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■プロフィール

野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
60歳・・・還暦である。
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)
今さら、もう無理!(大笑)

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夢に出てきたはいいけれど・・・(大汗)
昨晩見た夢・・・(苦笑)

今は亡き、我が母が夢に出てきた!
何年ぶりだろう?
母が夢に出て来るなんて・・・・(驚)
もしかして・・・10年以上、夢に出てきていないんじゃないか?

どこに出かけていたのやら・・・我が母は・・・
10年以上も旅をしていたのか?(汗)
やっと我が家に帰ってきたという感じ・・・
では、先に風呂に入ってもらって・・・その次に拙者が風呂に入ろうと、風呂場に行ったら・・・
なんと!
膨大な洗濯物が山のようになっていた!(驚)
ん?・・・旅の途中で洗濯をしなかったのか?(汗)

で・・・母に話を聞いてみたが、要領を得ない・・・
話が滅茶苦茶!支離滅裂である!
もしかして・・・ボケてる?
認知症?(大汗)

なんたることか!
認知症の親父をあの世に送り出して、やっとホッとしていたのに・・・
戻ってきた母は認知症?
今度は母の介護をしなくちゃならんのか!
うそだろ!(涙)

・・・・というところで、目が覚めた!(大汗)

あ~心臓に悪い夢を見てしまった・・・(大笑)

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夢の話 | 19:40:37 | Comments(0)
夢から覚めても夢の中
昨晩見た夢・・・

歯科医院に歯の治療に行かねばならぬというのに、予約した時間がどうしても思い出せない・・・
だいたい、あらゆる予定は、部屋の中のカレンダーとパソコンの中のカレンダー、それに自分の手帳の3か所に記入することにしている。
デジタルだけではなく、アナログにも記録しておかないと、パソコンが壊れたら予定が全く分からなくなるからだ。

ところが・・・どれを見ても歯科医院に行く予定が書きこまれていないのである!
参ったなぁ~
今日、歯科医院に行くことは間違いないのだが・・・何時に予約したんだろう・・・

拙者は、こういう“焦る”夢をよく見る・・・
何故なのか知らないが・・・
時間がないとか・・・間に合わわないとか・・・言葉が通じないとか・・・ここがどこかわからないとか・・・(苦笑)

参ったなぁ~どうしよう・・・と焦っていたら、目が覚めた!
いやぁ~今のは夢だったのかぁ~とベッドに腰かけて、どうしてこんな夢を見たのかを考えた・・・
大体、前回はいつ行ったんだ?
記憶にないのである。(汗)
そうだ・・・診察券を見ればわかる!(喜)
受付の女の子が診察券の裏に予約の記録を記入してくれているのである。
で・・・さて・・・診察券は・・・どこだ?(大汗)
いくら探しても診察券が見つからないのである。
参ったなぁ~・・・と、思った瞬間・・・・夢から覚めた!(驚)

ん?今のも夢だったのか?(大汗)
今度は本当に目が覚めたようである・・・(苦笑)
それにしても、二重に夢を見るとは初めての経験である。(大汗)

いやぁ~こういうこともあるんだ・・・・
こうなると、どれが夢で、どれが現実かわからなくなりそうである。
まずい・・・呆けたか?(大汗)

夢の話 | 20:55:58 | Comments(0)
この人は嫁さんなのか?(大汗)
昨晩見た夢・・・・(笑)
拙者は、どうやら、わが法人会の全国大会に参加するため、自宅近くのバス停から、うちの会の手配したバスに乗ることになっていたらしい・・・
で・・・拙者は家の外に立っていて・・・ふと腕時計を見たら・・・・迎えのバスが到着する5分前!(唖然)
こりゃ、大変だ!
何も準備していない!
だいたい、拙者が着ている服は普段着である!(大汗)

