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■プロフィール

野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
60歳・・・還暦である。
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)
今さら、もう無理!(大笑)

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食べきれない焼き飯・・・・
午後2時半過ぎにホテルに到着・・・・
初めて見るホテルである。
てっきり前回泊まったホテルだと思い込んでいたので焦る。
「本当にここ?違うんじゃないの?」(汗)
なにせ、前回泊まったホテル名を覚えていないのだから違うかどうかもわからないまま、なんとなくそんな気がして不安となった。
で・・・・とりあえず、車を待たせて、フロントへ行き、予約の確認をしたら、間違いなく予約が入っているという。
あら・・・このホテルで正解だった・・・(大汗)

ドライバーの“ニコさん”に明日の送迎について尋ねたら、何も知らないという。(唖然)
いつ、誰が迎えに来るのか知らないというのだから呆れたもんだ・・・
いったい、どうなっているのやら・・・・
一応、明日の慰霊祭は午前7時からとのことなので、6時半に誰でもいいから迎えに来るよう伝える。
彼とは、ここでお別れ・・・・

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(拙者が泊まったホテル・パシフィック・ブリーズ)

午後2時を過ぎているのでチェックインできると思ったら、まだ部屋の準備が出来ていないという。
はぁ?・・・・
「どこかで1時間ほど時間を潰してください」と言うので、荷物を預かってもらい、ホテルの周囲を散策することにした。

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この通り・・・・「ウォーキング・ストリート」はアンヘレスでは有名な通りである。
「ゴーゴー・バー」と呼ばれるクラブ(?)が建ち並んでいる繁華街である。
夜になるとネオンがギラギラ・・・音楽がガンガン・・・・
以前、ここを散々歩き回ったことがある。(笑)
昼間は何の面白味もない汚い町である。(大笑)

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以前に入ったことのあるカフェでコーヒーを飲んで一服・・・・
で・・・・再び周囲を歩いてみたら・・・やっちゃった・・・迷子になった!(大汗)
あれ?・・・・ホテルはどっちだっけ?
ようやく、あの建物がホテルだろうと、それらしき建物を目標に歩いたのだが、途中で道が無くなっている!(汗)
どうも細い路地が入り組んでいて、必ずしも碁盤の目のようにはなっていない。
ありゃりゃ・・・右へ左へと曲がっているうち・・・・またもや方向音痴・・・
やっちまったぁ~!
1時間ほど時間を潰す予定が大幅に遅れて・・・・午後4時にチェックイン。(大涙)
こんな狭い地域で迷子になるとは・・・情けない・・・・

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私の部屋があるフロアーは、真ん中が吹き抜けとなっていた。

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昨晩は、ちょっと寝不足・・・・
加えて、今日は英語漬けでクタクタ・・・
更に、さっきは道に迷って歩きすぎてクタクタ・・・・(大笑)
ということで・・・部屋の中でテレビを見ながらウトウトと仮眠をとる。(大笑)

午後7時・・・・目が覚め・・・・
さて・・・夕食・・・どうしようか・・・である。
再び、ウォーキング・ストリートに向かう。
今度は、迷子にならないよう、ホテルのボーイに道順を聞いておいて出発!(大笑)
先ほどのカフェとは別のオープンカフェに入り食事をすることにする。
このお店は、ストリートに面しているお店・・・
外も暗くなり、ネオンがチカチカ・・・
目の前にはミニスカートをはいた女の子たちが立っていて客引きをしていたり、出勤する女の子たちが闊歩している。
う~ん・・・いい目の保養であるが、悪趣味と言えば悪趣味か?(苦笑)
ただ、道行く人からも、こっちは丸見えなので、それを考えると、ちょっと恥ずかしい・・・(笑)
今晩の夕食は・・・「焼き飯」を頼んだ。
で・・・・出てきたのが・・・これ・・・

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いくらなんでも多すぎるだろう!!(唖然)
これ・・・何人前?
いくらなんでも食べきれねぇだろ!・・・・これ・・・・
運んできたウェイトレスは苦笑・・・
あのね・・・最初に言ってよぉ~「食べきれない量ですよ」とかさぁ~(涙)

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頑張って食べてみたが、半分まで食べるのが精一杯・・・
これ以上は食べられない・・・もったいないが残すことにする。(涙)

完璧な“食べ過ぎ”である・・・気分が悪い・・・(苦笑)
周辺を散策しながら別のカフェに行き、コーヒーを飲む。
たしかコーヒーは消化に良いと聞いたことがあるからなのだが・・・(笑)

