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■プロフィール

野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
60歳・・・還暦である。
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)
今さら、もう無理!(大笑)

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告別式
今日は、“キタミさん”のお父さんの告別式。
震災のおかげで大幅に遅れたが、49日を迎えてたタイミングで告別式を行うことにしたという。
“キタミさん”のお父さんとは昔、1回だけお目にかかって会釈をした程度であるが・・・
お父さんは生前、「人の縁を大切にしろ」と言っていたという。
だからなのか・・・
“キタミさん”が拙者と今でも付き合ってくれている理由がわかった気がした。

これに対して、参列者側に問題あり・・・・
指名焼香の予定者が見当たらず、係の人が大声で何度も呼びかけているのに応えないという事態。
なんともみっともない話である。
この人は“キタミさん”や拙者と同じ青年会議所のメンバーだった人である。
拙者とは気が合わない連中が集まり、新たに市民団体を立ち上げ、その代表格になっている人だが・・・
来ていない人を指名焼香で呼びかけるはずはない。
姿が見えたから呼び出しているのだろうが・・・
いくら呼び出しても姿を現さない。
こういう時に考えられるのは一つしかない。
香典だけを置いて、葬儀開始前にサッサと帰ってしまったのではなかろうか?
事情があって失礼するなら一言声をかけるべきだし、代理を仲間に頼んでおくべきだ。
それとも、会の代表という自覚がないのか?
喪主に対して失礼と言えば失礼である。
この市民団体の仲間たち(拙者と気の合わない連中)は何人もが会場に座っているのであるが・・・
これだけ呼び出して騒いでいるなら、誰かが気を利かせて代理で立てばいいものを・・・誰も知らんふりである。
こいつら、何を考えているんだか・・・
あまりお粗末な葬儀にならないように気を利かせてあげるのが参列者の務めだと思うし、また、仲間だと思うのだが・・・
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日記 | 12:58:53 | Comments(0)
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