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野牛重兵衛

Author:野牛重兵衛
会社を実質的に自主廃業し『自由人』となる。
自ら『脱藩浪士』と名乗り自由な日々を生きることにした。
常陸国在住
59歳
今もって独身!(笑)
これからも独身!(大笑)

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茨城県で震度3
昨日(6日)の午前5時過ぎに我が県で地震が起きた。
震度3で、推定マグニチュードは3.8・・・
それほど大きな地震ではないが・・・(苦笑)

千葉県で地震が起こったのに、いやに我が茨城県が大人しいなと、ちょっと気になっていた。(苦笑)
と・・・やっぱり来ました!地震が!(苦笑)
こうでなければ・・・どうも落ち着かないのであります。(大笑)

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エッセイ | 21:14:25 | Comments(0)
法人会の定時総会
今日は法人会の定時総会・・・

今年の記念講演会は、経済ジャーナリストで作家の渋谷和宏氏による「アベノミクスの功罪~いま日本経済に本当に起きていること~」である。

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が・・・演題からちょっと離れた話の方が多かったような・・・(苦笑)

総会後は、いつもの懇親会・・・

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ここで「栄養補給」をして・・・(大笑)・・・・帰宅する。

日記 | 21:50:55 | Comments(0)
技術情報の持ち出し・・・
自分が勤めていた会社から技術情報を中国に不正に持ち出したとして、日本人の元社員(43歳)が、不正競争防止法違反(営業秘密領得など)の疑いで逮捕されたという。
この男・・・
中途入社で7年間働き、その後、競合他社である中国の企業に転職したという。
その転職前に技術情報を複製して持ち出したらしい。

今回の逮捕は、秘密情報を持ち出し、国外での使用などを目的とした場合には重罰とするように不正競争防止法を改正してから初めての適用だそうだ。
が・・・本人は「複製したことは間違いないが、不正に利益を得るつもりはなかったと」などと容疑を一部否認しているそうだ。
じゃぁ、利益を得るつもりがないのになぜ複製したんだ?・・・ということになると思いますが・・・(苦笑)
そんな論法が通じるんだろうか?
本人は中国在住らしいから、中国人化しちゃったのかな?(大笑)

いずれにせよ、これって、一般的には「スパイ」と呼んでもいいんじゃなかろうか?(苦笑)
この男が勤めていた会社は超細密印刷技術を持つ企業で、その技術を利用してスマートフォンのタッチセンサーなどを開発し、この分野では世界的なシェアを持っているという。
ということは・・・この技術情報を手土産に中国企業に転職したのだろう。
となると・・・これを「スパイ」と呼んでいいかどうかは微妙かもしれませんが・・・(大汗)

しかし、「不正競争防止法違反」では・・・ねぇ~・・・・
ちょっと持ち出しました・・・では・・・ねぇ~
どうもピンとこないし、事の重大さが霞んでしまうような気がしますが・・・(汗)
やっぱり「スパイ防止法」というのは必要かも・・・
「スパイ事件」となると、事の重大さが世間にもよくわかってもらえるんじゃあるまいか?

エッセイ | 21:11:37 | Comments(0)
覚醒剤が1トン
静岡県の下田沖で船を使って密輸されたとみられる覚醒剤約1トンが警察に押収されたという。
これは国内で一度に押収された量としては過去最多だそうで、末端価格にして約600億円相当の量だという。(大汗)

この摘発は、数年前から不審な船の入港があるとの住民からの通報で、警察が現場で張り込んで、積み下ろし作業中に取り押さえたそうだ。
で・・・運んでいたのは7人の中国人。
中国人は「何でもあり」だからなぁ~
逮捕された7人は「知らない」といって容疑を否認しているそうだ。
現行犯で捕まったにもかかわらず「知らない」が通用すると思っているんだから、かなり日本をナメていると思うが・・・
それが中国人というものなのだろう。(苦笑)

