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■プロフィール

野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
60歳・・・還暦である。
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)
今さら、もう無理!(大笑)

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『米内光政~海軍魂を貫いた無私・廉潔の提督~』


第1部 帝国海軍と米内光政
        至誠一貫
        母の恩愛を受けて江田島へ
        世界を知る
        「磐手」艦長
        震災候補生
        慈と厳
        ニュージーランド
        「扶桑」
        天女
        旗艦「陸奥」
        米内少将
        鎮海と上海
        亡国の引き金
        佐世保の殿様
        第二艦隊旗艦「鳥海」
        小善と大善

第2部 大臣米内光政
        海軍大臣就任
        盧溝橋の銃弾
        パネー号事件
        蒋政権を相手にせず
        東亜新秩序
        統帥権
        山本次官と石油
        三国同盟
        念書の提出
        敵は海軍
        天皇の味方
        米内内閣総理大臣
        バスに乗りおくれるな
        狂態の踊り
        「労苦を共にするか」

第3部 太平洋戦争と米内光政
        東海の旭日
        限定戦争観
        ジリ貧論
        「新高山登レ」
        天魔
        悲報
        小磯米内内閣へ
        「不適当ならざりしや」
        「屍(しかばね)を越えて行け」
        菊水の旗
        強盗に金庫の鍵を預ける
        原爆許すまじ
        深夜の御前会議
        「私自身はいかようになろうとも」
        葬送
        戦いは終わらず

あとがき

「米内光政」関係年表

参考・引用文献


今年の読書:31冊目

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読書 | 23:36:48 | Comments(0)
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