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野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
57歳
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)

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危険ドラッグの防止策
「危険ドラッグ」・・・・
以前は「脱法ドラッグ」と呼ばれていた薬物である。

この「危険ドラッグ」を使用した上で車を運転し、暴走事故を起こして通行人などを殺傷した事件がいくつも起こっている。
大々的にニュースになっているんだから、運転をしなければいいものを・・・・
どうしてやるのかねぇ~(汗)

厚労省は、個々の物質ごとに人体への作用を確認して、薬事法の指定薬物として規制してきた。
ところが、この規制を逃れるために、構造の一部を変更した「新種」がすぐに出回り、規制が追いつかない。
誰が考えても、規制が追いつくわけがないのは明らかである。
それでも、延々と同じようなことをやっている役人というのは、頭が良いのか悪いのか、さっぱりわからない。
「指定された薬物以外は、全て違法です」というわけにはいかないのかね?
そのほうが簡単なような気がしますが・・・
素人考えか?(笑)

警察庁は、危険ドラッグの使用が原因と見られる死者が、2012年以降、少なくとも41人に上ると明らかにしている。
詳細の確認が出来ていないものもあるので、実態はもっと多い可能性があるという・・・・
表面化していない、事故や事件も多いのではなかろうか?

さて、この41人の死者というのは、多いと見るか少ないと見るか・・・
危険ドラッグを使用してラリって他人を死傷させるくらいなら、自ら死んでくれたほうがありがたい・・・・
厚労省は麻薬取締部の体制強化を考えているようだが、人員を増やしても、予算を増やしても、多分、危険ドラッグの取り締まりは難しいんじゃないか?

一番簡単なやり方は・・・・
これら危険ドラッグに致死性の薬物を故意に混ぜて、市場に流すのが一番手っ取り早いだろう。(大笑)
こんな薬物を使用して喜んでいるようなバカは、死んでもいいでしょ?
まともな人間が、こいつらに殺されるよりはいいんじゃないか?
殺される前に殺しちゃいましょ!(笑)
なにも使用者全員を殺す必要はない。
2人に1人の確率で死ぬ・・・・・つまり死ぬ確率が50%ともなれば、どんなバカでもさすがに危険ドラッグに手を出さなくなるんじゃないか?(笑)
これを続けていけば、そのうち危険ドラッグ市場は自然消滅するんじゃないか?
それでも、一か八かで使用する奴は本当のバカである。
新種が出れば、すかさずその新種に毒物を混ぜて市場に流す・・・・
いいんじゃないの?・・・・これ・・・・(大笑)
予算も少なくて済むんじゃない?

我々の税金をバカの取締りのために湯水のように使われたのでは堪ったものではない。
殺しちゃいましょ。(大笑)
う~ん・・・ちょっと極端な考え方か・・・・やっぱりダメか・・・・(大笑)
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エッセイ | 22:16:19 | Comments(0)
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