5分では着替えが間に合わない!
慌てて自宅に飛び込んだら、家の中に女の人が・・・
畳の部屋に座って洗濯物か何かを片づけている。(驚)
あれ?・・・この人・・・誰?
「スーツ!スーツ!」と騒いでいたら・・・
この女性が、紺色に縦縞のスーツでしょ?もう用意しておきましたよ」と言う・・・
「あと・・・ワイシャツ!」
「ワイシャツも3枚、カバンに入れておきました」と言う。
「あ~!いけねぇ~!ネクタイ締めなっきゃ!」
「あなたのお気に入りのネクタイもカバンに入れておきました」とこの女性が言う。

「ん?・・・カバンの中?・・・え?・・・カバンはどこ?」と拙者・・・
「カバンは、もうバス停に届けてあります。その格好のままでいいからすぐに行って!」とこの女性・・・
腕時計を見たら・・・残り3分である!(大汗)
我が家からバス停まで走って3分の距離である・・・
ヤバイ、ヤバイ!(大汗)
「ところで・・・あなたは、どなた様?」と尋ねようとしたら・・・
「間に合わなくなるかから、早く行って!」とこの女性・・・

慌てて自宅を飛び出し、バス停に向かって走りながら思った・・・
あの女性は、もしかしたら拙者の嫁さん?(驚)
しっかりと顔を見たが・・・実在する人物に該当者はいない・・・(汗)
誰なんだろう?
もしかして・・・ヘルパーさん?(苦笑)
まさか・・・・

あっ!・・・玄関に鍵をかけるのを忘れた!
が・・・あの女性が家の中にいるんだから意味はないか・・・

遠くにバス停が見えてきた。
バス停に確かにカバンが置いてある!
と・・・そこへ大型観光バスが!
ヤバイ!ヤバイ!急げ!急げ!

と・・・思った瞬間・・・目が覚めた!(大汗)
で・・・ドドッと疲れが・・・・(大汗)

なんという夢をみたのだろう・・・
朝からクタクタである・・・(苦笑)

夢の話 | 21:47:44 | Comments(0)
自分の笑い声で目が覚めた!(大笑)
今朝、思いっきり自分の笑い声で夢から覚めた・・・(大笑)

この時に見ていた夢・・・・
場所は今は亡き母の実家である。
母の実家は過疎化したした村にある築270年くらいの農家である。
囲炉裏を囲んで親戚が集まっておしゃべりをしている・・・
驚いたことに、今年の1月に他界した母の姉も、その中にいる。(驚)
拙者は何故か土間にいて犬の頭をなでている。
と・・・ここで拙者が大笑いして・・・目が覚めた・・・(驚)

自分の笑い声で夢から覚めたというのは、久々の出来事である。
何十年ぶりだろう?

ところで・・・なんで拙者は大声で笑ったんだろう?(苦笑)
その理由が分からない・・・・(大笑)
なんとも気分が悪いなぁ~・・・・これ・・・(大汗)

夢の話 | 22:23:18 | Comments(0)
山本五十六が夢に出てきた!
昨晩・・・というか今朝、見た夢・・・
連合艦隊司令長官の山本五十六が突然、夢に出てきた!(驚)
真っ白い夏用の軍服を着ていて・・・
拙者に何か色々説明をしてくれているのだが・・・
拙者は「はい!」と答えながら、「はい、長官!」と言ったほうが良いのか悩んでいた。
今が何時なのかががわからない・・・
司令長官に就任しているのかどうか・・・
司令長官に就任していないのに「長官!」と言ったら失礼だろうし・・・
何て呼んだらいいんだろう?
まさか「山本さん」と呼ぶわけにもいくまい・・・(大笑)
え~と・・・なんてお呼びしたらいいのかなぁ~と思って、一瞬、目をそらした隙に、忽然と姿が消えていた!
あっ!・・・と思った瞬間、目が覚めた!(苦笑)
それにしても・・・何で山本五十六が突然夢に現れたのだろう?
思い当たる節がない・・・
残念なのは、話の内容が、全く記憶にないこと・・・(涙)
う~ん・・・気になる・・・
なんの話しだったのだろう?(大汗)

