」
前川氏:「何回か忠告したが、オール朝日で戦うぞ!」と。
     西岡 力 麗澤大学客員教授
     前川惠司 ジャーナリスト

慰安婦 検索回避問題
朝日は「反社会的勢力」か
検索回避のタグを付け、検索されにくくするのは前科者か闇サイトの関係者。
朝日って反社会的勢力なの!?
     山岡鉄秀 公益財団法人モラロジー研究所研究員

韓国は「植民地」ではなかった
「日帝36年の植民地支配」とは朝鮮側の主張にすぎない。
日本側にもそれに呼応する声がある。
だが、世界史的視野で見ればどうか。
「合邦」と「植民地」とでは大違いなのだ。
     渡部昇一 上智大学名誉教授

秦郁彦著『慰安婦と戦場の性』―英訳版に寄せて
アメリカの学界は芯まで腐っている。
秦先生の本で慰安婦の真実を世界に発信しましょう!
     ジェイソン・モーガン 麗澤大学助教

「反日活動」を潰すには
運動家・政治家・官僚が上手く連携していれさえすれば・・・・。
グレンデール市の慰安婦像設置は絶対に阻止できた!
     クリス三宅 北米日台同盟会長
             「LA・日本をよみがえらせる会」代表

伊藤博文暗殺
安重根は「犯人」ではない
伊藤博文はハルビン駅頭で安重根の狙撃により死亡したことが通説になっている。
だが、さまざまな資料に当たってみると、安重根は犯人にあらず―
     若狭和朋 発言集団シューレ代表

もし西郷どんが“渡韓”していたら
征韓論争を巡る朝鮮半島を見れば、今も昔もまったく変わらない
     外川 淳 歴史アナリスト
     松木國俊 朝鮮近現代史研究所所長

半島が一番輝いたのは日本統治時代
豊富な新聞広告やポスター、雑誌・・・
統治時代は女性が輝くもっとも明るい時代だった
     松木國俊 朝鮮近現代史研究所所長
     但馬オサム 文筆人

古代朝鮮半島を支配していたのは日本人だった
韓国人の虚言癖にヘキエキしながらも、古代朝鮮経由で多くの文化が列島に伝わってきたと思い込んでいる日本人はまだ少なくない。
「渡来人」などという新造語にユメ惑わされるなかれ。
     佐藤洋二郎 作家・日大芸術学部教授


韓国に関する話の特集・・・・
ちょっと過激すぎる話もあるが、大方は、「そうだよね」という話である。(苦笑)
韓国に対する「ヘイト」と呼ぶ人もいるかもしれないが、「事実は事実」だとなると「ヘイト」と簡単に言っていいかどうか・・・
私にとっては「目からうろこ」というほどの驚く話ではなかった・・・
「そうだよねぇ~」とか「やっぱりねぇ~」である。


今年の読書:22冊目

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読書 | 22:49:17 | Comments(0)
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