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野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
59歳
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)

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旧弘前偕行社
DSC02208_convert_20091202200229.jpg

重要文化財
旧弘前偕行社(きゅうひろさきかいこうしゃ)

旧弘前偕行社は、日清戦争後に増設された6個師団のひとつである第8師団の開庁に伴い、建設された。
建物は、南北に長い敷地のほぼ中央に北面して建つ。
明治40年11月の竣工で、建設後は師団将校の交流施設や物販・厚生施設に供されたが、第二次大戦後は財団法人 弘前女子厚生学院の所有となり、近年は同学院の記念館などに活用されている。
木造平屋建で、東西に長い主体部は桁行(けたゆき)48.8メートルの規模をもち、左右両端を前後に突出させる。
正面は中央部が張出し、玄関ポーチを設ける。
大規模な洋風建築で、ルネサンス様式を基調とし、華やかな細部意匠(いしょう)は高く評価される。
東北地方に現存する陸軍関係施設の代表的遺構であるだけでなく、陸軍省営繕組織による建築意匠の展開を示すものとしても貴重である。

管理者 財団法人 弘前女子厚生学院
弘前市教育委員会

(説明板より)


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史跡 | 14:31:27 | Comments(0)
誓願寺山門
DSC02175_convert_20091202230907.jpg

重要文化財
誓願寺山門


この山門は京都誓願寺山門を模し江戸時代中期に建立されたと推定されているものである。
誓願寺は、慶長年間に南津軽軍大光寺より本地に移されたのであるが以後数次の火災に遭遇した。
しかし幸いにも山門は片扉を失っただけで今日に伝えられている。
こけら葺、妻入りの重層四脚門で高さ6.9メートル正面に切妻破風の妻を配置し少しも小さく感じさせない量感あふれる力作で桃山時代の手法を残し珍しい形とともに地方色豊かな建物として高く評価されている。
屋根軒下部分に飾られている懸魚に鶴と亀とが付けられていることから鶴亀門と呼ばれ市民に親しまれているものである。

弘前市教育委員会
管理者 誓願寺

(説明板より)


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史跡 | 14:07:49 | Comments(0)
弘前の旅(2)
一服した後は、城跡内にある「青森県護国神社」に向かう。
社殿が想像以上に小さいのには驚いた。
あらら・・・こんなに小さな神社なの?
なんともさびしい・・・・
お参りをして境内を散策するが、これといった記念碑、慰霊碑は「軍艦津軽」のものだけ。
あとは、かなり古いもの・・・
たぶん、日清日露戦役のものだろう・・・・文字が薄れて読みづらい・・・・

DSC02131_convert_20091202123050.jpg

続いて、お城の近くの「誓願寺」に行ってみる。
ここの山門は独特の形をしていて面白い。
墓所を散策してみたが、これといった有名人の墓はない。
え~と・・・だれか歴史上の人物のお墓がここにあると思っていたのだが・・・思い違いか・・・
時刻は12時半・・・・
お城まで戻って、近くの喫茶店で昼食をとることにする。
このころから、ついにチラチラと雨が降り始め・・・ついにはみぞれ交じりとなる。
あらら・・・ついに来ちゃったか・・・(笑)

DSC02177_convert_20091202124634.jpg(サンマの塩焼き定食)

ギリギリセーフで、お城の写真は撮り終わっていたので、雪交じりの雨が降っても・・・安心!(笑)
さて、これからどうしようか・・・・
「コープ・松原店」というところが、騎兵第8連隊跡らしいので、そこまでタクシーで行くことにする。
喫茶店の前で、ちょうど通りがかったタクシーに乗る。

で・・・この運転手さんとおしゃべりしていたら・・・・なんと!
この人は、我が大学の出身者!(笑)
こういう偶然も珍しい!
昭和39年入学の方なので、拙者の大先輩ということになるのだが、大いに大学の話で盛り上がる。
この運転手さんは、経済学部で、“ナカノ先生”に大変お世話になったという。
拙者は経営学部だが、“ナカノ先生”とは大学改革案で大いに議論を戦わしたことがある。
いやぁ~懐かしいなぁ~
残念ながら“ナカノ先生”は今年の3月にお亡くなりになられたと同窓会新聞に出ていた・・・・
が・・・ここ弘前で“ナカノ先生”の話が出るとはねぇ~

途中、「弘前第3中学校」の前を通る。
たしか・・・ここに野砲兵第8連隊の記念碑があったはず・・・・
タクシーを止めてもらい記念碑を写真撮影!

