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野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
59歳
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)

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交番襲撃の元自衛官
今年の6月26日に富山で交番の警官が刺殺され、奪われた拳銃で近くの警備員が射殺された事件があった。
この犯人・・・21歳の“元自衛官”だという。(唖然)
何たることか‥‥(大汗)

冬になると、毎年、このブログに誹謗中傷のコメントを書きこんでくる人物がいる。(苦笑)
本人は“精鋭”な“元自衛官”を名乗っているのだが・・・・(大笑)
毎年、同じことを書き込んでくるしつこさは病的である。(大汗)
最大の問題は、「死ね」と書き込んでいること。
この言葉は「脅迫行為」に当たるので禁句なのだが、そういうことを知らないらしい。
“元自衛官”を名乗っていながら国民の一人である私に向かって「死ね」はマズイだろう。(大笑)
どうやら“オツムが弱い”ようである。(大笑)
この人物が、本当に“元自衛官”だとすると、こういう人間がいるということは、交番を襲って警官を殺害するような“元自衛官”が現れてもおかしくはないかな?(大汗)

この事件の犯人・・・・
中学時代に不登校となり、引きこもり・・・
家庭内暴力をしばしば起こして警察沙汰にもなっていたという。
で・・・家族は、この子供を自宅に置き去りにして逃げ出したそうだ。(唖然)
中学生の子供を置き去りにして逃げ出すとは、親も親だと思うけど・・・(大汗)
この子ども・・・2年ほど自宅で一人で生活していたというから驚きである。
中学卒業後、高校には進学せず、その後、18歳で自衛隊に入隊したという。(唖然)

そこのところが分からない・・・(大汗)
不登校、引きこもり、警察沙汰になるほどの家庭内暴力、中卒・・・・
これでも自衛隊に入隊できるって、どういうことなんだろ?
学歴で差別するわけではないが、いまどき、高卒ではなく中卒で採用?
自衛隊というのは、そんなに人手不足なのだろうか?(苦笑)
武器を扱う“商売”なのに、誰でもいいから入隊させちゃうのかねぇ~(大汗)

「心身ともに健全」という言葉をよく聞く・・・
これが採用条件の一つになっていると思うが・・・
“身”のほうは外見を見ればわかるが、問題は“心”の方である。
“心”が健全かどうかは、どうやって調べているんだろう?(大汗)
防衛省は、この事件に関して何も言っていないようだが・・・
自衛官の採用基準の見直しは必要じゃないのかなぁ~(大汗)
“元自衛官”の犯罪者が次々と現れたのでは堪ったものではあるまい?(苦笑)

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エッセイ | 23:28:08 | Comments(0)
『ペンタゴン特定機密ファイル』


はじめに
     すべてはここから始まった。

1 死海文書が呼んだ波紋
     1947年という重要な年
     大使館での奇妙な遭遇

2 円盤と巻物
     空飛ぶ円盤時代の到来
     ついにリークされた秘匿文書
     UFOから発見された古代ヘブライ語文書
     CIA資料庫に眠る死海文書写真

3 ノアの箱舟の秘密
     四十昼夜の洪水を生き延びて
     世界各地に残る洪水伝説
     トップシークレット指定された箱舟写真
     スミソニアン協会が占有する秘密情報

4 アララト山とCIA
     情報公開を徹底して拒むCIA
     下院議員からのアプローチ
     書籍とその著者への厳重監視
     箱舟問題にのめり込んだ宇宙飛行士
     さらに不可解を極めていくアララト山の謎

5 アララト山と月の塵(ムーンダスト)
     「十戒」は宇宙人の法である
     月の塵=ムーンダスト計画
     告発者の声
     上院議員への脅迫

6 空中浮揚(レビテーション)とピラミッド
     古代エジプトの反重力
     「黄金の牧場と宝石の鉱山」の物語
     空中浮揚(レビテーション)にまつわる数々の伝説