夢の話 | 10:03:38 | Comments(0)
従業員たちが夢に出てきた!(唖然)
このところ毎晩夢を見ている。
以前からそうだったのかもしれないが、朝、目を覚ますと夢を見ていたかどうかすら忘れているから、「夢は見ていない」と判断していたのかもしれない。
しかし、ここ最近は毎晩夢を見ていたことはハッキリしているが、残念ながら目を覚ました途端に記憶から消えだして、さて、一体どんな夢を見ていたのか思い出せない。

しかし、今回だけは目が覚めても鮮明に覚えている夢だった・・・
場所は我が社である。
拙者は事務所の中にいる・・・
と・・・社員たちがニコニコ顔で働いているのである。
なんでそんなにゴキゲンなんだろう?(苦笑)
口々に拙者に向かって「お帰りなさい!」と言う。
え?お帰りなさいって・・・拙者は会社を留守にしていたのか?(汗)
驚いたことに、拙者が入社して早々の頃に定年退職した社員から今は亡き社員まで勢ぞろいなのである。
あらら・・・懐かしい・・・
見かけないのは営業担当者だけ・・・
どういうわけか営業担当だった社員の顔が見えない。
その代わり、大学生かと思えるようなオニイチャンが事務所内を走り回っている。
「あれは誰だ?」と近くの社員に尋ねたら「新入社員です」と言う。
え?拙者が留守の間に誰が新入社員なんか雇ったんだ?(大汗)
会社のFAX機からひっきりなしに図面が出てきて、とんでもない状態となっている。
この新入社員がそれらの図面を持って走り回って生産の手配をしているのだ。
「おい、図面の読み方、分かっているのか?知らないなら教えてやるぞ」と声を掛けたら、「大丈夫です!」とニコニコ顔で答えた。
ん?・・・誰が教えたんだ?(大汗)

工場へ行ってみたら、生産機械がフル稼働していて、活気にあふれていた。(驚)
現場の従業員たちが「お帰りなさい!」と、これまた満面の笑みで挨拶してきた。
あれ?・・・とうの昔に会社を閉じたはずなんだが・・・
拙者は15年間も留守にしていたというのか?
その間も会社は“動いていた”というのか?(大汗)
従業員に尋ねたら「特に問題はありません」と言う。
いや、いや、拙者がいないのに15年間も会社が活動している方が問題でしょ?(大笑)

そこへ材料問屋のトラックが材料を満載してやってきた。
トラックに乗っていたのは3人・・・
「いやぁ~久しぶり」と声をかけたが、そういえば昨年、20数年ぶりに会い、温泉ホテルに一緒に泊まって飲んだことを思い出した。
が・・・相手はニヤニヤするばかりで何も言わない。
「それはナイショでしょ」と言わんばかりの表情である。
そこへ女子事務員がお茶を運んできた。
「じゃぁ、私はこれで帰りますから!何か用があったら連絡をください。すぐ戻ってきますから!」とニコニコしながら言う。
「え?帰るの?」
「そうです。今はそういうシステムになっているんです!それじゃ!」といってニコニコしながら帰って行った。
え?そういうシステムって・・・誰がそういうシステムを作ったんだ?拙者は許可してないけど・・・(大汗)

と・・・思った瞬間、目が覚めた!(大笑)
いったい何だろう・・・この夢は・・・
今まで会社が夢に出てきたことは何度かあったが、従業員がこれほど出てきたことはない。(汗)
ただ、今は亡き従業員に会えたのは嬉しかった。

夢の話 | 18:23:06 | Comments(0)
気持ち悪い夢を見た!(大汗)
昨晩見た夢・・・
あまりの気持ち悪さに目が覚めた・・・

目が覚めたら、詳細を忘れてしまったが・・・(苦笑)
何人かの人間と一緒にミイラを作っているシーンは覚えている。
で・・・次のシーンは・・・
干からびたミイラの肉をちぎって食べているところ・・・(ゲゲッ!)
まさしくビーフジャーキー状態の人肉をみんなで食べているのである。(大汗)
味は甘くておいしい・・・
たぶん、ミイラを作るとき、遺体にたっぷり塗った、あの赤黒い液体のせいだろう。
あの液体が甘いから、こういう味に仕上がったのだろう・・・などと思いながら拙者も“肉”を齧っていた。

