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■プロフィール

野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
59歳
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)

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英語!英語!
さて・・・スリガオの式典に行く事に決めたが・・・・
問題の英語・・・・どうしよう・・・・(笑)
今から勉強しても「焼け石に水」・・・・・
多分、無理だろうなぁ~(笑)

で・・・・拙者の肩書・・・・
「在野の戦史研究家」ということらしい。(笑)
この肩書は拙者が決めたのではない。
“フルサワさん”のご意見なのである。
う~ん・・・戦争については同世代の人間の中では詳しいだろうが・・・
「研究家」といわれるほどの勉強をしているわけじゃないし・・・・
なにかの研究成果を公に発表したこともない。
以前から、いろんな人から本を書いたらどうかとは言われていたが・・・・
その時に1冊ぐらい出版していたら、少しは格好がついたかも・・・・
と・・・今更思っても後の祭りである。(笑)

「戦史研究家」のくせして、実はスリガオ海戦の事については詳しくは知らない。
マズイよなぁ~・・・・これ・・・・(笑)
「おさらい」をしておかないと、マズイだろう。
が・・・日本語のものを読んでも意味がなさそうな気がする。
英語で書かれたものを読まないと、専門用語や固有名詞は日本語で知っていても英語では知らない・・・ということになる。
これでは、何か質問されても返事のしようがない。
「日本語では知っているんですけど、英語では何て言うのか判りません」では会話にならないだろう。
となると・・・「戦史研究家」の化けの皮がはがれてしまう。(笑)
ヤバイ、ヤバイ・・・・(笑)
なんとかせねば・・・・

さぁ~大変だぁ~!(大笑)
しかし、こういうことを経験するのもいいことかも。
亡き母が聞いたら大笑いして送り出してくれるだろう。
亡き伯父だったら「言葉なんか気にせず行って来い!」と言うに決まっている。
伯父は市長だったからなおさらだ。

あの世からみんなに笑われながら行ってくるか~(笑)

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日記 | 15:55:09 | Comments(0)