FC2ブログ
 
■プロフィール

野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
59歳
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)

■最近の記事
■月別アーカイブ

■カテゴリー
■FC2ブログランキング
■ブロとも申請フォーム
■最近のコメント
■小さな天気予報


-天気予報コム- -FC2-

■ブログ内検索

■リンク
■RSSフィード
■FC2カウンター

歴史街道 2013年2月号
歴史街道 2013年 02月号 [雑誌]歴史街道 2013年 02月号 [雑誌]
(2013/01/05)
不明

商品詳細を見る


総力特集
八重と幕末会津
武士の「誇り」を貫く

総論
会津武士の「誇り」を胸に堂々と、そして清々しく
     (中村彰彦・作家)

大君の儀、忠勤を存ずべし・・・
容保主従を動乱の京へ向わせたもの
     (河合 敦・歴史研究家)

「寒夜に霜を聞くごとく」
少年に伝えた、覚馬仕込みの鉄砲の冴え
     (秋月達郎・作家)

それ人は三つの大恩ありて・・・
士魂を培った藩校日新館と童子訓の教え
     (野口信一・会津歴史考房・主宰)

八・一八、禁門の変、鳥羽伏見・・・
藩は人身御供に、覚馬は光を失って
     (楠戸義昭・作家)

「仇はこの姉がとってやる!」
スペンサー銃を手に苛酷な籠城戦へ
     (永岡慶之助・作家)

戦場に散り、自ら相果て、節をつくす・・・
毅然と処した会津女性たち
     (伊東成郎・歴史研究家)

兄や夫と新たな理想を目指し、「和魂洋才」で明治の京都を生きる
     (童門冬二・作家)

大らかな妻と従軍看護婦の顔・・・
それからの八重

特集
1200年前、朝廷軍に挑んだ男がいた!
東北の英雄・アテルイ
何のために戦ったのか

蝦夷の誇りと将来のために・・・
伝説の男が語りかけるもの
     (高橋克彦・作家)

巣伏の圧勝、田村麻呂との激闘・・・
史料に見る実像とは
     (松田十刻・作家)

アメリカを売った男
「二重スパイ」エイムズの暗躍
第4回 裏切り者の軌跡
     (吉田一彦・神戸大学名誉教授)
 大学教授転じてスパイへ
 CIAに正式採用
 トルコでの挫折と新たな任務

古都の文明開化とすき焼き
京都人・三嶌兼吉(みしま・かねきち)の挑戦
     (河島順一郎・歴史作家)



今年の読書:52冊目

スポンサーサイト





読書 | 23:47:26 | Comments(0)
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する