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野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
60歳・・・還暦である。
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)
今さら、もう無理!(大笑)

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嫌な予感・・・・
昨晩見た夢・・・

もう知り合って35年以上、40年近くになる実在する女性が夢に現れた。(汗)
彼女が夢に出てくるのは久しぶりである。
が・・・・夢に出てくると、ロクなことがないのである。(大汗)

最初に彼女が夢に出てきたのは、知り合って間もない時・・・
場所はアメリカ・・・
彼女はチャラい連中とドライブ旅行に出かけていた。
と・・・ある日、血だらけの彼女が夢に現れた。
やっちまったなぁ~、事故を起こしたな・・・と思った。
朝一番で、彼女の乗った車が事故を起こしたという情報が寮にいた拙者のもとにも届いた。
やっぱり・・・・正夢だったか・・・(大汗)
彼女たちは大怪我をし、日本の新聞にも事故のニュースが載ったとか・・・(大汗)

次に彼女が夢に現れたのは、日本に帰国して随分後のこと・・・・
8年ぐらい経っていたと思う。
拙者がマイクの前で何かスピーチをしている・・・・
ふと、後ろを振り返ったら、そこにウエディングドレスを着た彼女が座っていた。(驚)
結婚披露宴で俺がスピーチしているのか?(汗)
あらら・・・彼女は結婚したらしい・・・という夢だった。

その後、まもなくして彼女が遠路はるばるわざわざ拙者に会いに来た。
ところが、どうして会いに来たのか理由を言わない。
何をイライラしているのか知らないが・・・
やたらと当り散らすし・・・文句ばかり言うし・・・
結局、散々、悪態ついて帰っていった・・・(大汗)

それから5年後、あの時、一体どうして拙者に会いに来たのかを改めて尋ねた。
と・・・・なんと、結婚式をドタキャンして逃げ出したのだという・・・・(唖然)
結婚披露宴の案内状を出した後、ドタキャンして、一方的に婚約解消をしたのだから家にいるわけにもいかなかったのだろう。
ドタキャンの理由を聞いたら、100%彼女の我儘である。(大汗)
拙者の道徳観では理解できない彼女の言い分には呆れたが・・・・
拙者が見た夢は彼女の披露宴の夢だったから、半分当り、半分外れ・・・というところだろうが・・・
結婚がらみだったことに驚いた。
事の真相を知ったこの日のことはよく覚えている。
1997年8月31日、ダイアナ妃が交通事故で死亡した日だからである。

そして、昨晩見た夢が3度目となる。
24年も経ってから、突然現れた・・・(大汗)
あ~いやだ、いやだ・・・
たぶん、彼女の身の上に何かが起こったに違いない。(大汗)
が・・・連絡をしたところで、彼女は、素直に話をするような人ではない。
また5年ぐらい経ってから「実は・・・」などという話は聞きたくもない。
無視するに限る・・・(苦笑)
この夢・・・見なかったことにしよう・・・(大汗)

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夢の話 | 20:45:52
拙者は東大卒だっけ?(大汗)
昨晩見た夢・・・
友人と東京大学の文化祭を見にきている・・・(笑)
時刻は、夜・・・外は真っ暗である。
何で夜に文化祭をやるのか知らないが・・・(大笑)

大学構内で、何人もの“見知らぬ友人”から声を掛けられる。
「この後、同窓会をやるから!お前も来るだろう?遅れるなよ」と・・・
ん?・・・あんたたち・・・誰?(苦笑)
拙者は、東大卒だっけ?(大汗)

その中に、一人だけ顔見知りの人物、呉服屋の“イノウエくん”がいた。
ニコニコ笑いながら手を振って去っていく・・・
あれ?・・・あいつ・・・東大卒だっけ?(汗)
まぁ、弁の立つ男だから東大卒でもおかしくはないが・・・(苦笑)

構内には文化祭の看板もなにも出ていない・・・
本当に文化祭なんてやっているのか?
真っ暗な構内を歩き、某校舎に入ったら、またまた“見知らぬ友人”から声をかけられた。(汗)
「君の奥さんとお子さんも来るから・・・ここで待ち合わせってことになっているからね」と言う。(唖然)
はぁ?・・・拙者は独身のはずなんだけど・・・(大汗)
いつ結婚なんてしたのだろう?