今晩は、大人しく(大笑)、ホテルに帰ることにする。
以前、“タケウチさん”の案内で「ゴーゴー・バー」に行ったことがあるが、音楽はうるさいわ、韓国人の客は横柄だわ、で不愉快極まりない。
こんなお店の何が面白いのかという気がする。
だから・・・行かない!(大笑)
客引きのミニスカートの“おねぇちゃん”達を見ているだけで十分である。(大笑)

ホテルに戻り、今晩もマッサージ・・・・(笑)
1時間400ペソ(約1000円)だった。

マッサージを終えて、まもなく、“タケウチさん”から部屋に電話がかかってきた。
ロビーにいるという!
あら・・・グッドタイミング!
早速、1階のレストランで、今回の旅費を支払いながらオシャベリ・・・
“イエペス館長”と無事に会って皆で昼食を食べてオシャベリをした話をしたら笑われた・・・・
「ドライバーにまで御馳走する日本人観光客なんていませんよ。鈴木さんぐらいですよ」と呆れられた。(大笑)
普通の日本人観光客は、フィリピン人の女の子にはカネは使うが、ドライバーなんて無視しているのだそうだ。
へぇ~・・・・拙者は昔から、このスタイルなんだけど・・・・(苦笑)
一緒に“旅”をしてるんだから、ドライバーも一緒に飯を食おうよ!・・・というのは当然だと思うんですけど・・・
「さすがは鈴木さん!」と誉められた・・・(大笑)

明日の迎えの件・・・
このホテルに、明日の慰霊祭に参加するグループが泊まっているので、その人たちと一緒にワゴン車で会場に向かってくれとのこと。
う~ん・・・そういうことなら、それでもいいですけど・・・(苦笑)
マニラへ戻るのも、一緒のワゴン車で・・・と勧められたが、これはお断り。
彼らは買い物に行くらしいので、それに付き合っていたら時間の無駄になる。
マニラへは車1台を用意してもらい、一人で真っすぐホテルに向かいたい・・・・
・・・・等々の打ち合わせをして別れる。

明日も早起きせねばならない。
出発は午前6時・・・・
ということは・・・遅くとも5時には起きねばならない。
フロントで朝食の時間を確認したら、レストランは24時間オープンしているという。(唖然)
さすがは“お遊び”の町のホテルである。
24時間オープンなら、早朝でも大丈夫だな・・・・(笑)

寝坊したら大変である。
急いで寝る!(笑)

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旅行 | 21:58:39 | Comments(0)
館長に会いに行く
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(部屋から見た景色)

午前6時起床!
昨晩はマッサージなどを受けて寝るのが遅かったのに、よく早起きできたものだと我ながら感心する。(大笑)

朝食はホテルの2階のレストラン・・・・
広いレストランで座席も多いが、客がほとんどおらずガラガラである。
こんなに早起きして食事をする観光客はいないのかも・・・(苦笑)
残念ながら食べるものがほとんどない・・・
パンとコーヒーとジュース、卵料理、フルーツ程度・・・
フィリピン料理も2~3品あったようだが、朝からご飯を食べる気はない。
まぁ、日本のビジネスホテルの「無料の朝食(パンとコーヒー程度)」と同じと思えばいいか・・・(笑)
品数の極端に少ないバイキング形式の朝食だが、レストランのマネージャーが笑顔で一生懸命、気遣ってくれたのは嬉しかった。
気持ちよく朝食を食べることが出来た。(喜)

DSCN3171_convert_20161109154303.jpg (朝食)

ホテルをチェックアウト・・・
昨日のチェックインの際にデポジットとしてクレジットカードで伝票を切っている。
本来なら、ここで破棄してもらうのだが、明日の晩には戻って来て、再びこのホテルに宿泊するのである。
毎度毎度カードを切っていたのでは面倒くさい・・・・(笑)
「明日、再びここに宿泊するんですけど」と言って、この伝票を残してもらい、明日のチェックインの時に流用してもらうことにした。
あとは・・・ちゃんと、それをしてくれるかどうかだな・・・(苦笑)
明日のチェックインは自分でやらねばならないので、うまく英語で説明できるか・・・(大笑)
ある意味、楽しみでもある。

今回の旅行・・・
以前同様、2つの旅行会社を使っている。
日本からの往復航空券と、空港送迎、マニラのホテル、ダバオへの国内線の手配は15年ほど利用している旅行社に・・・
マニラからアンヘレスへの送迎とホテルは現地在住の日本人である“タケウチさん”が経営する旅行社に・・・・
一つの旅行社にまとめたほうがいいのだが、それぞれの“顔を立てる”という形をとる。(笑)