この密輸は、海上で船から船へ受け渡しをする「瀬取り」という方法によるものではないかとみられているらしい。
となると・・・「知らない」は通用するわけがないと思うが・・・
中国で覚せい剤の密輸なんかして所持していたら死刑になるのではなかろうか?
それと比べると日本はかなり甘いと言える。
日本は共産党の一党独裁国家ではないから、そうそう過激なことは出来まいが・・・
販売目的の覚醒剤の所持は、即、死刑にしてもいいんじゃないか?(大笑)
何かというと日本は中国に媚びているんだから、こういう時も中国に媚びて、中国の真似をしてもいいと思うのだが・・・(笑)
どうして、こういう時は中国に追従して真似しないのだろう?(大笑)
捕まっても刑罰が軽いとなれば、こういうことは、いつまで経ってもなくならないかも・・・

これは人種差別になってしまうかもしれないが・・・(大汗)
外国籍の者が犯罪を犯した場合は日本国籍者の受ける罰の10倍とか100倍の罰を受ける・・・というような法律は作れないものかねぇ~(大笑)
犯罪者に寛大な「心優しい」国では、そのうち日本は犯罪天国になっちゃうかも・・・
日本にやってくる外国人はみんな犯罪者・・・なんてことになるかも・・・(苦笑)

今回の摘発は「氷山の一角」と考えると、摘発を逃れた覚醒剤が、どれほど日本国内に入ったか・・・
と・・・考えただけでも恐ろしい・・・(大汗)

エッセイ | 21:10:03 | Comments(0)
『体を壊す10大食品添加物』


プロローグ
がんの原因になる食品添加物
  添加物漬けの毎日
  2人に1人ががんになるという現実
  添加物は体のなかで危険な「異物」となる
  10大食品添加物を避ければ、がんになるリスクが低くなる!

第1章 体を壊す10大食品添加物

第1節 発がん性物質に変化する発色剤・亜硝酸Na
       明太子が胃がんの発生率を高める
       塩分濃度の高い食品と添加物を同時にとるな
       発色剤は発がん性物質になりうる
       発色剤を使っていないおにぎりもある
       明太子パスタにも亜硝酸Naが入っている
       ハム入りサンドイッチは買うな
       パンが食べたい時は何を買えばいいか
       幕の内弁当に潜む危険
       揚げ物には要注意!
       亜硝酸Naは市販のハムにも使われている
       亜硝酸Naを使っていない市販のハムもある
       安全でうまいウインナーはある!
第2節 発がん性物質を含むカラメル色素
       カラメル色素に含まれる発がん性物質とは
       なぜ、がんを起こすのか
       カラメル色素が使われている食品はとても多い
       カラメル色素がすべて悪いとはいえあい
第3節 発がん性や肝臓にダメージを与える心配のある合成甘味料3品目
       カロリーオフ飲料に入っている合成甘味料は危険
       ガムやあめ、チョコに入っているアスパルテームが脳腫瘍を起こす?
       白血病やリンパ腫を起こすというデータもあり
       パンや菓子にも乱用されるスクラロースとアセスルファムK
       有機塩素化合物はどれも危険
       異物となって肝臓や腎臓にダメージを与える
       動物実験で肝臓に悪いのは明白
       乳幼児を死亡させた「粉ミルク・メラミン混入事件」
第4節 発がん性が確認されているパン生地改良剤・臭素酸カリウム
       発がん性物質が添加された、ふわふわのパン
       臭素酸カリウムをめぐる攻防
       臭素酸カリウムに発がん性が認められる
       再び臭素酸カリウムを使い出した会社
       「週刊金曜日」でパンに使われる添加物の危険性を指摘
       山型食パンには臭素酸カリウムが残る
       最近の食パンには臭素酸カリウムは使われなくなった
第5節 発がん性の疑いのある合成着色料・タール色素
       ご飯につく福神漬けの不気味な赤い色
       プラスチックを混ぜるのと同じこと
       イチゴのかき氷に使われるが、アメリカでは禁止の赤色2号
       タール色素の恐ろしい毒性
       漬け物を食べる人にはなぜ胃がんが多いのか
       タール色素はアレルギーも起こす
       五感をもっと働かそう!
第6節 発がん性物質と催奇形性が明らかな防カビ剤のOPPとTBZ
       オレンジやグレープフルーツに使われる危険な添加物
       アメリカ政府の圧力でOPPが認可される
       発がん性が認められたOPP
       お腹の赤ちゃんに先天性障害が認められたTBZ
       果肉からも検出されるOPPとTBZ
       アメリカの利益を優先する旧・厚生省
       輸入かんきつ類から検出される、急性毒性が強いイマザリル
第7節 ヒト推定致死量が茶さじ1杯の殺菌料・次亜塩素酸ナトリウム
       居酒屋のつまみに多用される、殺菌力が強い添加物
       「キスの天ぷら」に急性毒性が強い添加物が混入
       食品に表示せず、聞かれて添加物お使用を認める業者たち
       チェーン店居酒屋のカニにも消毒薬の臭いがプンプン
       回転寿司で乱用される次亜塩素酸ナトリウム
       スペイン料理店の魚介類にも添加物臭がプンプン
       カット野菜、野菜サラダも注意!
第8節 毒性が強く、頭痛を起こす酸化防止剤の亜硫酸塩
       ワインを飲むと頭痛がするのはなぜか
       ワインに使用される二酸化硫黄は有毒ガス
       無添加ワインをどうぞ
       甘納豆や干しあんずに漂白剤として使われる亜硫酸塩
       ドライフルーツやコンビニ弁当にも使用
第9節 ヒトに白血病を起こす化学物質に変化!合成保存料の安息香酸Na
       栄養ドリンクに使われる、毒性の強い保存料とは
       絶倫系飲料に入っている安息香酸Naが発がん性物質に変化
       健康のために飲む栄養ドリンクに発がん疑惑物質が!?
第10節 発がん性の疑いの晴れない合成甘味料・サッカリンNa
       使用が解禁された発がん性物質とは
       握り寿司のほか、歯磨き剤に使われるサッカリンNa
       歯磨き剤を使わなくても歯は磨ける
       刺激の少ない石けん歯磨き剤がお勧め