一緒にいた日本人が、「これ美味しいですねぇ~何の肉ですか?」と聞いてきた。
彼はミイラの姿を見ていない・・・
現地人から“肉”を手渡されたので、美味しい、美味しいと“肉”を齧っているだけである。
事情を知らない人に、まさか、「人肉です」とは言えまい・・・(大汗)
「直接、自分で現地の人に尋ねてくれ」と言ったのだが、「あなたから聞いてくださいよ」としつこい・・・
「ミイラの肉です」って正直に言ったら、この人は間違いなく、この場で嘔吐するだろうなぁ~
我々は薄暗い洞窟のような狭い場所にいるのである。
ここでゲロを吐かれたら堪らんぞ・・・
参ったなぁ~
と・・・思ったら、気分が悪くなり・・・危うく自分が嘔吐しそうになり目が覚めた!

あ~なんという気持ちの悪い夢を見ちゃったんだろう?(大汗)
う~・・・気持ち悪い・・・

夢の話 | 22:47:55 | Comments(0)
親父が夢に出てきたが・・・
死んで1年も経ってから、突然、親父が夢に出てきた!(笑)

ニヤニヤ笑いながら・・・
「おかしなことが起こったんだよ」と言う。
何かと思ったら、いきなり拙者の目の前に足を突き出して、足の裏を見せ・・・
「ほら!ウオの目が、いつの間にか消えてるんだ!」と言うのである。
あれ?・・・本当だぁ~(驚)
「なっ!いつの間にか消えたんだよなぁ~おかしなこともあるもんだよなぁ~」と満面の笑み・・・
で・・・親父は消えた・・・

はぁ?・・・である。
死んで1年も経って現れたと思ったら、ウオの目の話かよ・・・(唖然)
もう少し気の利いた話は出来なかったのか?
「大変お世話になりました」といった感謝の言葉とか・・・(苦笑)
「迷惑をかけたねぇ~申し訳なかった」といった謝罪の言葉とか・・・(苦笑)

相変わらず、自己中である・・・(汗)
よりによって、自分の足の話かよ・・・
死んでも親父の自己中は治らないようである・・・(大笑)

夢の話 | 10:05:24 | Comments(0)
親父が夢に出てきた!(驚)
親父が夢に出てきた!

ダイニングで食事をしていたら、廊下で物音が・・・
廊下を覗いてみたら・・・
素っ裸の親父が廊下から自分の部屋に入ろうと襖を開けていた・・・(驚)
「ん?何してるんだ?親父!」
「おお!・・・ちょっと忘れ物を取りに来たぁ~」(苦笑)
「あ~そう・・・」

それにしても何で親父は素っ裸なんだろう?
あれ?・・・・親父は死んだんだよな?(汗)
忘れ物って・・・何だ?

そこで、夢から覚めた・・・(大汗)

夢から覚めても、気になってしょうがない・・・
いったい親父は何を取りに戻って来たんだろう?

家の中をウロウロしていて気が付いた!(大汗)
帽子!・・・帽子だ!
親父が散歩の時にいつも被っていた、親父のお気に入りの帽子!
いけねぇ~・・・棺桶に入れるのを忘れてた!(大汗)
これだな・・・親父が「忘れ物」って言っていたのは・・・・
かといって、今さら、どうしようもないよなぁ~(苦笑)

参ったなぁ~・・・この帽子、どうしよう・・・(苦笑)

夢の話 | 23:01:58 | Comments(0)
焦る夢ばかり見た・・・(涙)
久しぶりに「焦る夢」を見た・・・・
拙者は、なぜか「焦る夢」を見ることが多い・・・
何故なのかは知らないが・・・・

