■プロフィール

野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
56歳
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)

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『暁の戒厳令』


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序にかえて

第1章 青春の群像
 不変の性格
 軍人への道
 皇族と士官候補生
 陸軍士官学校
 歩兵第三連隊
 御附武官本間雅晴
 激動への序曲
 革新派青年将校の誕生
 永田鉄山と本間雅晴
 悲劇の将軍洪思翊中将
 陸軍の人事異動
 革新の狼火
 幻の叛乱
 布衣の交
 一人一殺
 問答無用
 菅波三郎と磯部浅一
 軍中央部の青年将校対策
 誤伝と流言

第2章 月前(げつぜん)の月
 巫山の夢
 救国埼玉挺身隊事件
 天空海濶
 軍人の学問
 統制派の擡頭
 青年将校の革新政策
 天皇機関説
 真崎教育総監罷免
 相沢事件勃発
 相沢事件の影響
 昭和十年の暮
 青年将校運動
 河の石星となる
 生死の海
 わが上の星は見えぬ
 蹶起準備
 蹶起前夜
 歩三出動部隊の編成
 雪の湯河原温泉

第3章 昭和維新
 鈴木侍従長官邸襲撃
 二・二六事件勃発
 政治工作開始す
 川島陸相の拝謁
 陸軍大臣告示
 君側の奸
 「本庄日記」の謎
 激動三宅坂
 最後の切札
 戒厳令
 群衆の野次
 秩父宮上京
 奉勅命令
 混迷と動揺
 刎頸の交
 自決から死戦
 森田大尉の苦悩
 叛乱の汚名
 同期の桜
 汨羅の淵に波騒ぐ
 終章

付録
     昭和維新運動事件表
     渋川善助の御前講演
     蹶起趣意書
     処刑
     事件関係司令部(幕僚部)

参考文献

証言および手記・書簡

あとがき


今年の読書:9冊目

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読書 | 23:30:40 | Comments(0)
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