第2章 これだけは知っておきたい!
     添加物の基礎知識と表示の見方

 添加物は食べ物ではない!
 添加物はどのように規制されてきたのか
 増え続ける添加物
 安全神話の崩壊
 アメリカの要望に従い、今も添加物を認め続ける厚生労働省
 一般飲食物添加物と天然香料
 添加物は原則として物質名を表示
 食品原料と添加物の見分け方
 使用目的が載っている添加物は毒性が強い
 添加物の一括名表示という姑息な抜け穴
 表示免除の添加物もある

第3章 政府や企業は信用できない!
     添加物の人体への影響は甚大

 安全性を人間で調べたわけではない
 消化できずに体中をグルグルめぐる添加物
 カズノコの鮮やかな黄金色は明らかに異常
 過酸化水素に発がん性ああり
 市販カズノコから発がん性物質を発見
 慌てふためいた旧・厚生省
 煮干しにも発がん性物質が!
 リップスティックにも要注意
 妊婦は添加物に対してとくに用心すべし
 肝臓や腎臓はダメージを受けやすい
 免疫力を低下させる可能性もあり
 添加物と症状の因果関係は分かりづらい
 じんましんを起こす添加物
 調味料として使われた添加物で灼熱感や動悸が
 添加物による症状は個人差が大きい
 添加物を摂取した直後に胃部不快感や下腹の鈍痛も
 原因不明の胃腸症で苦しむ人が増えている
 天然添加物にも注意すべき
 天然添加物でもアレルギー症状は出る

第4章 添加物の害を防ぐために心得ておくべきこと

 10大食品添加物は極力口にしない
 添加物の多い食品はチェックする習慣を!
 がんは不可思議な病気
 「狂気の細胞」を生み出すものは?
 化学合成物質がすべての元凶
 私は「10大食品添加物」を避けてきた

あとがき


本書に書かれている話は、ショッキングな話である。(大汗)
どうやら、脳腫瘍や癌を引き起こすような食品添加物があるらしい。(大汗)
これを見ると、もう何を食べていいやらと気が重くなるのだが・・・(苦笑)

本書を読んだ後に、スーパーに買い物に行ったら、添加物が気になって仕方がない。(苦笑)
かといって、そうマジマジとラベルを読んで確かめる余裕はないし・・・
だいたい、字が小さすぎてよく読めない・・・(大笑)