「なに?こういうの・・・興味があるの?」
「はい、私の得意分野でして・・・」
「へぇ~変ってるねぇ~(笑)」

続いて、目的地の「コープ松原店」へ・・・・
ここには「騎兵第8連隊跡」の木柱しか立っていないが・・・・
あれ?お店の建物は・・・・レンガ造りである!
ん?当時の騎兵連隊の建物を流用しているのか!
驚き!
当時は何に使われていたのかわからないが・・・
形から言って、屋内馬場のような気がしなくもない。
いずれにせよ、貴重な遺跡である!(大興奮!)
来てみてよかった!

で、本来はここでタクシーを降りて、適当に歩きながらあちこちを見学しようかな・・・と思っていたが・・・
運転手さんが、わが大学のOBならば・・・・貸切で動いちゃえ!(笑)

で・・・今度は「旧弘前偕行社」へ行くことにする。
「偕行社」は旧陸軍の将校社交の場であり、ここには当時の建物がそのまま残っているという。

DSC02208_convert_20091202200229.jpg(旧弘前偕行社)

館長さんに案内していただき、館内を見学する。
いやぁ~素晴らしい・・・・
窓ガラスは当時のままのものが結構残っている。
が・・・面白いのは、この地は大雪が降り積もるというのに、雨戸がないのである。
それでよく窓ガラスが割れずに残っているものだと驚いた。
ここは、学校法人の管理下に置かれているようだが、いつまでも残してもらいたいものである。
館長さんからは、当時の資料がなかなか見つからないという話を伺った。
できれば、当時の室内の様子や会合の様子の写真があったら・・・・とのこと。
で・・・おせっかいの拙者は、その調査のお手伝いをすることにする。(笑)
防衛研究所あたりに写真が残っていないか・・・・調べてみるかぁ~

タクシーの運転手さんが、「そんなに戦時中のものに興味があるのなら、赤レンガの建物が残っている場所があるから・・・」と連れて行ってくれた。
で・・・場所は、どうも弘前大学らしい。
細い道沿いに古い赤レンガの倉庫のような建物があった。
何に使われていたものかは不明・・・・
道が狭いので、車を止められず、車窓から見ただけ。(笑)
いつか、また来た時に、一人でじっくり見てみよう。
続いて、「弘前中央病院」の真向かいに、大きな倉庫のような赤煉瓦の建物があった。
さて・・・これは何だろう?
窓らしきものもない・・・・・旧軍の施設なのだろうか?

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すでに雪交じりの雨も止んでいるが、午後3時過ぎなのに、どんよりと曇って薄暗い。
今日のところは・・・・ここまでか・・・・
ホテルまで送ってもらうこととする。

その車内で、昨年亡くなった運転手さんのお父さんのアルバムの話が出る。
戦時中のアルバムらしい。
「あんたに、見せてやりてぇなぁ~」としきりに言う。
今晩のうちに実家に行って持ってくるというので、明日、また会う約束をする。(笑)

ホテルに戻ってから・・・何か忘れているような・・・・
どこかに行かねばならないと予定していた場所を忘れているような・・・
と・・・気がついた!
「師団長官舎!」
弘前市役所の近くにあるらしいのだが、そこに立ち寄るのを忘れていた!
まだ、なんとか写真が撮れるだろう・・・ということで、徒歩で現地に向かう。

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その建物は、市役所の駐車場の中にあった・・・・
「師団長官舎」・・・のちに「市長官舎」となる。
登録有形文化財に指定されているらしいが・・・・説明板らしきものは見当たらない。
う~ん・・・何でだろう?

時刻は4時過ぎ・・・・
写真撮影は限界である。
帰り道、市役所のところで面白い旗を見つけた。

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「毎月5日はりんごを食べる日」と書いてある。
なんで5日なのかは、わからない・・・・(笑)
「りんご」だから「ご」なのか?

今晩の夕食は、ホテルのフロントで教えてもらった、和食と居酒屋の店。
昨日は定休日のため食事ができなかったが、今晩はここで食事をとることにした。
お店の人とカウンターで雑談しながら食事をする。
これまた楽しい。

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旅行 | 13:26:08 | Comments(0)
弘前城天守
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重要文化財
弘前城天守
建築年代 文化7年(1810) 9代藩主 津軽寧親(やすちか)
指定年月日 昭和12年7月29日
棟高 16メートル