その待ち合わせまでの間、時間があるので、道路を渡った隣の校舎に行ってみることにした。
なぜか、“見知らぬ友人”が一緒・・・
それにしても、構内がどうなっているのか、建物の配置が全くわからない。
看板もなければ、案内板も地図もない・・・・(大汗)
隣の建物にいた学生に「文化祭のパンフレットはないのか?」と尋ねたら、「そんなものはないですよ」と笑う。
あらら・・・困ったぞ・・・

更にもう1本、道路の向こう側の校舎に行ってみる。
東大って、こんな配置だっけ?(大汗)
“東大卒”のくせに、東大のことを知らない・・・(苦笑)

次の建物に入ったら、コーヒーショップになっていた。
その隣に仮設の個室マッサージ・・・(大笑)
おい、おい、どういう文化祭なんだ?(大汗)
同行している“見知らぬ友人”がコーヒーを飲んでいる間、拙者はトイレに行きたくなった・・・
コーヒーショップの女子学生に尋ねたら「あそこです」と指さされた。
すぐ目と鼻の先にトイレがあるじゃないですか!(笑)

ドアを開けてビックリ!
そこには何もないのである!
便器がないのである!(驚)
ただの平らな床があるだけ・・・・
え?・・・ここがトイレ?
振り返ったら、ちょうど見知らぬオバサンが後ろに立っていた。
東大の教授だという。
名刺交換を・・・と言われたが、こちらは、それどころじゃない!(大汗)
「あの~ここ・・・トイレですか?」
「そうですけど・・・」
「いや、おかしいですよ、便器がないんですけど・・・」
「はい・・・でも、みなさん、ちゃんと用を足してますよ」とおっしゃる。(唖然)

東京大学というところは、すごい所だ・・・
こんな難問を課すとはねぇ~(大汗)
この何もない所で、どうやって用を足せばいいのだろう?
この難問を学生たちはクリアーしているというのだから驚く・・・・

名刺交換をしつこくせがまれたが、それどころではない!
漏れそうである!(大笑)
仕方がない・・・別の建物へ行ってトイレを探すしかない!
急げ!急げ!
この建物を飛び出したところで・・・目が覚めた!(大汗)

で・・・ヤバイ!本当に漏れそうだ!・・・急いでトイレに急行!(大笑)
無事、事なきを得た・・・・
もう少し遅かったら“大惨事”になるところであった・・・(大笑)

夢の話 | 14:45:16
最悪の初夢か?(大汗)
「初夢」というのは、大晦日の夜に見る夢のことかと思っていたが・・・(笑)
本当は、元旦の夜から1月2日の朝までに見た夢のことを「初夢」と呼ぶのだそうだ。(笑)

で・・・昨晩というか、今朝見た夢・・・

場所は、どこかの会議室・・・
若い女の子たちが10名ほど正面に座っている。
制服を着ているから、どこかの社員・・・OLかな?
彼女たちが口々に「男はだらしない」「男は頼りにならない」と非難・・・
最前列のOLが「男のくせに・・・」と言った・・・
その瞬間、拙者はカチーン!ときた・・・(苦笑)
「そういう言い方はないだろ!自分たちが、女のくせにと言われたらどう思う?そういう言い方はやめろ!」と𠮟りつけた。(汗)
で・・・・壁際に4~5名のスーツを着た若い男たちが座っている。
この男連中を見たら、全員が首をうなだれている。
これにもカチーン!(苦笑)
「お前らシッカリしろ!何をナヨナヨしてるんだ!だから女に馬鹿にされるんだ!」と怒鳴ったところで目が覚めた・・・(大笑)