現実問題として、完全に避けて通るのは難しいのではあるまいか?
多少なりとも、この添加物のことが意識のどこかにあれば、過剰に摂取することは避けられるかな・・・という程度で納得するしかないな・・・と思う。(苦笑)
本書の内容は、そうでもしないと、ノイローゼになりそうな話なのである。(苦笑)
でも、いい勉強になった。
ボチボチと気を付けようと思う。


今年の読書:37冊目



読書 | 11:23:27 | Comments(0)
今度は母島で震度4!
昨日(4日)の午後1時40分ごろに、小笠原諸島の母島で震度4の地震があった。
マグニチュードは推定で6.1・・・・

今度は小笠原諸島か・・・(汗)
何だろうなぁ~・・・これ・・・
太平洋プレートに異変が起こり始めているんじゃあるまいな?(大汗)

エッセイ | 21:07:25 | Comments(0)
2000万円貯めろって?
金融庁の金融審議会が「人生100年時代」に備え、計画的な資産形成を促す報告書をまとめたという。
人生100年となると・・・
年金だけでは老後の資金を賄えず、95歳まで生きるには夫婦で2000万円の蓄えが必要となると試算し、資産運用を促し、国民の自助努力を求めた形となっているらしい。(汗)

で・・・この「2000万円」が独り歩きし・・・
これを聞いた国民が「2000万円もの貯金なんかない!」と大騒ぎ・・・(汗)
この騒ぎもいかがなものかと思うけどねぇ~(苦笑)

そもそも、今まで溜まっていた年金をパーにした責任を国は取ったのだろうか?
つまらんことに投資してパーにした官僚に責任を取らせたのだろうか?
国民が長生きするようになったから年金が足りなくなりました・・・というような話は通用しないと思うけど・・・

だいたい、「2000万円」という数字に過敏に反応するのもいかがなものかと思う・・・(苦笑)
人それぞれ、生活の仕方が違うわけだから、2000万円あれば大丈夫、2000万円ないとダメというものではないだろう?(苦笑)
何をそんなに騒いでいるのかが私にはわからない。
所詮、政府が出した試算である。
自分が1年間で、どのくらいカネを使っているかを把握していれば、95歳まで生きるとしたら、いくら必要になるかは単純計算でおおよそ掴めると思うのですが・・・

老後の生活は国が面倒を見てくれというのでは、まるで日本は社会主義国になってくれと言っているように私には聞こえてならない。
月に30万円生活費がかかるとしたら、無収入となる老後の生活費を考えると、月に60万円は稼がなければならない。
で・・・30万円を使って、残り30万円を年金として国に納める。
そうすれば、国は年金として毎月30万円をくれるだろうが・・・(笑)
そんなに年金払ってないし・・・
しかも、年金は「貯金」じゃないから、支払った分が返ってくるわけでもない。(苦笑)
年金に全面的に頼ること自体が、そもそも間違っているのではなかろうか?

いずれにせよ、単純計算で、現役時代に生活費の2倍は稼いで、そのうちの半分を貯蓄していないと無理ということになるのではないか?
そういうことができる人は滅多にいないでしょうから・・・
老後に不安があるのは当然である。
昔なら、子供が同居して死ぬまで面倒を見てくれただろうが・・・
今は、そういうことは少ないようだ。
余生は施設で送るとなると、その分、多額の費用が掛かるわけで・・・
それを考えたら、完全にお手上げだろう。
2000万円なんかでは足りるわけがない・・・(苦笑)
私は親父を自宅で面倒を見て看取ったが、もし、施設に入れていたら、気は楽だが、経済的には相当キツかった思う。
貯金も相当吐き出すことになっていたかも‥‥
早く死んでくれと神棚に頼む毎日を送っていたかも・・・(大笑)