8:30、“タケウチさん”の旅行社から迎えの車が来るはずなので、8時過ぎにはチェックアウトを済ませてロビーで待っていた。
と・・・・一人の男がやって来て・・・「ミスタースズキはどこ?」とベルボーイに尋ねている。
「ん?“タケウチさん”のところのドライバーか?」と尋ねたのだが、要領を得ない・・・
どうぞ、車に乗ってくれと言うのだが・・・・あんた、どこのドライバー?(苦笑)
「アンヘレスに行くんだよね?」と言うから間違いはなかろうが・・・・
いつもの“ローリーくん”が迎えに来ると思ったら見たこともない男なので困った・・・・
話をしているうちにわかったのだが・・・・
“タケウチさん”は、どうやら送迎を「ドライバー会社」に丸投げしたらしい。
で・・・この「ドライバー会社」が自分が抱えている運転手に仕事を振り分けたそうだ。
だから、元請けの“タケウチさん”のことは知らないらしい。(唖然)
とにかくマニラに行ってスズキという日本人を乗せてアンヘレスに送り届けろ・・・としか言われていないらしい。(唖然)
このいい加減さ・・・・フィリピンらしい・・・
が・・・・こっちは不安でしかたがない・・・・迷惑である。(苦笑)

「で・・・アンヘレスのホテルは何というホテルですか?」と尋ねられて驚いた・・・
「ん?あれ?・・・どこだっけ?・・・・俺は知らないけど・・・・あんた、聞いてないの?」(大汗)
参ったぁ~・・・・
“タケウチさん”とはメールで「適当なホテルを予約してくれ」としか言っていない。
正式の旅行計画書や請書のような書類はない・・・・(汗)
そういえば、回答のメールに、ホテル名が書いてあったような・・・・(汗)
タブレットで、パソコン用のメールを開き確認する。
慣れてくると、こういうことになるという、いい例だ。
当然、ドライバーは、こちらの要望をすべて知っていると思っていたのだが・・・・
やっぱり念のためプリントアウトするとか、メモをしておくとか、やっておくべきだった。
反省、反省・・・・

DSCN3172_convert_20161109154323.jpg

マニラ市内の様子・・・・
高速道路(自動車専用道路?)を建設中である。
ドライバーに尋ねたら空港から市内に向かう道路を作っているそうだ。
この高架道路が完成すると、少しは交通渋滞が緩和されるか?

ドライバーが「ホテルに行けばいいんですよね?」と言う。
おい、おい、何の話も聞いていないのか?
今日は、このままクラークに向かい、博物館の館長に会って昼食を食べる予定なのである。
真っすぐホテルに連れて行かれては困る。
こちらの予定を伝えたが、本人は、わかったような、わからないような返事・・・・

移動途中で、サービスエリアで一服し、“タケウチさん”の携帯に連絡を入れたが、応答なし・・・・
電話に出ない!(大汗)
こういうのが一番困るんだけどなぁ~
拙者が伝えてある予定は、現地ではどこまで打ち合わせができているのかがわからない・・・(涙)
参ったぁ~

約2時間後の10:30頃にクラークに到着・・・
ドライバーは館長のオフィスがどこにあるのか知らないので、拙者が道案内・・・・(唖然)
無事にオフィスに到着し、2月の訪問以来の、今年2回目の再会である。(笑)
事前に“タケウチさん”に面会のアポを取っておいてもらったのだが、今回は「通訳」は同行しない、拙者単独の訪問である。
最初から最後まで全部英語で話をしなくてはならない。(当たり前のことなのだが・・・)(大笑)
誰も助け船を出してくれない英会話・・・(大笑)
どうなることやらと心配したが、結構話が弾んだんだから不思議なものである。
何度も会っていると以心伝心となるのだろうか?・・・・外国人相手でも・・・・(大笑)

館長がいきなり、また始まった・・・
「日本語のできる女性がいるので紹介したい。すごい美人だから会いなさい」
「はぁ?」(大笑)
また始まったのである・・・・“紹介癖”・・・・
以前にも、「こんな年寄りと食事なんかしないで、もう少し若い人と食事をしたほうがいいから、いい女性を紹介する」と言って来たことがあるのである。(苦笑)
「いつもお世話になっているから・・・」と言うのだから、たぶん、恩返しのつもりなのだろう。(苦笑)
拙者としては、90歳の館長さんに会うのが楽しみで、会いたくて会いに来てるんだけどなぁ~
若い女性より、90歳の館長さんの方が好きなんだけどなぁ~(大笑)