あ~なんという夢を見てしまったのだろう。(大涙)
よりによって「初夢」が叱りつける夢とは・・・
今年1年・・・どうなることやら・・・(大汗)
イライラしながら誰かを怒鳴りまわす1年になるんじゃあるまいな?(苦笑)

夢の話 | 16:49:53
石坂浩二さんが夢に出てきた。(大汗)
昨日見た夢・・・

どこかのレストランで、昔の同業者たちと食事会・・・
その後、「二次会に行くぞ!」と誘われたが、嘘をついて、二次会から“逃れた”・・・(大笑)
嘘をついちゃって悪かったかなぁ~と思いながら町を歩いていたら、バッタリとタレントの石坂浩二さんと出会った。(驚)

普通、夢の中に現れた人物が誰なのかをハッキリと認識することは少ない。(汗)
なんとなく・・・〇〇さんかなぁ~・・・という感じか、全く見ず知らずの人である。
が・・・今回は、間違いなく石坂浩二さん・・・声も石坂さんの声である。

でも、なんで突然、石坂さんが夢に現れたのだろう?(大汗)
昼間、テレビで石坂さんを見たというなら、その日の晩に石坂さんが夢に現れても不思議ではないが・・・
そういうことはないし・・・過去にお会いしたこともないのである。
全く、夢とは不思議なものである。(大汗)

石坂さんは拙者を以前から知っていたようで・・・「いやぁ~久しぶり!」と声をかけてきた。
はぁ・・・拙者は初対面だと思いますが・・・(大汗)
「ちょっと、いいものを見せてあげるから・・・」と促され、向った先には巨大な石碑がいくつも並んで建っていた。(驚)
その中の一つに「石岡市」の大きな文字が刻まれていた。
これは、理由が分かる。
先日の地震の時に各地の震度のニュースで「石岡市」が出ていたので、多分、それが意識の中に刻まれていたのだろう。
それが、夢に現れたに違いない。(笑)
拙者が「私は石碑が大好きなんですよ!」と言ったら、石坂さんは呆れ顔・・・(苦笑)

次に案内されたのは、どこかの駅・・・
「今からスペースシャトルに乗せてあげる」と言う。(大汗)
しかし、ホームに停まっているのは、ごく普通の特急列車の車両である。(苦笑)
手渡された指定席の切符に「2号車」と印字されていた。
2号車へ行ったら・・・「大阪行き」と出ている・・・
ん?・・・スペースシャトルで大阪に行くのか?(汗)
なんで大阪???

客車に乗り込んだ途端、客車が45度の角度に持ち上がった!(驚)
拙者の座席は車両の前の方である。
必死になって通路を歩くが、すごい”抵抗力”のため、なかなか前に進まない。
拙者の後ろには石坂さんの奥様が続いているので、急いで席にたどり着かねばと焦る。(苦笑)
ようやく自分の座席にたどり着いたら、すでに石坂さんは座席に着いており周囲の人とオシャベリしている・・・
並びの空席を見て驚いた・・・あまりにも狭いのである。(大汗)
奥様を真ん中に座らせると、石坂さんと拙者に挟まれて窮屈だろうなぁ~
かといって、拙者がご夫妻の間に座るというのもおかしな話で・・・
客車は、どんどん持ち上がって45度以上の角度に立ち上がってくる・・・
早く決めなければ・・・さて・・・どうしよう・・・
と・・・焦ったときに・・・夢から覚めた・・・(大笑)

夢とは本当に不思議である。
外的刺激が夢に影響を与えるという話を聞いたことがある。
たしか・・・フロイトの実験の話だったと思う。(汗)
寒い冬に布団から足だけを出して寝かせると、水の中を歩いている夢を見たりする・・・という話だったと思う。
足が冷えるという刺激が夢に影響を与えたらしい。
となると・・・
すごい抵抗力の中、通路を歩くというのは、寝ているときに毛布が絡まって寝返りがうてなかったとか・・・そういう外的要因で、そういう夢を見たのかもしれない。(笑)
しかし、夢のストーリーは、どうやって出来上がるのだろうか?
誰がストーリーを作っているんだ?(大汗)
わからん・・・(大汗)

