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野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
59歳
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)

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会報を郵送する
会報111冊を箱に入れて、近くの特定郵便局に持ち込む。
さすがに111冊は重い。(笑)
郵便局のドアは自動ドアではないので運び込むのに苦労する。
近くにはもう一つ大きな郵便局がある。
ここは自動ドアなので、こういうものを持ちこむのには便利なのだが・・・ここには持ち込まない。
特定郵便局のほうが局長や窓口の女の子とも顔見知りだし・・・
いつも、おしゃべりをしているのでフレンドリーなのである。
対して、大きな方の郵便局では職員と私語を交わす機会もなく、窓口担当者もちょくちょく変わるのでフレンドリーな関係ではない。
いつ行っても事務的な対応しかされない。
何度行っても初めて訪れた客・・・という対応しかされないので面白くない。(笑)
どうせなら親しい特定郵便局の営業成績を上げるのに協力してやろう。
というわけで・・・重い箱を抱えて会報を持ちこむ。

「これ全部一人で封をしたんですか?」と窓口の女の子に言われる。
「そうだよ~一晩かかって~(笑)」
「111冊の郵送はスタンプじゃなく全部切手にしてもいいですか?」と言われる。
ん?別納のスタンプじゃなくて切手?
「もしかして・・・切手の売り上げを上げるんでしょ?」と言ったらニヤッと笑われた。
切手の貼り付けは局員総出でやってくれるという。
それなら助かる。(笑)

拙者がいつも戦友会のお年寄りに手紙を出すときは切手を貼ることにしている。
拙者の手紙は、つまらない手紙なので、切手の絵柄で少しは楽しんでもらおうという思惑でいつも記念切手などの綺麗な図柄の切手を使用することにしている。
そのことも彼女たちは知っているので、どの切手を使おうかということでいろいろとやってくれる。
有難い話である。
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日記 | 14:44:05 | Comments(0)
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