だいたい、「人生100年」と言ってはいるが・・・・
確かに100歳以上も長生きされる方も増えてはいるのでしょうが・・・
自分も100歳まで生きられるという保証はどこにもないはずなんですけど・・・(笑)
なんで、自分も100歳まで生きられるっていうことを前提にしているんだろう?(苦笑)
母は72で、親父は89で死に、私の先輩は64歳で突然死だし、その他の先輩たちの中には60代で死んでいる人が何人もいる。
となると・・・自分は100歳まで生きるだろうなんて、とてもじゃないが思えない。(大笑)

というわけで・・・「2000万円問題」で騒いでいる人たちが滑稽に見えてしまうのである。(苦笑)
あとは野となれ山となれ・・・である。
人間はいつかは死ぬんだから・・・
老後を心配してオロオロとうろたえて、国が促すような資産運用に血道をあげた挙句「ジリ貧」ではなく「ドカ貧」にならぬよう気を付けることが大切ではなかろうか?
自分に「老後」がくるかどうか・・・誰にもわからないのであるから・・・(大笑)

エッセイ | 21:05:50 | Comments(0)
スーパーのカゴを足で蹴るって・・・(唖然)
いつものスーパーに買い物に行った。
スーパーのカゴに商品を入れてレジに並ぶ・・・
と・・・
拙者の3人前に若い女性が・・・
その彼女、レジのカゴを床に置いて、足で蹴りながら前進しているのである。(唖然)
見ると、特に手が不自由というわけではなさそうである。

床にスーパーのカゴを置くというのも、いかがなものかと思うが・・・
数十ミリは床から浮いているから、食料品と床は触れていないとしても・・・
食べ物を・・・ねぇ~
置きますかねぇ~(大汗)

しかも、足で蹴るのである!(驚)
あらら・・・なんと、お行儀の悪いことか・・・
この女性・・・親から、どういう躾を受けたのだろう?
いや・・・躾なんて受けていないんだろうなぁ~

年の頃、20代後半、スタイルも良く、目鼻立ちが整った“美人さん”である。
が・・・食べ物の入ったカゴを足で蹴るとは・・・
どういう神経なんだろう?
気持ち悪くないかねぇ~・・・足で蹴った食べものを、あとで食べるんでしょ?
これを見たら、いくら美人でも百年の恋は冷めるだろうなぁ~(大笑)

しかも、周囲の目などを気にしている様子はない・・・(汗)
片手に財布、もう片手にスマホ・・・
使えるのは足しかないから、足を使って何が悪い・・・ということなのだろうか?(苦笑)
スマホが片時も手放せない?
それとも接着剤で手にくっ付いているとか?(大笑)
スマホを持たずカゴを持つべきではなかろうか?(大笑)
この女性は多分、スマホを足で蹴るなんて、しないだろうなぁ~(大笑)
食料品よりスマホのほうが大事なんだろうから・・・

こういう女性が結婚して子供を産んで母親になるんだ・・・・
(すでに結婚して母親になっているかもしれないが・・・)(ゲゲッ!)
こういう人が子供を産むとなると・・・
その子供に、マナーを教えることはできないだろうから・・・
ゴキブリのようにマナーの悪い人間が増えるということになるか・・・(唖然)
この女性・・・外見は良いが・・・中身がねぇ~・・・(苦笑)
つい、つい、まじまじと、この女性の横顔を見てしまった・・・・(大笑)

日記 | 19:54:08 | Comments(0)
『ルソンの日々』
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ルソン島(中・北部)地図

跋文
     平成3年8月 石澤芳郎
     前橋陸軍予備士官学校11期生会会長
     キグナス液化瓦斯株式会社会長

はじめに

序章 いざ南方戦線への門出
    (昭和19年9月~11月)

ルソンの日々
(昭和19年11月~20年12月)

教育隊時代
(1)トンコマンガ教育隊
     トンコマンガ教育隊の概貌
     中隊の幹部
       第14方面軍教育隊々歌
     内務
     訓練・学課
     軍歌演習
     熱帯潰瘍(かいよう)
     給与・休養
     爆弾競走
(2)陣地構築
     宿営
     レオンチオ
     タガログ語
     工事
     夜間作業
     雨の日の作業
     編成換え
     アンガット
     炊事係
     サント・クリスト
     捜索
     クリスマスの日
     処罰
     オスボイ
     ピノ
     サンホセ・デルモンテ
     イポー
     再びアンガット
(3)行軍
     出発
     ニューガンにて
     落伍者
     休養の日
     バレテ峠
     自殺者
     行軍を終えて
     アブラン討伐
(4)バガバックの生活
     情報収集
     分隊給与
     衛兵
     卒業・怪我
     5人だけの生活