7 ピラミッドパワーの神秘
     モリス・ジェサップが追究したマヤ
     インカ、そしてマチュピチュの驚異
     それは地球外生命体の建造物なのか

8 アメリカ海軍の陰謀
     ジェサップ仮説を追ったアメリカ海軍
     謎の死を遂げたジェサップ
     不可視化実験の重要性

9 重力を制御する野望
     UFOが利用するパワーグリッド
     キャシー文書の衝撃
     アメリカ政府機関の秘密調査

10 古代インドの核戦争
      古代の年代記が語る全面核戦争
      古代インド上空での空中戦
      オッペンハイマーの憂鬱
      「われは死神なり、世界の破壊者なり」
      「そう、あれが最初だ・・・・もちろん現代では」

11 CIAの秘密人体実験
      MKウルトラ計画の秘密
      キノコとシャーマンと秘密工作員
      古代エジプトへの薬物トリップ
      スター霊媒師ユリ・ゲラーはCIAが創った
      植え付けられた「ザ・ナインの思想」
      操られたニューエイジ運動

12 赤い星の謎
      「火星の人面岩」は光の悪戯なのか
      全球周回探査記録の検証

13 火星のピラミッド
      地球と火星との秘密のつながり
      スフィンクスが浸食された証拠
      火星のファラオ
      大災害に襲われた火星
      シドニアからギザへの旅
      現代の火星人=秘密の地球人
      古代の人間型ロボット(ヒューマノイド)
      エドガー・ケイシーとスフィンクス

14 火星人にまつわる機密
      政府によって操作される火星情報
      コミック作家ジャック・カービーの裏の顔
      映画『アルゴ』が描けなかった真相
      スウィフト作『ガリバー旅行記』の秘密
      世界最大の謎の文書「ヴォイニッチ手稿」
      ブルッキングス研究所の報告書

15 審判の日のミステリーサークル
      戦時下のミステリーサークル情報
      アメリカ政府も注目していた
      ミステリーサークルと2012年問題
      NSAの「審判の日」ファイル
      イスラム過激派とミステリーサークル

16 大空に浮かぶ幻影
      神々を利用する「プロジェクト・ブルービーム」
      火星人を用いての心理操作
      ペンタゴンが悪用する吸血鬼
      フィリピンで敢行された「神の目」作戦
      キューバ国民への偽のメッセージ
      森の中に幻影を見た
      湾岸戦争で使用目前だった精神工学(サイコロトニック)装置
      声を脳に直接送り込む「ソニックプロジェクター」
      悪魔の策略が描く未来図

17 精霊とスターゲート、そして不死
      次元を跳び越える「ジン」とアメリカ軍
      スターゲートを探して
      永遠の生命を望むのは誰か

18 古代の人工物を探して
      ヒトラーは憑依されていたのか
      聖杯が内包する脅威のパワー
      ナチス機関アーネンエルベの執着
      運命の槍と契約の櫃
      アメリカ版の捜索計画
      もうひとつ存在した聖櫃

19 イングランドの踊る石
      エイヴェリーの巨石建造群
      世界で最も有名なストーンサークル
      マリーンの踊る柱
      ヒーリングストーン

20 ストーヘンジと機密ファイル
      イギリス国防省のプラズマ計画
      地中深くの秘密基地
      エイヴベリーでの未説明の出来事
      奇妙な生物との遭遇
      幻覚体験と英国国防省の研究
      ロールライトの怪物

終わりに
     過去、現在、そして未来

引用書籍・紙誌・サイト・インタビュー 一覧

訳者あとがき
     政府機関が機密指定する謎



この本は、一種の都市伝説を扱ったものかな?(笑)
実際のところは、どうなのかはわからないが・・・
読み物としては結構面白かった。


今年の読書:13冊目



読書 | 21:11:31 | Comments(0)
なぜか食後に眠くなる(大笑)
なぜか、このところ、食事を終えると、眠くなるのである。(大笑)
朝食後、昼食後、夕食後・・・・
これでは日中の殆ど、ウトウトしていることになってしまう・・・(苦笑)
いやぁ~参った・・・
なんだろう・・・これ・・・
老衰?
ついに来たか?・・・・老衰・・・(大笑)
58歳で老衰死は格好悪いぞ・・・これ・・・(大笑)

日記 | 20:17:24 | Comments(0)