弘前城は、津軽を統一した津軽為信(ためのぶ)が計画し、2代藩主信枚(のぶひら)が慶長16年(1611)に完成させた。
当初の天守は5層で本丸西南隅に構築されていたが、築城から16年後の寛永4年(1627)に落雷により焼失した。
現在の天守は、江戸時代末期の文化7年(1810)9代藩主寧親により、本丸辰巳櫓を解体新造したものである。
建築年代は新しいが、濠側の東・南両面には鉄扉窓をつけず、矢狭間だけとし、また、1・2層にはその中央に張り出しをつけ切妻破風、石落しを設けるなど古形式になっている。
江戸時代に建築され、現存する天守としては、東北地方唯一のものであり、小規模ではあるが、全国の城郭天守の中でも代表的なものである。

弘前市

(説明板より)


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史跡 | 12:59:44 | Comments(0)
旧弘前市立図書館
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旧弘前市立図書館

明治39年3月に竣工したこの建物は、斎藤主・堀江佐吉らが東奥義塾の敷地に建てて、市に寄付したものです。
設計・施工は堀江佐吉で、木造洋風・ルネッサンス様式を基調とした手法に和風様式が随所にとり入れられています。
外観は石積基礎に白しっくい塗り壁、屋根はレンガ色の鉄板葺き、各階の軒先蛇腹・窓の形・屋根飾り・八角形の双塔を左右に配して柱型を強調するなど、洋風技法の水準の高さを感じさせています。
その後、昭和6年まで市立図書館として利用されましたが、図書館の移転にともなって堀江家の子孫に払い下げられ、市内富野町に移築されていたのを平成2年7月市制百周年記念施設のひとつとして、現在の場所に復原したものです。
一階は旧図書館の形態を復原して公開し、旧図書館の関連資料の展示を行なっています。
二階は郷土の出版社の出版物を展示し、郷土の文学の動向や文芸団体の活動を紹介しています。
またビデオ映像によって文学碑めぐりを放送しています。

(説明板より)


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建物 | 12:52:35 | Comments(0)
青森銀行記念館
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重要文化財
昭和47年5月15日 文部省指定
青森銀行記念館

この建物は、当行の母体となった旧第五十九銀行(明治12年―西暦1879年―1月第五十九国立銀行として創立)本店として明治37年(西暦1904年)に建築されたものである。
昭和18年(西暦1943年)10月第五十九銀行ほか数行合併して青森銀行が創立された後は弘前支店に転用して来たが昭和40年(西暦1965年)5月に支店新築にあたり、この地に移転し、第五十九銀行時代の貴重なる記念物として又当地方における明治期の文化財として永く保存することにしたものである。
設計施工は、当時名匠といわれた当市の棟梁堀江佐吉の手によるもので構造は木造(欅材を多く用う)ルネッサンス様式の洋風建築として、この地方に極めて貴重なものとされる。

昭和47年10月1日
青森銀行

(説明板より)


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建物 | 10:55:15 | Comments(0)
学都弘前之碑
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学都弘前之碑

この地 秀峰岩木山を仰ぎ古来人材多し
津軽氏 城を築き町を興す 故なきにあらず
元に高岡後に弘前と称す
藩風文武を分たず学問を重んず
つとに稽古館を設け儒学を講じ幕末には蘭学堂を加え洋学をも授けたり
明治維新を迎え廃藩置県ありて学制頒布せらる
弘前はよく学区を整え小学校を開き不学の人なきを期す
ことに藩校を継げる東奥義塾は海外より教師を招き新時代を担うべき逸材を養成せり
これより公立私立の別なく中等学校の設立相次ぎ教育の実大いにあがる
大正時代に入るや弘前市に高等学校誘致の議起こる
市民の熱意と好適なる環境は国家の要請に合致し10年4月ついに弘前高等学校の開校実現す
数えて65年前なり
俊秀全国より集まり破帽に大鵬を徽章とかざす
ともに勉励し心を練て青春有為の時を刻みぬ
昭和25年3月閉校に至るまで これに学びし者 4千8百有余人なりとす
今 弘前市は総合大学たる弘前大学を中心に東北女子大学 弘前学院大学その他短期大学など林立し初等中等教育の充実と相俟ちて学都たるの名を誇るに足れり
我等 貞石を得て碑とする所以は他なし
この地 永遠に美しき教育環境たらんことを希望するにあるのみ

撰文 小野正文

母校創立65周年記念祭に当り之を建て弘前市に贈る
昭和60年4月29日
旧官立弘前高等学校同窓会

(碑文より)


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史跡 | 10:20:27 | Comments(0)
弘前教会
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「弘前教会」のあらまし

