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野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
57歳
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)

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『スーチー女史は善人か』


はじめに ―嘘を重ねる―

第1章 本物の悪党は誰だ
       犯罪は下僕の装いで
       たかが武器商人のくせに
       成田の有意義な使い道
       たかり役人は頭を垂れて
       馬鹿な判決は聞きたくない
       キョーサントーがよく似合う
       アウンサン・スーチーは善人か
       本物は一目でわかる
       朝日系学者は使い捨て
       居候のクーデター

第2章 朝日の記事は奥が深い
       リー首相の玉なし
       人のふり見て我がふり見ず
       民族性はわかりやすい
       「天声人語」は不適切につき
       反米なら事実も曲げる
       非道な支那の去りどき
       小日本論の愚
       残忍な米国ならいざ知らず
       公益法人を名乗る犯罪者
       朝日の記事は奥が深い

第3章 いつの時代も役人どもは
       真犯人オランダの自供
       傲慢役人に祟る大鳥居
       アフガンを持ち上げた罪
       カンボジアが支那を嫌う理由
       領事館は冷酷無知
       変節漢への死に化粧
       将門分祀から学ぶこと
       東京特派員はいなかった
       「殴られる女」症候群
       検証されない嘘

第4章 支那に見のほどを教える
       朝日の浅知恵
       「七歳の捕虜」が語る真実
       不潔な国は恥も知らず
       害毒国家は毒で制す
       支那人なみにはなりたくない
       隠せばつけ込まれる
       ペルー再建の立役者なのに
       宮崎勤評論家は社会悪
       「胡散臭さ」は正しかった
       女性蔑視では支那どまり

第5章 国を貶める哀れな人
       ”一流紙”は変質者の味方
       タイへの恩は忘れない
       朝日記者の指詰め伝説
       日系は妬む
       いい役人なんていたか
       騒ぎ立てる奴が悪い
       「ユダの花」の謂れ
       NOの武鉉なら洒落ている
       包茎が世界を揺るがす

解説 西尾幹二


今年の読書:31冊目

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読書 | 02:25:20 | Comments(0)
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