師団へ追求の旅
     エチャゲ
     パラタオ
     豚の丸焼き
     空襲
     宣伝宣撫班
     パラタオ・マーケット
     イラガン
     フグ
     ウガド・カバガン
     ウガド警備隊
     カバガン
     アポー・サンタマリア
     ゴシ
     ツゲガラオ
     イギグ
     アムルング
     バイバヨグ
     バガオ
     発熱
     中川見習士官と再会
     空襲
     楽天地
     ナドガン
     丁号道路
     到着

有薗(ありぞの)部隊時代
(1)那岐台(なきだい)・練武台(れんぶだい)
     下坂見習士官と別れ
     当番
     日課・夜課
     ダイナマイト
     第3中隊に配属
     練武台の生活
     討伐
(2)転進・戦闘・闘病
     練武台に別れを告げて
     ピガタンへ・ダッケルへ・更にバガオへ
     砲撃・観測機
     糧秣
     戦友達の負傷
     斬込み
     大腸炎・患者として後方へ
     サンホセ平野
     山籠り
     停戦
     イムルングにて

収容所雑感
     テイタイ前線陣地に於ける米軍の生活
     ラルロへ
(1)ラルロ収容所
     収容所内の生活
     給与
     演芸会
(2)マニラへ
(3)未決収容所
     収容所に到着
     食事受領(めしあげ)
     P・W
     マッカーサー給与
     P・Wの先輩・処罰
     幕舎内のニュース
     衛生思想
(4)第6収容所
     撲り込み
     粥
     寝台事件
     詩吟
     雑記
(5)第4収容所
     いざ帰還

帰還(船中日誌)
(昭和20年12月)

後記

P・Wいたずら画き

あとがきに代えて
 日本人戦没者を悼む
 犠牲になったフィリピンの人たち
 友情と相互理解による安全保障
 おわりに



著者は前橋陸軍予備士官学校の出身者。
ここを卒業後、フィリピンに送られ、第14方面軍幹部候補生教育隊に入れられる。
その後、見習士官として著者は第103師団(駿兵団)に配属となり部隊を追及・・・
その間に通過した村の名前など、克明に記されているのには驚く。
よほど記憶力の良い人なのだろう。
師団司令部に到着後、独立歩兵第180大隊(有薗部隊)に配属となり戦うことになる。
本書は、その体験談で、終戦後の捕虜収容所のこと、復員船で日本に帰国するところまで書かれている。
個人の体験記ではあるが、当時の様子がよくわかる貴重な資料だと思う。


今年の読書:36冊目



読書 | 16:23:11 | Comments(0)
新交通システムの車両が逆走!(唖然)
1日の午後8時過ぎ、横浜市の新交通システム「金沢シーサイドライン」の新杉田駅で、無人運転の車両が逆走し、車止めに衝突するという事故が起こった。(大汗)

昔、これに乗ったことがある。
運転手が乗っていなくて無人だったので、すごく違和感を覚えると同時に不安だった。(苦笑)

もし、勝手に加速したらどうするんだろう・・・とか・・・
駅でもないところで停車したらどうしようとか・・・(大笑)
高所恐怖症の私としては、高架の軌道から地上に降りるのは・・・ちょっと・・・(大汗)

今回の事故は開業以来初めてではないかと思うが・・・
どうも乗客の話によると、駅を出発直後に急停止したと思ったら、逆走して駅の車止めに衝突したという。
運行システムのソフトに問題があったのだろうか?
原因不明らしいが・・・
通常、何らかの問題が起こった時は「停止する」「動かない」というようになっているはずである。
まさか逆走するとはねぇ~
こういうところが、コンピューターの恐い所で・・・(大汗)
しかも原因がすぐにはわからない・・・
人間が運転していれば、人的ミスによるものかどうかわかるだろうし、機械式ならば機械部品に問題があるかどうか調べればわかるだろうが・・・
電子部品とかソフト、プログラムとなると、なかなか原因の究明は難しいだろう。
便利な世の中になったようで、本当は不便なのかもしれない。(汗)

