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野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
57歳
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)

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被爆・・・ねぇ~
反核平和運動の中心的存在と言われる「日本原水爆被害者団体協議会」の顧問で元代表委員の方が82歳でお亡くなりになったという。
死因は肺炎だそうである・・・
この方は、14歳の時に学徒動員先の長崎で“被爆”したという。
そういうことで、反核運動を熱心にされていたのだろう。

こう言っては大変失礼かとは思うが・・・
82歳で肺炎でお亡くなりになったそうだが、私の母は“被爆”もしていないのに71歳で癌で死去している。
“被爆”した人のほうが、“被爆”していない人より長生きしたことになるのではないか?
しかも死因は癌ではなく肺炎である・・・

う~ん・・・どうなんだろう・・・これ・・・
福島原発の放射能漏れ事故で、相変わらず、やたらと“被爆”を気にして騒いでいるが・・・
これでは説得力がなくなるような気がするんですけど・・・

“被爆”した量にも関係すると思うが・・・
人間の寿命と、“被爆”にはどの程度の因果関係があるのか・・・
ちなみに・・・レントゲン写真も“被爆”だと思うんですけど・・・(笑)

なんでもかんでも「被爆、被爆」と騒ぐのはいかがなものかと思うのである。
“被爆”していなくても早く死ぬ人は早く死ぬのである・・・・
それが「運命」というものではなかろうか?
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エッセイ | 21:26:36 | Comments(0)
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