夢の話 | 15:30:45 | Comments(0)
力士になった夢を見た。(大笑)
昨晩見た夢・・・

拙者のもとに、相撲協会から連絡が・・・(大汗)
「表彰をするのですぐに来るように」とのことである。(大汗)
え?・・・拙者は、いつ相撲取りになったんだ?(大汗)
何やら非常に素晴らしい手柄を立てたので表彰するというのだ。(大笑)

しかし、何を着ていけばよいのやら・・・・
まさか、スーツというわけにもいかんだろうなぁ~
と・・・目の前に亡き母と父が、並んで現れた。(唖然)
いまだかつて、父母が揃って拙者の夢に現れたことはない。(汗)
どうして、仲良く二人そろって現れたんだ?

それより、和服!和服が必要である!
親父に「紋付袴を貸してくれ」と言ったら、出てきたのは馬鹿でかい家紋の入った紋付袴・・・(唖然)
「これ、家紋が大きすぎておかしいだろ!」と文句を言ったら、「それしか持っていねぇ!」と言う。
仕方がない・・・大きな家紋の入った紋付袴姿で会場に向かう・・・

場所は、ドーム型の天井の高い巨大な体育館・・・
入口のドアを開けたら、なぜか落語家の林家こん平さんがいて、「ご苦労さん!ご苦労さん!さぁ、入って!」とおっしゃる。
なんで落語家が?
こん平さんを、「師匠」と呼ばず「親方」と呼んでいる自分がいる・・・(汗)
拙者は相撲取りじゃなくて落語家になったのか?(大汗)
それとも、こん平さんが、相撲部屋の親方になったのか?(苦笑)

会場は、超満員で大盛況・・・
他の力士の後に続いて、一列になって会場に入る。
と・・・中央に、土俵が・・・
ゲゲッ!まさか、ここで相撲を取れっていうんじゃないだろうな?
ヤバイ!拙者は褌を締めていない!(愕然)

と・・・思った瞬間、目が覚めた。(大笑)

夢の話 | 16:53:22 | Comments(0)
菅総理が夢に出てきた!(大汗)
昨晩見た夢・・・
昭和の雰囲気が色濃く残る古い喫茶店の奥のテーブルに座っている・・・
で・・・目の前に・・・なぜか菅総理が・・・(汗)
菅総理はニコニコしながら拙者と話をしているのである。
が・・・なぜか拙者は菅総理を「理事長!」と呼んでいる。
ん?・・・何でだろう?(苦笑)
自分でも分からないのだが・・・「理事長!」としきりに呼んでいるのである。(笑)

夢から覚めたら、会話の内容をすっかり忘れていたが・・・(大汗)
菅総理はニコニコしていたのだから、たぶん、楽しい話をしていたのだろう。
記憶に残っているのは、菅総理に「君、夕飯を一緒に食べないか?時間はあるんでしょ?」と誘われたこと。(笑)
いやぁ~もう何時間もここで、お喋りをしているんだし・・・
そろそろ、家に帰りたいんですけど・・・(苦笑)
「夕食までは、まだかなり時間があるので・・・一度、自宅に戻ってからにしたいのですが・・・よろしいですか?理事長・・・」と拙者が言ったことは覚えている。(笑)
と・・・「もう、夕食の時間だけど・・・」と菅総理・・・
え?・・・と外を見たら・・・真っ暗である。
あれ?・・・さっきまで明るかったのになぁ~
「君、もう夜ですよ!」と菅総理に笑われて・・・目が覚めた!(大笑)

う~ん・・・何で、突然、菅総理が夢に現れたのだろう?(苦笑)
今まで、拙者の夢に総理大臣が現れたことはなかったような気がするのだが・・・(笑)
連日、TVで「日本学術会議」の問題が取り上げられていたので、その影響で現れたのだろうか?(大汗)
この組織の会員に6名の候補者が任命されなかったと騒いでいる問題だが・・・
何で菅首相は任命しない理由を言わないのだろう?
ヒントくらいは言ってもいいような気がしますが・・・(笑)
「任命しない理由は、本人に恥をかかせることになるので言えません!」と言ったらマズいか?(苦笑)

