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野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
56歳
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)

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『暗殺国家ロシア』


プロローグ ― 2つの襲撃

第1章 悲劇の新聞

第2章 奇妙なチェチェン人

第3章 告発の代償

第4章 殉教者たち

第5章 夢想家たちの新聞経営

第6章 犯罪専門記者の憂鬱

第7章 断末魔のテレビジャーナリズム

第8章 ベスラン学校占拠事件の地獄絵図

第9章 だれが子供たちを殺したか

エピローグ ― 恐怖を超えて

あとがき
参考文献
驚くべき国家に立ち向かう人々  池上彰


本書は「ルポルタージュ」・・・・
つまり、ノンフィクションということになる・・・
決して創作された小説の類ではない。
で・・・・
ロシアの政権にとって不都合な記事を書こうとする記者は“不審な死”を遂げる・・・
明らかに“殺害”された新聞社の評論員や顧問弁護士、契約記者・・・
そこまでやるのか?
と・・・・驚く内容である。


今年の読書:66冊目

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読書 | 17:38:46 | Comments(0)
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