FC2ブログ
 
■プロフィール

野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
60歳・・・還暦である。
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)
今さら、もう無理!(大笑)

■最近の記事

■月別アーカイブ

■カテゴリー
■FC2ブログランキング
■ブロとも申請フォーム
■最近のコメント
■小さな天気予報


-天気予報コム- -FC2-

■ブログ内検索

■リンク
■RSSフィード
■FC2カウンター

くだらない夢を見た
昨晩、くだらない夢を見てしまった。

夕方、すり鉢でとろろ芋を摺っていて、東京に行くことを思い出した。
何故かすり鉢を小脇に抱えて駅まで歩く。
これを車内でひっくり返したら大変なことになるから、車内で食べなくては・・・などと思いながら・・・・
ところが東京行きの特急に乗り遅れる。
仕方が無いから車で行くか。
しかし、車の鍵は母が持っている。
母を捜さねば・・・
とろろの入っているすり鉢を抱えて町を歩くと、スパゲティ屋に母がいるという情報を得た。
店に行ってみると、お店の人やらお客さんが「ほら、ここにお母さんがいるよ」と教えてくれるのだが・・・母とは似ても似つかない女性がソシアルダンスを踊っている。
ゲゲッ!
この人が拙者の母のわけがない。
世間では、この人が拙者の母と思っているのか?
そう思っていたところ、近くにいた初老の市会議員が拙者に噛み付いてきた。
「今度の選挙に何で青年部は協力してくれないんだ!」
周囲に他に3人の市会議員がいて、彼らも口々に「何で選挙に協力してくれないんだ!」と言う。
さすがに頭にきて「今まで何をしてきたんですか!選挙のときばかり頼みに来たって協力なんかしませんよ!」と、とろろの入っているすり鉢を小脇に抱えたまま大激論となる。
気が付けば午前0時。
東京行きの電車はない。母が見つからないから車もない。東京のホテルのチェックインの時間もとうに過ぎてしまった。
仕方がないから家に帰るか・・・
真夜中の道を、とろろの入ったすり鉢を小脇に抱えてトボトボと歩いて家に向かうが・・・・なぜかそこは森の中の1本道。
「俺の家は・・・どこだ?」
と思った瞬間・・・・目が覚めた!

ドドッと疲れが出る。
なんていう夢を見ちまったんだろうか?
それにしても・・・どうしてすり鉢なんかを小脇に抱えていたのだろうか?
夢というのは、よくわからん。

スポンサーサイト



日記 | 23:15:35 | Trackback(0) | Comments(2)