連日、総理の任命権がどうのこうのと騒いでいるから、夢に出てきちゃったんだろうなぁ~(大笑)

夢の話 | 20:15:28 | Comments(0)
一夫多妻制?(大汗)
昨晩見た夢・・・

友人の“ウメちゃん”が、見知らぬ女性と二人で夢に出てきた・・・(唖然)
彼曰く・・・自分の奥さんだという・・・
が・・・どうみても彼の奥さんではない・・・(汗)
ということは・・・浮気をしているのか?(驚)
あの真面目な〝ウメちゃん”が?
こりゃ大変なことである。
本当の奥さんに知れたら最悪だ!
と・・・思っているところへ、本当の奥さんがやってきた!(驚)
こりゃ、修羅場になるぞ・・・と焦ったが・・・
あれ?
奥さんがニコニコしながら、“ウメちゃん”の隣りに座った・・・
“両手に花”の彼はニンマリとご満悦・・・(唖然)
「二人とも僕の奥さんなんだよ」と言うのである!(驚)

いつの間に日本は一夫多妻制になったのだろう?
新内閣が発足した途端、日本は一夫多妻制になったのか?(大汗)
なんだか、独身でいる拙者は、すご~く損をしているような気がしてならぬ。
チクショウ!・・・・と思った瞬間・・・目が覚めた・・・(大笑)

なんというバカバカしい夢を見たのだろう・・・(大汗)

夢の話 | 20:30:49 | Comments(0)
夢に出てきたはいいけれど・・・(大汗)
昨晩見た夢・・・(苦笑)

今は亡き、我が母が夢に出てきた!
何年ぶりだろう?
母が夢に出て来るなんて・・・・(驚)
もしかして・・・10年以上、夢に出てきていないんじゃないか?

どこに出かけていたのやら・・・我が母は・・・
10年以上も旅をしていたのか?(汗)
やっと我が家に帰ってきたという感じ・・・
では、先に風呂に入ってもらって・・・その次に拙者が風呂に入ろうと、風呂場に行ったら・・・
なんと!
膨大な洗濯物が山のようになっていた!(驚)
ん?・・・旅の途中で洗濯をしなかったのか?(汗)

で・・・母に話を聞いてみたが、要領を得ない・・・
話が滅茶苦茶!支離滅裂である!
もしかして・・・ボケてる?
認知症?(大汗)

なんたることか!
認知症の親父をあの世に送り出して、やっとホッとしていたのに・・・
戻ってきた母は認知症?
今度は母の介護をしなくちゃならんのか!
うそだろ!(涙)

・・・・というところで、目が覚めた!(大汗)

あ~心臓に悪い夢を見てしまった・・・(大笑)

夢の話 | 19:40:37 | Comments(0)
夢から覚めても夢の中
昨晩見た夢・・・

歯科医院に歯の治療に行かねばならぬというのに、予約した時間がどうしても思い出せない・・・
だいたい、あらゆる予定は、部屋の中のカレンダーとパソコンの中のカレンダー、それに自分の手帳の3か所に記入することにしている。
デジタルだけではなく、アナログにも記録しておかないと、パソコンが壊れたら予定が全く分からなくなるからだ。

ところが・・・どれを見ても歯科医院に行く予定が書きこまれていないのである!
参ったなぁ~
今日、歯科医院に行くことは間違いないのだが・・・何時に予約したんだろう・・・

拙者は、こういう“焦る”夢をよく見る・・・
何故なのか知らないが・・・
時間がないとか・・・間に合わわないとか・・・言葉が通じないとか・・・ここがどこかわからないとか・・・(苦笑)