「で・・・いつ会う?」と館長・・・・
なんと早急な話か・・・歳を取ると誰でも“せっかち”になるようだ。(大笑)
「今から一緒に食事をするでしょ?だから、それに間に合うのであれば、その時に会うのはどうですか?」
「わかった!じゃ、今すぐ電話してみるから!大丈夫、絶対彼女は来ますから。ここから近いから・・・」と館長は大乗り気である。(大笑)
参ったぁ~

お昼までには、まだ1時間ほど時間がある・・・・
仕事の邪魔をしても悪いので一度事務所を辞して、お昼に改めて訪問することにした。
が・・・特に行くところがない・・・(大笑)
これまた参ったぁ~
仕方がないので近くの公園の駐車場でドライバーとおしゃべり・・・
彼の名は“ニコさん”・・・拙者より年上かと思ったら、46歳だとか・・・・(唖然)
どう見ても拙者より10歳も年下には見えないんですけど・・・(汗)
で・・・彼と延々と英会話で時間を潰すことになった。
いやはや、これまた大変である・・・・(涙)

お昼になったので再びオフィスを訪問して館長とおしゃべりをしていたら“彼女”がやって来た。(笑)
日本語で自己紹介・・・
やっと日本語が話せる!(大笑)
英会話から解放された!(大喜)
「いきなり電話がかかって来て、日本人を紹介するからすぐに来いといわれてビックリした」と彼女は苦笑い・・・
そうだろうねぇ~・・・・こっちも同じである・・・・(大笑)
彼女の名は“アニー”といい、51歳とのことだが、実年齢より若く見えるスレンダーな美人さんである。
以前、日本人と結婚したが死別したためフィリピンに戻って来て6年ほど経つという。
ちょっと乱暴な日本語を話すが、日本語はペラペラだし、言葉遣いの割には気は良さそうな人である。
気が強そうなのは・・・・フィリピン人の女性はみんなそういうタイプだろうから仕方がない・・・(大笑)
だいたい、館長がいい例である・・・・かなり気が強い・・・(大笑)
だからフィリピン人の中では平均寿命をはるかに超える90歳なのにお元気なのだろう。(大笑)

早速、すぐ近くのカフェレストランで昼食を食べることにする。
このレストランは拙者のお気に入りの店である。
で・・・・“アニーさん”は、実のお兄さんが運転する車で、ここまでやって来たという。
「え?じゃ、お兄さんは外で待ってるの?」
「あ、大丈夫です!」
そんな馬鹿な・・・・お兄さんを外で待たせて我々だけで食事というわけにはいくまい。(苦笑)
お兄さんも呼んで、拙者のドライバー“ニコさん”も呼んで、5人で昼食を食べることにした。

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5人でのおしゃべりというのは意外にも面白いもので・・・・
拙者以外の4人はタガログ語で話をする・・・
拙者は館長や“お兄さん”、“ニコさん”と話すときは英語で、彼らも英語で応えてくれる。
で・・・“アニーさん”とは、日本語で会話するが、他の3人には我々2人が何を話しているかはわからない。(笑)
そこで、彼女がタガログ語で説明するか、拙者が英語で説明することになる。
ということで・・・タガログ語、英語、日本語が飛び交い、なんとも忙しい食事会となった。(大笑)

日本語がわからない館長のために、英語で、拙者と“アニー”が日本語で何の話をしているのか説明すると、館長は「あなたたちが日本語で話をしているのを聞いているだけで楽しいから気にするな」とニコニコ顔・・・・
あれ?・・・なに・・・その満足そうな顔・・・(苦笑)
もしかして、お見合いの仲人をしているような気になっているのかも・・・・(大笑)
う~ん・・・・親族(彼女のお兄さん)立ち合いの下での“お見合い”????(大汗)
おい、おい・・・・(大汗)
拙者は誰とも結婚なんかする気はないんですけど・・・・(苦笑)

オシャベリしているうち、あっという間に時間が過ぎて・・・午後2時・・・・
そろそろお開きにしましょうということで解散する。
支払いは拙者・・・・当然である。(お見合いだから・・・大笑)
5人で約5000ペソ(約12000円)なり!

拙者は明日、マバラカットの慰霊祭に参列する予定である。
ならば・・・ということで、館長も慰霊祭に行くと言う。
館長とは明日慰霊祭で再会することを約束してお別れ。
“アニーさん”とは、また縁があったら会いましょう・・・・程度の挨拶にしておく。
変に誤解されても困るし・・・・(笑)
ちょっと考えすぎか?(大笑)
皆さんとお別れして、拙者は今晩泊まるアンヘレスのホテルに向かう。

旅行 | 15:41:27 | Comments(0)