昨晩見た夢・・・
拙者は、どこかの未来都市のような場所にある巨大なホテルにいた・・・
巨大な宿泊棟が四方八方に伸びている・・・
拙者はどこかに出かけて帰って来たところなのだが、どうも入り口を間違えたらしい。
全く記憶にない宿泊棟にいた。
さて・・・拙者の部屋はどこだったか・・・
どうしても思い出せない・・・
ちょうど、館内の清掃をしている人がいたので尋ねたが、ロビーに行って聞いてくれと言われた。
そのロビーがどこにあるのかがわからないんですけど・・・(汗)

ちょうど人間の形をしたロボットがやって来た・・・(唖然)
夜遅いから人間ではなくロボットがスタッフをやっているのか?
今、話題の「A.I(人工知能)」とかっていう奴か?(汗)
「ドウシマシタカ?」
「部屋が分からなくなっちゃいまして・・・」
「ヘヤノバンゴウヲオシエテクダサイ」
「え~と・・・あれ?・・・何番だっけ?」(大汗)
どうしても、部屋番号が思い出せない!
「部屋の番号を忘れてしまいまして・・・」
「カギハオモチデスカ?」
ポケットに手を入れたら卵を半分に切ったような形のものが出てきた。
あ~これが部屋の鍵だ・・・これをドアにかざせばいいんだったよな・・・
で・・・部屋番号は・・・・
探したがどこにも書かれていない。
この卵を半分に切った形の鍵には画面が付いている。
タブレットの画面みたいなもので、明日の天気などが表示されている。
で・・・いくらタッチして画面を替えても、どうでもいい情報ばかりが表示されて、肝心な部屋番号が表示されない。
「いやぁ~まいったなぁ~私の名前を教えますから部屋番号を教えてくれませんか?」
「ツカイカタガワカラナイノデスカ?」
「はい・・・ちょっと、わからないんですけど・・・」
「ヌスンダノデスカ?」
え?何だって?(唖然)
「名前を教えるから、部屋番号と部屋の場所をおしえてください!」
「ソノジンブツト、アナタガ、ドウイツジンブツダトイウ、ショウコヲミセテクダサイ」
そういわれてもねぇ~・・・・
自分をどうやって自分だと証明すればいいんだ?
写真付きの身分証明書なんか持ってないし・・・・(大汗)
「あのぉ~・・・とにかく、部屋の番号を忘れちゃったんですよ」
「・・・・・・」
「もしもし・・・あのね、部屋に戻りたいのに戻れないんですよ」
「・・・・・」
あれ?・・・ついにロボットは無言状態に・・・・
どういうこと?・・・・返事もしないとは・・・・無視するわけ?(大汗)
それにしても、どうして館内の掃除を人間がやっていて、案内役はロボットなんだよ!(怒)
おかしいんじゃないか?
普通は逆だろ?
なにが「A.I」だよ!(怒)
腕時計を見たら午前3時!
まいったぁ~部屋に戻れないと寝る時間が無くなる!(大涙)

と・・・・思った瞬間、目が覚めた!(大汗)
いやぁ~焦ったなぁ~
で・・・もう一度寝る・・・・

続いて見た夢は・・・・
3人の女性が現れた・・・
3人とも相撲取り並みの巨漢の女性である。
彼女たちが言うには、拙者のことが好きで好きでたまらないのだそうで、是非結婚をしたいという。(唖然)
で・・・この3人の中から結婚相手を決めてくれという。
ウソ・・・(大汗)
拙者は“ポッチャリ系”は嫌いではないが・・・その限度をはるかに超えた体型である・・・・(汗)
この中から選ばねばならんのか?
え~・・・・と・・・・え~・・・・と・・・・
ついに彼女たちが怒り始めた・・・「早く決めなさいよ!」(怒)
いやぁ~・・・・え~と・・・(大涙)
他に選択肢はないのか?(大涙)
下手なことを言ったら相手を傷つけちゃうだろうしなぁ~
参ったなぁ~・・・・どう言って断ろうか・・・・(涙)
やばい状況だな・・・これ・・・・
参ったなぁ~・・・どうしよう・・・・

と・・・・思った瞬間、また目が覚めた!