参ったなぁ~どうしよう・・・と焦っていたら、目が覚めた!
いやぁ~今のは夢だったのかぁ~とベッドに腰かけて、どうしてこんな夢を見たのかを考えた・・・
大体、前回はいつ行ったんだ?
記憶にないのである。(汗)
そうだ・・・診察券を見ればわかる!(喜)
受付の女の子が診察券の裏に予約の記録を記入してくれているのである。
で・・・さて・・・診察券は・・・どこだ?(大汗)
いくら探しても診察券が見つからないのである。
参ったなぁ~・・・と、思った瞬間・・・・夢から覚めた!(驚)

ん?今のも夢だったのか?(大汗)
今度は本当に目が覚めたようである・・・(苦笑)
それにしても、二重に夢を見るとは初めての経験である。(大汗)

いやぁ~こういうこともあるんだ・・・・
こうなると、どれが夢で、どれが現実かわからなくなりそうである。
まずい・・・呆けたか?(大汗)

夢の話 | 20:55:58 | Comments(0)
この人は嫁さんなのか?(大汗)
昨晩見た夢・・・・(笑)
拙者は、どうやら、わが法人会の全国大会に参加するため、自宅近くのバス停から、うちの会の手配したバスに乗ることになっていたらしい・・・
で・・・拙者は家の外に立っていて・・・ふと腕時計を見たら・・・・迎えのバスが到着する5分前!(唖然)
こりゃ、大変だ!
何も準備していない!
だいたい、拙者が着ている服は普段着である!(大汗)

5分では着替えが間に合わない!
慌てて自宅に飛び込んだら、家の中に女の人が・・・
畳の部屋に座って洗濯物か何かを片づけている。(驚)
あれ?・・・この人・・・誰?
「スーツ!スーツ!」と騒いでいたら・・・
この女性が、紺色に縦縞のスーツでしょ?もう用意しておきましたよ」と言う・・・
「あと・・・ワイシャツ!」
「ワイシャツも3枚、カバンに入れておきました」と言う。
「あ~!いけねぇ~!ネクタイ締めなっきゃ!」
「あなたのお気に入りのネクタイもカバンに入れておきました」とこの女性が言う。

「ん?・・・カバンの中?・・・え?・・・カバンはどこ?」と拙者・・・
「カバンは、もうバス停に届けてあります。その格好のままでいいからすぐに行って!」とこの女性・・・
腕時計を見たら・・・残り3分である!(大汗)
我が家からバス停まで走って3分の距離である・・・
ヤバイ、ヤバイ!(大汗)
「ところで・・・あなたは、どなた様?」と尋ねようとしたら・・・
「間に合わなくなるかから、早く行って!」とこの女性・・・

慌てて自宅を飛び出し、バス停に向かって走りながら思った・・・
あの女性は、もしかしたら拙者の嫁さん?(驚)
しっかりと顔を見たが・・・実在する人物に該当者はいない・・・(汗)
誰なんだろう?
もしかして・・・ヘルパーさん?(苦笑)
まさか・・・・

あっ!・・・玄関に鍵をかけるのを忘れた!
が・・・あの女性が家の中にいるんだから意味はないか・・・

遠くにバス停が見えてきた。
バス停に確かにカバンが置いてある!
と・・・そこへ大型観光バスが!
ヤバイ!ヤバイ!急げ!急げ!

と・・・思った瞬間・・・目が覚めた!(大汗)
で・・・ドドッと疲れが・・・・(大汗)

なんという夢をみたのだろう・・・
朝からクタクタである・・・(苦笑)

夢の話 | 21:47:44 | Comments(0)
自分の笑い声で目が覚めた!(大笑)
今朝、思いっきり自分の笑い声で夢から覚めた・・・(大笑)

この時に見ていた夢・・・・
場所は今は亡き母の実家である。
母の実家は過疎化したした村にある築270年くらいの農家である。
囲炉裏を囲んで親戚が集まっておしゃべりをしている・・・
驚いたことに、今年の1月に他界した母の姉も、その中にいる。(驚)
拙者は何故か土間にいて犬の頭をなでている。
と・・・ここで拙者が大笑いして・・・目が覚めた・・・(驚)

自分の笑い声で夢から覚めたというのは、久々の出来事である。
何十年ぶりだろう?