これがハッキングによるものでなければいいのだが・・・
ハッキングされての事故となると、セキュリティの問題である。
テロの予行演習ではないことを祈りたいものだ。
今回の事故で20人ほどが怪我をしたそうだが、幸いにも死者はいなかったそうなので良かった。
来年の東京オリンピックで、外国人観光客などが、こういう事故に巻き込まれて死者でもでたら、日本の面子丸つぶれである。(大汗)
そこまで考えなくてもいいんじゃないの?・・・というのは「平和ボケ」というものだろう。
日本の信用失墜を望む国もあるわけだし・・・(苦笑)
今回の事故を機会に、他の交通システムも全面的に確認した方がいいのではあるまいか?

エッセイ | 21:04:29 | Comments(0)
再び千葉で今度は震度4!(大汗)
昨日(1日)の午前8時少し前に千葉で震度4の地震が起こった。
マグニチュードは推定で4.7だというから、それほどでもないと思うが・・・
それで震度4とは、ちょっと大きいかな?
地面(地層?)が弱いせいなのだろうか?

それにしても、この間、千葉で震度5の地震が起こり・・・
1ヶ月もしないうちに今度は震度4である。
これは余震なのかな?

こういう立て続けというのは、ちょっと気味が悪い・・・(大汗)

エッセイ | 21:02:09 | Comments(0)
ヨーグルトを食器棚に・・・(大汗)
拙者は毎日、朝食時にヨーグルトを食べている。
で・・・今日も、いつものように冷蔵庫からヨーグルトの容器を取り出し、ガラス製の器に入れて食べた。
で・・・このヨーグルトの容器を片づけようと思い、向かった先は・・・・食器棚・・・
食器棚の前に立ち・・・・
ん?・・・・
棚には食器がズラリ・・・
あれ?・・・入れるスペースがないぞ・・・
あれ?・・・じゃぁ、これ、どこから持ってきたんだ?

一瞬、食器棚の前に佇み・・・・
あっ!・・・・これは、冷蔵庫に入れるんだっけ!(大汗)

なんで、食器棚に入れようとしちゃったんだろう・・・(大汗)
来たぞ・・・ついに、来たぞ!・・・認知症!(大涙)

もし、食器棚にスペースが空いていたら、ちゃっかりとそこに入れて、2~3日気が付かなかったかもしれない。(苦笑)
いやぁ~途中で気が付いてよかった・・・・(苦笑)
アブナイ、アブナイ・・・

日記 | 21:47:33 | Comments(0)
記憶がない!(唖然)
風呂に入って湯船に浸かってのんびりしていたら・・・
突然、思い出した!

先日、行なわれた大学の同窓会の役員会でのこと・・・
ホテルの喫茶で打ち合わせをしたのだが・・・
その時に、私はジンジャエールを頼んだ。
で・・・それが運ばれてきたのは覚えているし、グラスにストローを刺したことも覚えているのだが・・・
飲んだという記憶がないのである!(大汗)
あれぇ~????
ジンジャエールを飲んだ記憶が全くない!(愕然)
そんな馬鹿な・・・である。

しかも、4日も経ってから、そのことを思い出したのである!(大汗)
なんで、突然、そんなことを思い出したんだろう?

湯船に浸かって体が温まったせいで、血の巡りが良くなってポンコツ脳味噌が、ようやく働き始めたのだろうか?(苦笑)

しかし・・・どうしても思い出せない・・・
ジンジャエールを飲んだのか、それとも全く手を付けずに帰って来てしまったのか?(大汗)

参ったなぁ~
かなり重症だぞ・・・(大汗)
本当に参った・・・これから先が思いやられるぞ。(涙)

