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■プロフィール

野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
60歳・・・還暦である。
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)
今さら、もう無理!(大笑)

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炎熱下の死闘
炎熱下の死闘―第2師団衛生隊戦史 大東亜戦争秘録 (1977年)炎熱下の死闘―第2師団衛生隊戦史 大東亜戦争秘録 (1977年)
(1977/03)
不明

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第1部 第二師団衛生隊(勇1312部隊)の戦記
      ~非戦闘部隊の戦闘記録~

第二師団衛生隊の行動概要
臨時編成完結と出陣
ジャバ攻略戦
  第3部青葉支隊に配属
ガダルカナル島の死闘
  壮絶!一木支隊の玉砕
  川口支隊の凄惨なる肉弾戦
  決戦!10月総攻撃
  突撃失敗、衛生隊の苦闘
  極秘裡の転進作戦
ブーゲンビル島からフィリピンへ、そしてマライからビルマへ
ビルマ防衛作戦と雲南“断”作戦
  パコダポイントへ
  血煙のハ号作戦
  プローム防衛
  インパール作戦の悲劇
  断作戦の猛攻
  龍陵付近の苦戦
  ノンボーからタイを経て仏印へ
  ビルマ派遣隊第1部の行動
  青葉兵団配属第2部の行動
仏領印度支那への進駐
  プノンペン警備
  カントー地区の警備
  終戦詔書の玉音放送
終戦と復員

第2部 われら、かく戦えり

酷熱の戦塵を浴びて
  英霊
  ああ、堂々の輸送船
  赤道通過8・9回
  電撃戦!ジャバ海戦
  不幸中の幸
  2回に亘り敵の魚雷を交わす
  フィリピンとマライの駐留
  ビルマ及び南支雲南への進攻
  仏領印度支那への転進
  終戦及び復員
  結び
転戦万里
  ジャバ攻略戦
  ああ、ガダルカナル戦
  南海の島々を駆け回り
  ビルマ戦線
  仏印刑務所
ガ島追及成らず無念の漂流
  ガダルカナル作戦に出撃
  決死の漂流17日
  ブーゲンビル島待機と飛行場建設
  ガ島撤退の部隊主力を迎えて
生地獄!ガダルカナル戦丸山道
肉弾燃ゆ!
飢餓に哭くガダルカナル
  仏印カマウ地区警備隊
焦熱地獄のイラワジ河会戦

第3部 祖国のために銃とりて

断片
  運
  臀筋注射
  軍医部長2代
  参謀長
  あやしげな酒
  述懐
苦しかった泰緬鉄道の間者輸送
患者車墜落
ガ島戦の戦闘救護班
天国から地獄へ
  応召
  平塚で元旦
  玄界灘で青息吐息
  水平線のかなたまで
  メラク付近の戦闘
  バンドンへの追撃
  南はジャバよ!
  マニラ麻畑へ
  いよいよ南溟の涯へ
  前線基地ブーゲンビル島へ
  ガ島に上陸して
  戦傷患者の救援後送
  飛行場攻略のアウステン山越え
召されて征く
  大東亜戦開戦の詔勅下る
  帝都初空襲
  臨時召集
  仮配属
  転属
  編入
  移動
  転進
  連絡
  新作戦
  終戦
戦犯となった補助憲兵
 補助憲兵について
医長と私
生きて再び激戦跡に立つ
大東亜戦争私見
死歿戦友を偲ぶ
  靖国神社にて慰霊祭を挙行
  第5回全国戦友会連合会総決起大会

(追録)ガダルカナル島戦歿者遺骨収集団に参加して



今年の読書:51冊目




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読書 | 11:39:30 | Comments(0)