ところで・・・なんで拙者は大声で笑ったんだろう?(苦笑)
その理由が分からない・・・・(大笑)
なんとも気分が悪いなぁ~・・・・これ・・・(大汗)

夢の話 | 22:23:18 | Comments(0)
山本五十六が夢に出てきた!
昨晩・・・というか今朝、見た夢・・・
連合艦隊司令長官の山本五十六が突然、夢に出てきた!(驚)
真っ白い夏用の軍服を着ていて・・・
拙者に何か色々説明をしてくれているのだが・・・
拙者は「はい!」と答えながら、「はい、長官!」と言ったほうが良いのか悩んでいた。
今が何時なのかががわからない・・・
司令長官に就任しているのかどうか・・・
司令長官に就任していないのに「長官!」と言ったら失礼だろうし・・・
何て呼んだらいいんだろう?
まさか「山本さん」と呼ぶわけにもいくまい・・・(大笑)
え~と・・・なんてお呼びしたらいいのかなぁ~と思って、一瞬、目をそらした隙に、忽然と姿が消えていた!
あっ!・・・と思った瞬間、目が覚めた!(苦笑)
それにしても・・・何で山本五十六が突然夢に現れたのだろう?
思い当たる節がない・・・
残念なのは、話の内容が、全く記憶にないこと・・・(涙)
う~ん・・・気になる・・・
なんの話しだったのだろう?(大汗)

夢の話 | 10:03:38 | Comments(0)
従業員たちが夢に出てきた!(唖然)
このところ毎晩夢を見ている。
以前からそうだったのかもしれないが、朝、目を覚ますと夢を見ていたかどうかすら忘れているから、「夢は見ていない」と判断していたのかもしれない。
しかし、ここ最近は毎晩夢を見ていたことはハッキリしているが、残念ながら目を覚ました途端に記憶から消えだして、さて、一体どんな夢を見ていたのか思い出せない。

しかし、今回だけは目が覚めても鮮明に覚えている夢だった・・・
場所は我が社である。
拙者は事務所の中にいる・・・
と・・・社員たちがニコニコ顔で働いているのである。
なんでそんなにゴキゲンなんだろう?(苦笑)
口々に拙者に向かって「お帰りなさい!」と言う。
え?お帰りなさいって・・・拙者は会社を留守にしていたのか?(汗)
驚いたことに、拙者が入社して早々の頃に定年退職した社員から今は亡き社員まで勢ぞろいなのである。
あらら・・・懐かしい・・・
見かけないのは営業担当者だけ・・・
どういうわけか営業担当だった社員の顔が見えない。
その代わり、大学生かと思えるようなオニイチャンが事務所内を走り回っている。
「あれは誰だ?」と近くの社員に尋ねたら「新入社員です」と言う。
え?拙者が留守の間に誰が新入社員なんか雇ったんだ?(大汗)
会社のFAX機からひっきりなしに図面が出てきて、とんでもない状態となっている。
この新入社員がそれらの図面を持って走り回って生産の手配をしているのだ。
「おい、図面の読み方、分かっているのか?知らないなら教えてやるぞ」と声を掛けたら、「大丈夫です!」とニコニコ顔で答えた。
ん?・・・誰が教えたんだ?(大汗)

工場へ行ってみたら、生産機械がフル稼働していて、活気にあふれていた。(驚)
現場の従業員たちが「お帰りなさい!」と、これまた満面の笑みで挨拶してきた。
あれ?・・・とうの昔に会社を閉じたはずなんだが・・・
拙者は15年間も留守にしていたというのか?
その間も会社は“動いていた”というのか?(大汗)
従業員に尋ねたら「特に問題はありません」と言う。
いや、いや、拙者がいないのに15年間も会社が活動している方が問題でしょ?(大笑)

