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■プロフィール

野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
60歳・・・還暦である。
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)
今さら、もう無理!(大笑)

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新潮45 2011年1月号
新潮45 2011年 01月号 [雑誌]新潮45 2011年 01月号 [雑誌]
(2010/12/18)
不明

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「これからの日本」を生き延びる知恵
この世に価値をもたらすのはあなたである。
「贈与」という儀礼がはらむ豊饒な意味とは?
   ~神戸女学院大学教授・内田樹~

価値を賦与する権利
どのような返礼をなしたか
知性のまっとうな使い方
鳴り響くアラーム
「炭鉱のカナリア」
「おまえ死ぬよ」

小沢一郎の「国盗り物語」最終章の深層
もはや命脈尽きんとする菅内閣。
小沢が動けばソフトランディングもハッピーエンドもない政界地獄図が出来する!?
   ~政治ジャーナリスト・石見隆夫~

菅首相は権力者の臭いがしない
外交不作による末期的症状
また小沢が仕掛ける権力闘争
「与」と「野」のいずれも策がなく
「小沢物語」の最終章か

(新春対談)
なぜ日本人は山本五十六を忘れないのか
   ~半藤一利 VS.戸高一成~

忠節心の人
“反・軍令部”の人
人望が災いする男
「イッチョマエ」の男

「山本五十六愚将論」が迫る「帝国海軍史」の見直し
「神話」に生きてきた山本を「歴史」の中に位置付ける必要性が今、説かれ始めたという。
山本の真実の姿とは?
   ~ノンフィクション作家・保阪正康~

“最も偉大な戦略家”
新たな視点で見る「山本論」
山本愚将論の系譜
山本は戦力投入が下手?

旗艦「長門」「大和」で過ごした“長官との思い出”
「今や長官を身近で見た者は私ぐらいになってしまった」。
百歳になる元従兵長が語った等身大の山本五十六。
   ~元連合艦隊司令部従兵長・近江兵治郎~

昼食後の雑談
真珠湾への第二次攻撃
ミッドウェー作戦の壮行会
戦務参謀との一番
遺骨と共に

収監直前特別対談
官僚たちの“犯罪”
「田中・ブレジネフ会談記録」「沖縄サミット選考経過」・・・極秘文書を一挙公開!
菅政権よ、外務省の機密情報漏洩は「尖閣ビデオ」どころじゃないぞ。
   ~鈴木宗男 VS.佐藤優~

わが国が統治していた国
田中・ブレジネフ会談極秘記録
存在しない紙
職務としての違法行為
日本外交の悲劇

「こうすれば楽になるよ」という処方箋
著作は二十万部を超え、今最も注目されている若手僧侶が語る実践瞑想法
   ~月読寺住職・小池龍之介~

仏教とは瞑想する宗教
細かく見つめていくと
体験に基づいて克服法を提案
人にごはんを勧めるように

「怒らないこと」が全ての問題解決への最短距離
『怒らないこと』の著者は言う。
「お釈迦さまの知恵で答えられないことはありません」。
   ~スリランカ上座仏教長老・アルボムッレ・スマナサーラ~

分かりやすく役に立つことを
自分に出会う
日本人は仏教を分かっていない
仏教を学べば怖くない

お遍路、パワースポット巡り、仏像鑑賞―
現代人を癒す仏教の魅惑
解決不能な苦悩に直面した時、仏教が教えてくれる「生きる技法」と「死の技法」とは?
   ~相愛大学教授・釈徹宗~

スピリチュアリズムの洗礼
現代人が渇望する身体性
離貧の技法
現代人の宗教性
生きる技法と死の技法
消費者体質を点検するためにこそ仏教を

デノミでデフレ解消!「日本のプライド回復」元年
デフレの根源は自信と希望の喪失だ。
今こそデノミで“値上げ文化”を甦らせ、日本のプライドを取り戻そう。
   ~毎日新聞顧問・菊池哲郎~

外交を公に放棄した民主党政権
気分良く日本で暮らす手立て
デノミで便乗値上げの努力を!
喪失したプライドを取り戻す

日本は脱落!世界のスーパー・エリート教育
学力低下、理科離れ・・・・我が国の子どもたちの教育レベルは下がる一方。
こんな日本に誰がした!?
   ~ノンフィクション作家・河添恵子~

世界を知らない日教組
治外法権化を生む教育改革案
平等とは「画一的でない」こと
中国とインドのエリート
エリートとは何か?

第二の地球を探し出せ!巨大電波望遠鏡「アルマ」のロマン
現存する望遠鏡とは桁違いの性能を持つアルマ。
果たして宇宙の謎はどこまで解明できるのか。
   ~国立天文台・立松健一~

目に見えないものを見る
宇宙に存在する「輪廻」
宇宙の謎を解き明かすサブミリ波
日本が培ったハイテク技術
解明を目指すサイエンス
生命誕生の謎
予想もしない発見が―

挿絵画家・岩田専太郎、おんなに囲まれた生涯
女を渡り歩いて、店を持たせた「わけあり」ホステスは7人とも。
もて過ぎた男は何を求めていたか。
   ~ノンフィクション作家・鈴木義昭~

「美人画」の人
遊郭ことはじめ
夜の銀座で
「なしの専太」
二十一世紀の美女

仕事の達人 第2回 富山の売薬さん
   ~ノンフィクション作家・野地秩嘉~

健康保険がなかった頃
富山の売薬さん
売薬の収入
行商たちの時代
売薬、その営業方法
売薬の終わり
泊まり懸け

天国と地獄の「線引き」
気の毒な病人か極悪人か。
正常か異常か。
「線引き」は必要でやむを得ない。
が、その線は誰が決めた?
   ~臨床医・里見清一~

「決まりですから」
勘違いする奴が
誰が決めたんだ

小澤征爾という「虚匠」の末路
いくら大病を患ったとはいえ、本来なら指揮者70歳代は円熟のとき。
残念ながら小澤征爾には無縁のことだったようで―。
   ~音楽評論家・八田利一~

「なめられてたまるか」
アスレティックな才能
大事な世渡り
空前の快挙!
最大の被害者は?



今年の読書:4冊目



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読書 | 12:04:16 | Comments(0)