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■プロフィール

野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
60歳・・・還暦である。
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)
今さら、もう無理!(大笑)

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歴史街道 2012年12月号
歴史街道 2012年 12月号 [雑誌]歴史街道 2012年 12月号 [雑誌]
(2012/11/06)
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総力特集
真田信之と幸村
「六文銭」の誇りを貫く

特別対談
信じる道を貫き、大敵に屈しなかった誇り高き兄弟
   (眞田幸俊・松代真田家14代当主)
   (童門冬二・・作家)

武田家滅亡!落人(おちうど)狩りが襲い来る中、一族を率いて脱出に挑む
   (江宮隆之・作家)
これが信玄公直伝の兵法か!
父の神算(しんさん)に従い、信幸は敵を蹂躙す
   (海道龍一朗・作家)
兄は家康の養女を娶り、弟は大谷の娘と・・・
二人を分かつ秀吉の思惑
   (橋場日月・作家)
三者三様、信じる道をゆく・・・
漢(おとこ)たちが犬伏で踏み切った決断と別れ
   (秋月達郎・作家)
「私にも死を賜りますよう」
秀忠軍を痛撃した後の、もう一つの戦い
   (秋月達郎・作家)
「真田の武名を再び天下へ」
遺命を胸に、真田丸に十字砲火が轟く
   (工藤章興・作家)
「遥か江戸よりご覧あれ」
兵法の限りを尽くし、幸村隊火の玉と化す
   (工藤章興・作家)
「酒井の勝手にはさせぬ」
真田の家名を守るべく、老雄最後の戦いへ
   (永岡慶之助・作家)
九度山に真田昌幸・幸村の面影を訪ねて
   (撮影・近戸秀夫)

特集
武士(もののふ)が築き、文士や映画監督が愛した町
紅葉の古都・鎌倉を歩く
   (稲生達朗・作家)
   (原田 寛・写真家)

アメリカを売った男
「二重スパイ」エイムズの暗躍
第2回 亡命者ユルチェンコ
   (吉田一彦・神戸大学名誉教授)
 亡命者との対峙
 二人の「モグラ」
 ユルチェンコの裏切り

龍馬暗殺の濡れ衣・・・
天満屋事件、もう一人の主役
~紀州藩士・三宅清一の幕末~
   (伊東成郎・歴史研究家)
 運命を変えた、いろは丸事件・・・
 龍馬暗殺の嫌疑をかけられる
 「三浦か三宅かっ!」
 激動の幕末を乗り越えて

将を助け、卒を導く
明治人の志が「工業立国」の道を開いた!
渡邉洪基(わたなべこうき)と14人のサムライたち
   (茅原 健・ノンフィクション作家)
 現場を仕切る人材の育成を目指して
 旧幕臣たちの熱情に支えられた工手学校
 「将を助け、卒を導く下士官」たちへの期待
 国に頼らず、民間の手で工業立国を推進すべし
 生徒たちの志と苦学力行の精神

工手学校から工学院大学へ~125年の歩み
   (木村雄二・工学院大学常務理事)



今年の読書:45冊目

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読書 | 00:17:18 | Comments(0)
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