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■プロフィール

野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
59歳
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)

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1年ぶりに更新!
夜、“ウメちゃん”の会社を訪問し、彼の会社のホームページを更新する。
なにせ、昨年以来、約1年間も更新せずに放置したままだったのである!
彼の会社のホームページの作成と更新は、拙者がボランティアで行っているのだが・・・
彼の会社に行くと、いつもおしゃべりが長くなり・・・(大笑)
結局、何も出来ずに・・・時間切れ・・・(大笑)
これが丸1年も続いたのかと改めて驚いた・・・

今回は、そうは行かぬぞ!
余計なおしゃべりは・・・しない!
話しかけないで!(大笑)

で・・・更新作業を完了!
本当は、毎月1回、更新するつもりだったんだけどなぁ~
申し訳なし!

で・・・ご褒美に夕食をご馳走になる・・・
感謝、感謝・・・

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日記 | 12:24:48 | Comments(0)
生活保護過去最多!
8月時点での全国で生活保護を受けている人が213万1011人に上り、4ヶ月連続で過去最多を更新したと厚生労働省が発表したという。
213万人!
いやぁ~すごい人数である!
その中で、65歳以上の高齢者世帯が全体の4割を超える67万3680世帯・・・・
傷病者世帯が29万8643世帯だという。

傷病者世帯は、やむを得ないかなぁ~という気がするが・・・
「65歳以上の」高齢者世帯・・・・
65歳以上は「高齢者」なのか?(笑)
ということは・・・私はあと13年で高齢者の仲間入りなのか?(大笑)
66歳は高齢者?・・・・なんとも納得がいかないなぁ~(大笑)

「65歳以上の高齢者」でも、自営業主や経営者は、80歳ぐらいまで現役バリバリで働いている人も多いと思う。
こういう人達は、まさか生活保護なんか受けてないだろうから・・・
対策は、高齢者の「起業」だな・・・(笑)
定年退職したサラリーマンの「65歳以上の高齢者」がネックなのではあるまいか?
再就職ではなく、なんとか、その人達に新たな「起業」をさせて「事業主・経営者」にさせる方策はないものか・・・
そうすれば、生活保護を受ける「高齢者」は減ると思うのだが・・・

最大の問題は・・・
働ける世代を含む「その他の世帯」が28万5003世帯もあるという点である。
「働ける」のに「働かない」のか?
借金で首が回らなくなり自己破産したのか?
下手に働くより生活保護を受けるほうが収入が多いというおかしなことにもなっているようである。
昔は「生活保護を受けるのは恥」という概念があったが・・・
今の日本には「恥を知る」という言葉は死語になったようである。

政府は「生活保護の見直しをはじめ最大限の効率化を図る」と言っているが、厚生労働省は保護費の削減には慎重な姿勢を見せているという・・・
なんで慎重になるんだろう?・・・・わからん・・・・
多額の「予算」を獲得したいだけなのか?

財務省は保護費を削減したい考えだそうで・・・・
行政刷新会議も事業仕分けで、生活保護受給者には安価なジェネリック医薬品(後発薬)の使用を原則化すべきだと意見を取りまとめたという。
当然だろうねぇ~
質を落とさず経費を削減するとすれば、そういう手段は有効ではないか?
厚生労働省は何で「慎重な姿勢」なんだろう?
もしかしたら・・・ジェネリック医薬品を本気で使われたら何かと困る・・・ということなのだろうか?(大笑)
ん?大手製薬会社との利権がらみ?(大笑)
こういう場合は・・・生活保護費の上昇率に比例して厚生労働省の官僚の給料を下げるということにすれば、少しは真剣になるのかな?(大笑)

エッセイ | 11:15:08 | Comments(0)
市役所の支所へ行く
今日は、市役所に電話をして、要介護認定の申請手続きの方法を尋ねる。

「介護保険被保険証」と印鑑(三文判でも可)を持参して、窓口にある申請書に記入して提出すればいいと言う。
が・・・「介護保険被保険証」って・・・何?(笑)
「後期高齢者・・・」の保険証とは別のものだと言う。
そういうのを見た覚えはないのだが・・・
なにせ、自分のものは全て自分で管理しないと気が済まないという親父である。
自分だけが知っている場所に保管する・・・・
で・・・そのうち、どこに保管したのか忘れてしまうか、誤って捨ててしまうかして、イザという時になったら騒ぐのである。
だ・か・ら・・・重要書類は拙者が預かるって言っているのに、重要書類だからなおさら預けようとしない。(大笑)
こういうことが起こると、本当に困るのである!(怒)
親父の辞書には『老いては子に従え』という言葉は載っていないのだ・・・・(笑)

たぶん、このあたりじゃないかと推測して家中を探し回り、ようやく見つける・・・(ホッ・・・)

市役所の支所でも受け付けているからというので、近場の支所に向かう。
で・・・担当者に相談・・・
申請書には「主治医」を書く欄があるのだが・・・・
実は、拙者は主治医の名前を知らない・・・(笑)
チョクチョク見舞いに行っているが、会った事がないのである!(大笑)
普通は、家族との面談とか、説明というのがあると思うのだが・・・
なにせ義弟も医者だし、知り合い同士だから、話はそっちに行っているのだろう・・・
だから呼び出されたこともない・・・・
まぁ、茨城からわざわざ来てもらっては申し訳ないということなのだろう・・・
というわけで・・・主治医の名前が書けない!(大笑)

次の問題は、「訪問調査」である。
主治医による「意見書」と調査員による「訪問調査」で、要介護か要支援か、その等級はどうするかを決めるのだそうだが・・・
拙者の親父は東京の病院に入院中である。
東京まで職員を派遣することは無理だろう・・・・
結局、支所の間口では判断が出せず、市役所本庁へ電話をして、担当者とその場で相談となる・・・
あらら・・・これなら初めから市役所のほうへ行けば良かったか?(笑)
市としては職員の派遣が難しいので、東京のほうで訪問調査を請け負ってくれる方を探して依頼することになるのだそうだ。
それが決まるまでの期間と、調査をして結果が送られてくる期間を考えると、退院してから自宅で訪問調査を受けるのと同じくらいの日数がかかるんじゃなかろうか?(笑)
じゃぁ、退院してからでいいんじゃないの?
市役所の職員の方の話では申請を受理してから2週間以内には調査をするから・・・と言う。
それなら、それでいいじゃん!(笑)
そういうことにしましょう!(笑)

拙者が、あまりゴネないせいなのか・・・
他の職員の方々が何故か拙者を見てニコニコしている・・・(大笑)
あまりにも乗りが“軽過ぎ”るからか?

「この場で申請書を出されますか?」と職員・・・
「退院日が決まってからでもいいんじゃないでしょうか?そのほうが、そちらも予定を組みやすいんじゃないでしょうか?」
「はぁ・・・そうしていただけると助かりますが・・・」
「じゃぁ、そうしましょ!」(笑)

というわけで・・・申請書とガイドブックをもらって帰宅する。

日記 | 10:13:29 | Comments(0)