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野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
59歳
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)

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椅子を買ってくる
我が家の茶の間のコタツは掘り炬燵(こたつ)である。
で・・・テレビは、この茶の間に置いてある。

親父の腰痛も少しは緩和し始めているようで、テレビを見たくなったようである。
親父の寝室のベッドの脇には、ラジオをおいてあるが、どうやらラジオに飽きたらしい。(笑)

一番簡単なのは・・・
テレビをもう1台購入して、親父の寝室に置けば済むことなのだが・・・(笑)
“親孝行”の拙者は、そういうことはしてやらない・・・(大笑)
「テレビが見たけりゃ、茶の間に来い!」・・・である。(笑)
いつまでもベッドに寝たままでは体に良くない!
動け!・・・・である。(大笑)

ただ問題は・・・掘り炬燵・・・
ここに座ったとして、腰にどれだけの負担がかかるか・・・
果たして、ここから立ち上がることが出来るだろうか?
というわけで、椅子を使って、コタツや座椅子は使わないほうがいいのではあるまいかと考えた。

ダイニングで使っている椅子を持ち出して座らせてみたが・・・・
ものの15分程度で腰が痛くなったといってベッドに戻る。
肘掛が付いた頑丈な椅子なのだが、背もたれが直角だからなぁ~
数日、この椅子を使わせてみたが、やっぱり良くないらしい。

仕方がない・・・買いに行くか・・・(笑)

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(こんな感じの椅子を買いました~)

これなら、リクライニング機能がついてるし・・・
足も乗せられるし・・・
いいんじゃないか?

親父に座らせてみたら、「こりゃいい!」と喜んでくれた。
が・・・・
親父はリクライニングというのがわからない。(笑)
そういう椅子に座ったことが無い・・・
似たような椅子は、温泉旅館によくあるマッサージチェアーしか知らない。
「で・・・マッサージはどこのスイッチだ?」
「はぁ?これ、マッサージの椅子じゃないんだけど・・・」
「なぁんだぁ~マッサージの椅子じゃないのかぁ~」
おい、おい、親父よ・・・甘いぞ・・・
息子がそこまで親切なはずがあるまい?
マッサージチェアーだったら、拙者の部屋に持ち込むわい!(笑)
親父なんかに貸すもんか~
読みが甘いな・・・親父よ・・・

背もたれを好きな位置に倒して・・・
「どうよ?これ・・・」
「おお、いいねぇ~こりゃ楽ちんだ」(笑)
「これなら今までより少しは長くテレビが見られるんじゃないか?」
「おお!そうだな!」
・・・と喜んでいたが・・・・
「おい、お~い!助けてくれ!ちょっと手を貸してくれ!」と親父・・・
ん?
椅子から立ち上がろうとしても起き上がれないらしい・・・
椅子の後ろから見てると、仰向けになった亀がジタバタとあがいているように見える。(大笑)
「おい、起きられねぇ!」
「おおぉ~、いい筋力トレーニングになるんじゃないか?それ・・・」(大笑)
「・・・・・」
「大丈夫だよ、そのうちコツを覚えるから・・・」
「・・・・・」

さて・・・どうなりますか・・・(大笑)

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日記 | 18:11:26 | Comments(0)
指導としての体罰をしよう!(笑)
世間では「体罰」はいけない・・・と言っているのだが、やっぱり指導としての「体罰」は必要だろう。(笑)
で・・・
まず、最初にやらねばならないのは・・・
体罰が原因で生徒を自殺に追い込んでしまった教師・・・
彼に対して、体罰をしよう!
「あれほどやるなって言ってたでしょ!」と言いながら、校長と教頭が殴る蹴る・・・
続いて、報告を教育委員会に上げなかった校長に対して体罰・・・(笑)
これは教育委員会の委員たちが代わる代わる「あれほど報告を上げなさいって言ったでしょ!」と言いながら殴る蹴る・・・
さらに続いて教育委員会の委員に対して体罰・・・(笑)
これは市の代表である市長が「父兄からの訴えがあったんじゃないか?なんで真剣に調査して指導をしなかったんだ!」と言いながら、殴る蹴る・・・・

最近死語となっている「連帯責任」というのを取ってもらおう。
生徒は子供だから殴られても抵抗できない。
だから「体罰」をしていいというのは問題だ。
あくまでも「指導」ですから、子供も大人も関係ない。
抵抗力のある大人に対しても「体罰」をしようではないか!(笑)
殴られる側の身になるのも「勉強」である。

なぜ殴られるのかわからないという「体罰」は「体罰」ではない。
これは「暴行」である。
継続的であれば「虐待」である。
殴られる理由が明確ならば、大人といえども文句は言えまい?

「体罰」は法律で禁止されているというが・・・
その法律を破った場合、ちゃんと処罰は受けているのか?
今回の「体罰」の問題でも、ハッキリしていないような気がするが・・・
「体罰」をした教師は、どういう処分を受けたのか?
体罰を裁判沙汰にしていたのでは時間とカネのムダである。
「体罰」に対しては「体罰」で指導したほうがいいのではないか?(大笑)
「やっちゃいけないって何度も言ってるでしょ!」・・・ポカリ!
「いい歳をして何度言われたらわかるの!」・・・ガツン!
「幼稚園児じゃあるまいし・・・このバカタレ!」・・・バシ~ン!
これ・・・いいと思うんだけどなぁ~(大笑)

こうなると、日本国中で大人も子供も「体罰」の嵐が吹きまくる・・・か・・・
う~ん・・・ちょっとマズイか・・・(笑)

でも、これは「教育的な、指導的体罰」ですから・・・(笑)
強くなると思うんだよなぁ~・・・・人間的に・・・
そうなれば・・・あの中国と戦うときに役に立つと思うんだよなぁ~(大笑)

エッセイ | 12:41:42 | Comments(2)