あ~心臓に悪いよなぁ~こういう夢・・・・

どうして、こういう「焦る夢」ばかり見ちゃったのだろう?
おかげさまで寝不足となる・・・・(大涙)

夢の話 | 21:00:50 | Comments(0)
親父が死んだ夢を見た!(汗)
日が昇り、朝になったのに親父はまだ寝ている・・・・
が・・・どうも様子がおかしい・・・・
どこから見ても死んでいるのである。
あら・・・死んじゃったのか・・・・
どうやら昨晩、寝ている間にス~ッと息を引き取ったようである。

さて・・・これからどうしよう?
母が亡くなった時にはどうしたのか・・・思い出せない・・・

と・・・ふと顔を上げたら、親父が部屋を片付けている・・・
「何してるんだ?」
「これから、いろいろと人が来るから、少しは部屋を片付けないといけないだろう」と言う。
あ~・・・そうだな・・・と思う。
「で・・・親父が死んだんだけど、これからどうすればいい?」と親父に尋ねた・・・
「葬儀屋には、もう連絡はしておいたから、そろそろ来ると思う」と親父が言う。
ほぉ~なんと手回しのいいことか・・・
「そりゃ、助かった」・・・・

あれ?
親父は死んだんだよな?
なんで親父と会話してるんだろう?(汗)

日が暮れて・・・夜になった・・・
さて、明日は土曜日だから、明日、通夜をして、日曜日に告別式をすればいいか・・・
と・・・思った瞬間、気が付いた!
いけねぇ!
忘れてた!
妹に親父が死んだことを連絡してない!(大汗)
やっちまったぁ~!
死んでから何時間経ったのだろう?
こりゃ、怒られるぞ・・・・

と・・・思った瞬間・・・・夢から覚めた!(大汗)

う~ん・・・・これ・・・正夢にならねばいいが・・・(大笑)

今日は「土用の丑の日」である。
変な夢を見ちゃったので・・・ここは奮発して一尾、2,000円もする国産ウナギを買って親父に食べさせる。(大笑)
定価は2,400円なのだが、2割引のものを買った・・・(大笑)
こういうところが、拙者のセコイところであるが・・・(苦笑)
親父には長生きしてもらわねば困るのである。
一応、100歳まで生きてもらうことを目標としているので、あと13年は生きてもらわねばならぬ。
なんで、100歳まで生きてもらわねば困るのかというと・・・
「俺の親父は100歳まで生きたんだぜ!」と自慢したいのである・・・(大笑)
先に“あの世”に行った母は、今は天国で楽しく過しているに違いない・・・
そこへ我儘な親父がノコノコとやってきたら、母にとっては「天国」が一転して「地獄」になるかもしれない・・・(大笑)
何としても、親父が“あの世”に行く時間稼ぎをせねばならぬのである!(大笑)

そういうわけで・・・長生きをしてくれるよう、親父にウナギをご馳走する。
決して「冥土の土産」というわけではない・・・(汗)
決して「最期の晩餐」というわけではない・・・(大笑)

夢の話 | 10:45:05 | Comments(0)
夢の中の世界
昨晩、久し振りに夢を見た・・・

で・・・いつも気になっていることがあるのだが・・・
なぜか、夢の中に出てくる「我が家」は、現在の我が家ではなく、建て直す前の古い我が家なのである。
これが、どうしてなのかわからない・・・
今回の夢では、拙者は昔の我が家の狭い台所に立っているのである。
物心が付いてから大学卒業までの間、存在していた「我が家」・・・・
なぜか、その後に建て直した現在住んでいる家はいまだかつて一度も夢に出てきたことがない・・・(汗)

会社も同様で・・・
工場は拙者が高校生の時に建て直したが、夢に出てくるのは幼い時に見た、あの木造の古い工場なのである。
新築した後の工場はいまだかつて一度も夢に出てきたことがない・・・
新しくなった工場で20年も働いていたというのに・・・

どうしてなのだろうか?
不思議でならないのである・・・・

夢の話 | 23:20:43 | Comments(0)