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■プロフィール

野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
60歳・・・還暦である。
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)
今さら、もう無理!(大笑)

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ごもっともでございます。
夏休みも残り僅か・・・ということで、上野駅は家族連れが結構目立つ・・・・
帰りの特急列車の中にも家族連れが・・・・

拙者の前の席には、祖父母と父母と子供達の“団体さん”が座っていた・・・・
当然の事ながら、子供達は大騒ぎ!
そのたびに母親が「静かにしなさい」と注意している。
この時期、どこでも見られる光景であるが・・・・

どうも小学校低学年と思われる、この少年・・・・
何度も母親に注意されているうち、ついに“反撃”に出たようである。(大笑)

「何度も言わせるんじゃないの!静かにしなさいったら!」
「仕方がないでしょ!興奮してるんだから!無理!」
「・・・・・・」(大汗)

ごっもっともでございます・・・・(大笑)
おじいちゃんに、おばあちゃん、パパとママと、妹と弟とみんなで一緒の家族旅行だもんねぇ~(笑)
そりゃ無理だわな・・・・
興奮するのは当然だわなぁ~
ちゃんと自己分析できてるんだから恐れ入った・・・
さすがに母親は何も言えなかった・・・・(大笑)

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日記 | 13:53:44 | Comments(0)
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巻頭の「硫黄島」は昭和32年上半期に選考された第37回の芥川賞受賞作品である。


今年の読書:47冊目



読書 | 13:50:43 | Comments(0)