日記 | 23:43:11 | Comments(0)
『人間にとって成熟とは何か』


第1話 正しいことだけをして生きることはできない
 すべてのことに善と悪の両面がある
 人間の心は矛盾を持つ
 人生には“悪”を選んで後悔するおもしろさもある

第2話 「努力でも解決できないことがある」と知る
 祈ったことのない人間は存在するか
 「安心して暮らせる社会」は幻想
 人生は想定外そのもの

第3話 「もっと尊敬されたい」という思いが自分も他人も不幸にする
 「自分の不運の原因は他人」と考える不幸
 代わりが利かない存在
 老人なのに成熟していない人

第4話 身内を大切にし続けることができるか
 憎む相手からも人は学べる
 この世で最高におもしろく複雑なものは「人間」
 相手の悪い運命をも引き受けられるか

第5話 他愛のない会話に幸せはひそんでいる
 晩年を幸福感で満たすために必要なこと
 1メートルボックスの幸福
 最期を迎える老人の心は柔軟である

第6話 「権利を使うのは当然」とは考えない
 感謝が抜け落ちた言葉
 自分の立場を社会の中で考えられるか
 遠慮という言葉で表される美学

第7話 品がある人に共通すること
 思ったことをそのまま言わない
 まちがった日本語を平気で口にする大人たち
 心は開くが、けじめは失わない喋り方

第8話 「問題だらけなのが人生」とわきまえる
 人は年相応に変化する方が美しい
 「病気の話はやめにしよう」という提案
 他人より劣ると自覚できれば謙虚になれる

第9話 「自分さえよければいい」という思いが未熟な大人を作る
 ほんとうに力のある人は威張らない
 内面は言葉遣いに表れる
 謙虚な人に貴重な情報を教えたくなるのが人間

第10話 辛くて頑張れない時は誰にでもある
 どんな仕事にも不安や恐怖はある
 報われない努力もある
 諦めることも一つの成熟

第11話 沈黙と会話を使い分ける
 衆人環視の中で仕事ができるか
 友情のしるしつぃての行為
 お酒以上に魂を酔わせる会話

第12話 「うまみのある大人」は敵を作らない
 職業に向き、不向きはある
 人間はみんな「ひび割れ茶碗」
 想像力の欠如がまねく混乱

第13話 存在感をはっきりさせるために服を着る
 破れたジーパンは幼稚な証拠
 色で表現できること
 「目立ちたくない」は卑怯な姿勢

第14話 自分を見失わずにいるためには
 広告を作る姿勢
 ひとりよがりの文章に潜む「押しつけ」
 自分を正当に認識できるか

第15話 他人を理解することはできない
 おもしろさは困難の中にある
 礼を言ってもらいたいくらいなら、何もしてやらない
 正しく評価できる人はいない

第16話 甘やかされて得することは何もない
 芸が達者でなくても存在できる世界
 非人道的なことがまかり通るスポーツ界の不思議
 なぜ退化したことを自覚できない老人が増えたのか

第17話 人はどのように自分の人生を決めるのか
 「貴婦人」という名の白樺
 人生は最後の一瞬までわからない
 「ずたずたの人生」を引き受ける覚悟

第18話 不純な人間の本質を理解する
 いいだけの人生もない、悪いだけの人生もない
 幸せの度合いは誰にも測れない
 いいばかりの人もいなければ、絵に描いたような悪人もいない


なんと!この本・・・・
2016年1月に読んでいた!(唖然)
最後まで読み切っても全く気が付かなかったとは・・・(大汗)


今年の読書:35冊目



読書 | 16:50:13 | Comments(0)
我が町で震度4!(大汗)
昨日、27日の午前4時ごろに、我が町で震度4の地震があったらしい・・・(大汗)
マグニチュードは推定で4.2だそうだが・・・
地震があったことを知ったのは今朝の新聞を読んでのこと。(大汗)

地震・・・・ねぇ~
全く記憶がないのだが・・・(大笑)
午前4時頃に目が覚めたことは覚えている。
目が覚めた時に時計を見たので4時だったことは間違いない。
が・・・何で目が覚めたのかは覚えていない・・・(大笑)

あれは、地震で目が覚めたのか?(苦笑)
今頃になって気づくのだから、ある意味、間抜けである。(大笑)

エッセイ | 21:00:32 | Comments(0)
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