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■プロフィール

野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
59歳
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)

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うるさいオバタリアン!
明日からフィリピンである。
で・・・・
いつものように成田に前泊・・・
いつものホテルで夕食をとる。
ここのレストランはピアノの生演奏がある。
いつも、この生演奏を聴きながら一人で夕食をとるのである。
これが・・・いい・・・
日常とは、ちょっと違った世界・・・
「プチ優雅」・・・である。(笑)

先月も、ここで至福のときを味わった翌日に台湾に出かけた。
今回も・・・と思ったら・・・・
今日は客層が非常に悪かった・・・・
どこかのオヤジがオバサン4人ほど連れて食事に来ていた・・・
で・・・このオバタリアン・・・
とにかく声が大きい!
しかも大声で馬鹿笑いをする!(怒)
「キャ~!」の叫び声の後、「うそぉ~やだぁ~!」の類のお決まりのリアクション・・・
で・・・馬鹿笑い・・・
ピアノの生演奏なんて何のその・・・である。
レストランの雰囲気台無しである。
「傍若無人」とは、こういうことを指す言葉だろう。

拙者の妹はピアニスト・・・
それだけに、演奏している人が可哀想でならない。
一生懸命演奏しているのに、馬鹿笑いでかき消されたのでは・・・・
拙者がピアニストだったら、途中で演奏を止めて帰るだろう。

このオバタリアンども・・・
独身であることを願う・・・・
これで結婚しているなんて言ったら、旦那と子供の顔が見たいというものである!
こんな品のない女と結婚する男ってどんな男なのか顔を見てみたい。(笑)
それほど腹が立った・・・
相手のテーブルまで行って注意をしてやろうかと思ったが、こういうオバタリアンは間違いなく“逆切れ”するから諦める。
女をぶん殴るわけにもいくまい・・・

普段、こういう連中は居酒屋でしか飲み食いをしたことがないのだろう。
この店の雰囲気というものに心が至らないとはお粗末な連中である。
店の雰囲気は店長と店員だけで作られるものではない。
お客もそれに関わっていると拙者は思うのである。
それだけに店の雰囲気を壊すような真似をしてはいけない。
店の雰囲気に合わない人は、その店を利用するのは遠慮すべきである。
それが親切というものであろう。

あ~あ~我が至福の時間・・・台無しである!(怒)
この馬鹿どもらめ!(怒)

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日記 | 11:06:16 | Comments(0)