そこへ材料問屋のトラックが材料を満載してやってきた。
トラックに乗っていたのは3人・・・
「いやぁ~久しぶり」と声をかけたが、そういえば昨年、20数年ぶりに会い、温泉ホテルに一緒に泊まって飲んだことを思い出した。
が・・・相手はニヤニヤするばかりで何も言わない。
「それはナイショでしょ」と言わんばかりの表情である。
そこへ女子事務員がお茶を運んできた。
「じゃぁ、私はこれで帰りますから!何か用があったら連絡をください。すぐ戻ってきますから!」とニコニコしながら言う。
「え?帰るの?」
「そうです。今はそういうシステムになっているんです!それじゃ!」といってニコニコしながら帰って行った。
え?そういうシステムって・・・誰がそういうシステムを作ったんだ?拙者は許可してないけど・・・(大汗)

と・・・思った瞬間、目が覚めた!(大笑)
いったい何だろう・・・この夢は・・・
今まで会社が夢に出てきたことは何度かあったが、従業員がこれほど出てきたことはない。(汗)
ただ、今は亡き従業員に会えたのは嬉しかった。

夢の話 | 18:23:06 | Comments(0)
気持ち悪い夢を見た!(大汗)
昨晩見た夢・・・
あまりの気持ち悪さに目が覚めた・・・

目が覚めたら、詳細を忘れてしまったが・・・(苦笑)
何人かの人間と一緒にミイラを作っているシーンは覚えている。
で・・・次のシーンは・・・
干からびたミイラの肉をちぎって食べているところ・・・(ゲゲッ!)
まさしくビーフジャーキー状態の人肉をみんなで食べているのである。(大汗)
味は甘くておいしい・・・
たぶん、ミイラを作るとき、遺体にたっぷり塗った、あの赤黒い液体のせいだろう。
あの液体が甘いから、こういう味に仕上がったのだろう・・・などと思いながら拙者も“肉”を齧っていた。

一緒にいた日本人が、「これ美味しいですねぇ~何の肉ですか?」と聞いてきた。
彼はミイラの姿を見ていない・・・
現地人から“肉”を手渡されたので、美味しい、美味しいと“肉”を齧っているだけである。
事情を知らない人に、まさか、「人肉です」とは言えまい・・・(大汗)
「直接、自分で現地の人に尋ねてくれ」と言ったのだが、「あなたから聞いてくださいよ」としつこい・・・
「ミイラの肉です」って正直に言ったら、この人は間違いなく、この場で嘔吐するだろうなぁ~
我々は薄暗い洞窟のような狭い場所にいるのである。
ここでゲロを吐かれたら堪らんぞ・・・
参ったなぁ~
と・・・思ったら、気分が悪くなり・・・危うく自分が嘔吐しそうになり目が覚めた!

あ~なんという気持ちの悪い夢を見ちゃったんだろう?(大汗)
う~・・・気持ち悪い・・・

夢の話 | 22:47:55 | Comments(0)
親父が夢に出てきたが・・・
死んで1年も経ってから、突然、親父が夢に出てきた!(笑)

ニヤニヤ笑いながら・・・
「おかしなことが起こったんだよ」と言う。
何かと思ったら、いきなり拙者の目の前に足を突き出して、足の裏を見せ・・・
「ほら!ウオの目が、いつの間にか消えてるんだ!」と言うのである。
あれ?・・・本当だぁ~(驚)
「なっ!いつの間にか消えたんだよなぁ~おかしなこともあるもんだよなぁ~」と満面の笑み・・・
で・・・親父は消えた・・・

はぁ?・・・である。
死んで1年も経って現れたと思ったら、ウオの目の話かよ・・・(唖然)
もう少し気の利いた話は出来なかったのか?
「大変お世話になりました」といった感謝の言葉とか・・・(苦笑)
「迷惑をかけたねぇ~申し訳なかった」といった謝罪の言葉とか・・・(苦笑)

相変わらず、自己中である・・・(汗)
よりによって、自分の足の話かよ・・・
死んでも親父の自己中は治らないようである・・・(大笑)

夢の話 | 10:05:24 | Comments(0)
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