弘前教会は、明治8年(1875)10月、「弘前公会」の名で創設された東北最古のプロテスタント教会です。
同年6月、東奥義塾の英語教師ジョン・イングの感化によって14名の学生が洗礼を受けたことがきっかけとなり、塾長の本多庸一が初代牧師となって出発しました。
以来聖書を唯一の基準とする福音主義の立場に立ちつつ、メソジスト派の果敢な伝道精神を受けついで、津軽一円にキリストの愛の教えを広めて来ました。
また、弘前学院(聖愛高校)もこの教会から誕生しました。
現在の礼拝堂は明治39年(1906)に建てられたもので、弘前教会の長老桜庭駒五郎の設計、名工堀江佐吉の子斉藤伊三郎の施工によるものです。
明治の洋風ゴシック式木造建築として極めて貴重な建物です。

弘前市

(説明板より)


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建物 | 09:18:29 | Comments(0)
弘前の旅
今日は、朝から精力的に走り回らねばならない・・・・
天気予報によれば、午後から天気が崩れて雪になるかもしれないというのだ。
雪などに降られたら、銅像の写真なんか撮れなくなる。
頭に雪が乗った姿の銅像では絵にならない・・・・
8時半、スタート!(笑)

まず、向かったのが、「弘前文化センター」

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ここの掲示板に「プラネタリウムは機械故障のためしばらくお休み」と掲示されていた。
「しばらく」っていつまでだろう?(笑)
別に見たいわけではないが・・・
やっぱり市の財政が厳しいのかな?修理代の予算が計上できないのかな?(笑)
余計なお世話だろうけど・・・・

ここにある「藩祖・津軽為信像」を撮影!
この人は、戦国時代、南部氏が支配していた津軽地方の独立を果たし、豊臣秀吉から津軽地方の領有を認められた人らしい。

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ここの目の前が、弘前城の東口門なのだが・・・・
いや、いや、ここで焦って弘前城を見学してはなるまい。
それより、周辺を散策して細かいところを見て歩かねば・・・・(笑)
地図を片手にお城の周辺の散策をする。

と・・・ここで気がついた・・・・
万歩計!忘れた!
あ~あ~・・・何か忘れてきたような気がしていたんだよなぁ~
国内旅行の時は、いつも万歩計を付けて歩いているのに・・・・・やっちゃったぁ~(涙)

「吉田松陰来遊の地」という場所に行くが・・・・・
ここは、現在、幼稚園になっているらしい。

DSC01954_convert_20091129163030.jpg(吉田松陰来遊の地)

ここは津軽藩士の邸宅跡で、ここに吉田松陰が来て国事を論じあったたらしい。
その時の一室が「松陰室」として残っているらしく、史跡となっているようなのだが・・・・
説明板の文字は薄れて読みづらいし・・・・見学には事前に幼稚園に許可をもらわねばならないということで、なんとも「不便な史跡」である。
説明板の文字を苦労してメモして、外観だけを撮影・・・・
あまり幼稚園の前なんぞでウロウロしていたら変質者と思われかねないので退散する。(笑)

続いて、「東奥義塾」「旧弘前図書館」という古い建物がある「弘前市立観光館」へ行く。
ここには「ミニチュアの建造物」が敷地の一角にあって、結構おもしろい。

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約30分ほどかけて、この2つの建物の中を見学。
まだ、他の観光客が来ていない・・・・一番乗りである。

続いて・・・本命の「弘前城」の見学に移る。
時刻は10時20分・・・・

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「弘前城」って、小さな天守閣があるだけかと思っていたら、門や、櫓もあったのには驚いた。(笑)
結構、見どころがある。
こういうのは、現地に来てみないとわからないものだ。

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この季節は、「弘前城 菊と紅葉まつり」が開催されている・・・・
が・・・・今日は月曜日のせいか・・・・静か・・・・(笑)
お城の写真を撮る人よりも、紅葉の写真を撮るアマチュアカメラマンが多い。
が・・・・こいつら・・・・
拙者がカメラを構えているにもかかわらず、カメラの前を平然と横切るのである!
また、自分が撮影したら、さっさとどけばいいものを、そのまま平然とたたずむのである!
なんとマナーを知らないやつらなんだ!
腹が立つったらありゃしない。
アマチュアカメラマンなんて、この程度の連中なのだ!
機材は立派でも、人間のほうは全然立派ではない・・・・(怒)

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時刻は11時30分・・・・
さすがに、ちょっと疲れたので・・・・休憩!(笑)

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期間限定の「りんご紅茶」(300円)をいただく。
紅茶と一緒に出てきたのが、「りんごのジャム」
これが・・・おいしい!絶品である!
お店の“おばちゃん”に尋ねたら、“おばちゃんたち”の手作りジャムなんだとか・・・・
市販されていないのが残念である。

旅行 | 08:09:42 | Comments(0)